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セミナープログラム&お申込み(展示会場開催)
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※下記セミナーは、展示会場(東京ビッグサイト)で開催されるセミナーです。
(オンラインセミナーを除く)
「オンラインセミナー」以外、オンラインではご視聴できませんので、ご注意ください。

ファーマITセミナー

会場: 1C/1D会場(東1ホール内)
定員: 100 名 ※事前登録制
4月20日(水)
1D-01
10:30
|
11:15

【1D会場】

アフターコロナ時代のデジタル戦略~情報提供活動におけるオムニチャネルの更なる進化

(株)ミクス
ミクス編集部
代表取締役 ミクス編集長
沼田 佳之 氏


コロナ禍を2年経過し、医薬品の情報提供を受ける医師など医療従事者のデジタル活用は大いに高まってきた。一方で、製薬企業もセールス&マーケティング部門のDX化を進めており、Web講演会、3rd Party、自社サイトを活用した情報提供活動への投資を拡大している。近年は、患者中心の医療の実現を目指し、医療者と患者のコミュニケーションを主眼に、VR(バーチャルリアリティ)やメタバースなど仮想空間の利活用も始まった。本講演では、情報の受け手側のデジタル活用に関する調査結果を示しながら、最新のトレンドについて紹介する。

受付終了

1C-01
10:45
|
11:15

【1C会場】

デジタルヘルスを活用した顧客サービスの要諦

dacadoo Japan(合)

日本事業責任者

シニアディレクター

高橋 正敏 氏


充実した人生を送るために健康維持は必須である。しかし自分自身の健康状態を正確に把握し、健康のために必要な行動を理解するのは難しいと言われている。デジタルを活用して人々が健康で豊かな生活を送るための要点についてご説明すると同時にデジタルヘルスがビジネスの発展に寄与する点についての解説も行う。

受付終了

1C-02
11:30
|
12:50
同時通訳

【1C会場】

アメリカ デジタルヘルスセミナー


【同時通訳:英語→日本語】

 

1. ご挨拶
アメリカ大使館 商務部


2. ポストコロナの世界におけるヘルスケア、メンタルヘルスとのつながり
講演:Prime Movement Healthcare


3. 緑内障の革新的な診断と治療
講演:Smartlens, Inc.


4. 自宅でのテストによる臨床試験のコスト、時間、煩雑さの軽減
講演:iFirst Medical Technologies


5. シリコンバレーにおける健康長寿領域イノベーションの日本への導入
講演:Cardiospire/Nozomi MedAlliance


6. 画期的な検体採取容器iSWABについて
講演:Mawi DNA Technologies LLC.

受付終了

1D-02
11:30
|
12:15

【1D会場】

ブロックチェーン技術を活用した治験の効率化 

サスメド(株)
事業開発部
取締役
矢島 祐介 氏


サスメドはブロックチェーン技術(BC技術)の医療応用として、臨床試験におけるモニタリングの効率化を目的とした実証実験を規制のサンドボックス制度を活用し行ってきた。本講演では、サスメドが提供する臨床試験管理システムと、臨床試験におけるBC技術の活用方法・効果について説明する。

受付終了

1D-04
13:00
|
13:30
池 大 氏
兵庫 淳志 氏

【1D会場】

製薬的発見を加速させる真のデジタルトランスフォーメーションと、第一三共様の事例紹介

エンソート(合)
シニアエグゼクティブ
池 大 氏


第一三共(株)
オンコロジー第一研究所
主幹
兵庫 淳志 氏


真のDXを実現するには、研究開発部門の科学的課題を深く理解し、IT技術を自由に使いこなし、イノベーションを推し進めるスキルとツールの両方が必要になる。
Enthought社は研究および科学技術の専門家であり、IT技術者の集団です。弊社が今まで製薬業界にどのようにDXを推進してきたか、第一三共様の事例を交えて紹介します。

受付終了

1C-03
13:15
|
13:45

【1C会場】 

ペイシェントジャーニーに沿った患者に寄り添う疾患啓発とは ~メディカルコンタクトセンターを活用したペイシェントセントリシティの姿~

ティーペック(株)
営業本部 ヘルスケアストラテジー部 ソリューション2課
飯野 達也 氏

 


情報が溢れる中で患者が望む疾患啓発の形とは?

潜在患者が顕在患者と成る為に必要な事とは?

製薬企業様が各施策の中でペイシェントジャーニーに沿って患者中心に寄り添い支援する事で得られる物とは?

T-PECの30年以上に及ぶ患者支援ノウハウの活用方法、疾患啓発と相談履歴から見るアンメットメディカルニーズを案内する。

受付終了

1D-05
13:45
|
14:15

【1D会場】

MAで進化するアフターコロナの医療従事者向けマーケティング

アドビ(株)
ソリューションコンサルティング本部
シニア ソリューション コンサルタント
加藤 充孝 氏


ウェビナーなど、顧客とのデジタルなつながりが拡がっている中、そこから顧客の関心度・理解度を高め購入に至るまで、長期的に顧客との関係性を深めることが求められている。本セッションでは、先行企業様のMA活用事例を交えながら、アフターコロナの医療従事者向けマーケティングの在り方について紹介する。

受付終了

1C-04
14:00
|
14:30

4/6公開開始
【1C会場】

製薬企業における医療ビッグデータの活用の“今”

国内最大規模の商用利用可能な弊社医療ビッグデータの概要紹介から、製薬企業各社で実施頂いている活用事例について紹介する。


メディカル・データ・ビジョン(株)
営業本部 EBM推進部
セクションチーフ
厚澤 翔吾 氏

受付終了

1D-06
14:30
|
15:00

3/22公開開始

【1D会場】

お薬飲んだ? ―薬袋のIoT化による内服管理―

(株)MEDIOTOLOGY
代表取締役
木村 雄弘 氏


薬の飲み忘れ防止、残薬の課題解決のため、薬袋をIoT化することにより内服を管理する「お薬飲んだ?」をご紹介します。IoTお薬箱とiPhoneアプリケーションの連携で、内服を自動的に記録するサービスです。服薬情報の一元的把握だけではなく、内服データに基づいた具体的な服薬指導、医師や家族への安心な見守りを提供します。

<講演形式:オンラインライブ>

受付終了

1C-05
14:45
|
15:30

【1C会場】 

非接触時代における製薬会社の営業DX戦略

~リモートワーク時代にプロモーション活動の生産性を上げる方法~

ラクスル(株)
ラクスル事業本部 エンタープライズ事業部
川並 拓樹 氏


リモートワークが一般的になり大手製薬会社を中心に営業所の廃止が進み、更に医療機関への対面接触が制限されるといった業界の変化が起きている。その中で、従来のプロモーション活動を見直す製薬会社が増えている。本講演では、非接触時代におけるプロモーション活動の生産性を上げる方法を事例と共に解説する。

受付終了

1D-07
15:15
|
15:45

【1D会場】

メールマーケティング実践 やりがちな失敗と工夫のポイント

(株)フラジェリン
代表取締役CEO
阪本 怜 氏


リモートワークが増加し、メールを活用した医療従事者とのコミュニケーションの重要度が増している。しかし、製薬業界ではメールマーケティングがあまり活用されていなかったため、改善の余地が多くある。そこで、他業界のベストプラクティスや考え方をご紹介しつつ、当社のプロダクトであるShaperonの特徴を説明する。

受付終了

1C-06
15:45
|
16:30

3/15公開開始

【1C会場】

医療におけるブロックチェーンの利用

(一社)日本クラウドセキュリティアライアンス
健康医療情報管理WG
代表理事/WGリーダー
笹原 英司 氏


COVID-19ワクチンのサプライチェーン管理など、医療分野のブロックチェーン/分散台帳技術(DLT)利活用が本格化している。データ保護の観点から注目される反面、独自個人情報保護/セキュリティリスク管理策も求められる。ユースケースの紹介とともに、メタバースやMFTなど新技術との関係性についても展望する。

受付終了

1D-08
16:00
|
16:45

【1D会場】

AIが切り拓く次世代医療システム

(株)Four H
代表取締役
小塩 篤史 氏


デジタルとAIの組み合わせは、「いつでも」「どこでも」「誰でも」医療の構築を可能にし、精密医療など次世代型の医療の基盤にもなりうるものである。本講演では、直近のAIの進化と医療AIの進展を振り返りつつ、次世代医療システム構築のために必要なAIやプラットフォームの要件について説明する。

受付終了

4月21日(木)
1D-09
10:30
|
11:15

3/22公開開始

【1D会場】

医療・ヘルスケアにDXがもたらす研究開発動向の俯瞰

国立研究開発法人 科学技術振興機構
研究開発戦略センター
フェロー
戸田 智美 氏


ビッグデータやAIなどのデジタル技術の活用がもたらす新たな価値と変革、すなわち「デジタルトランスフォーメーション(DX)」によって、世界中の研究開発の現場で今何が起きているのか。本講演では、デジタル化で変容する医療・ヘルスケア分野の研究開発トレンドやトピックスについて俯瞰的視点から紹介する。

受付終了

1C-08
11:00
|
12:20
同時通訳

【1C会場】 

イスラエル デジタルヘルスセミナー


【同時通訳:英語→日本語】

1.ご挨拶
イスラエル大使館 商務部

 

2.インキューベータ― 
講演:Mind Up 

 

3. 放射線科 診断支援ツール
講演:iMedis
 

4.センサーを介したモニタリング(入院患者の動きなどを検知)
講演:Vitalerter

 

5. リハビリ領域 (アプリとデバイスの連動)
講演:Qniverse (旧Takaro-Tech)

 

6.PCR等、検査データ分析プラットフォーム
講演:AID-TES 

受付終了

1D-10
11:30
|
12:30
南雲 俊一郎 氏
小島 真一 氏

4/5公開開始
【1D会場】
デジタルヘルス産業の振興に向けた研究会「日本デジタルヘルス・アライアンス」
~デジタル治療の産業化に向けた課題認識と変革の方向性~

日本デジタルヘルス・アライアンス(JaDHA)事務局
(株)日本総合研究所
リサーチ・コンサルティング部門
部長 兼 プリンシパル
南雲 俊一郎 氏

 

田辺三菱製薬(株)
デジタルトランスフォーメーション部 担当課長
小島 真一 氏


社会における医療のデジタル化には、「デジタルならではの価値」を臨床的意義や
医療経済性も含めて適正に評価し、さらに技術進展に対する柔軟性のある制度・規制を整備することが求められる。
本講演は、本研究会の概要を紹介した上で、デジタル治療の産業化に向けた課題認識を具体的に示しつつ、産業発展に向けた変革の方向性を解説する。

受付終了

1D-12
13:00
|
13:30

【1D会場】

埋もれているWeb講演会の視聴データを掘り起こし ~ 定量分析から講演会の改善、医師のニーズに応える~

(株)Jストリーム
ソリューション推進本部
副本部長
岡田 至功 氏


限られた時間の中で数多くのWeb講演会を視聴することは難しく、Web講演会は選別される時代となり、ターゲット医師のニーズを踏まえた企画・制作がこれまで以上に重要となっている。本セミナーでは、Web講演会ごとに集積した視聴者の行動データを定量分析し、講演会の改善につなげる機能を追加した「WebinarAnalytics」について紹介をする。

受付終了

1D-13
13:45
|
14:15

【1D会場】

製薬業のWeb講演会はメタバースへ進化 — ハイブリッド活用の現在 — 

(株)ブイキューブ
営業本部 MH&FIN推進グループ
チームリーダー
中村 亜里沙 氏


Web講演会はより高品質な顧客体験へと進化させる必要がある。リアルとバーチャルの強みを生かしたハイブリッド運営や、メタバースの没入体験、医師のアバター活用などが求められている。最先端のWeb講演会とプラットフォーム活用について、これまで数多く支援してきたブイキューブならではの視点で事例を交えてお伝えする。

受付終了

1D-14
14:30
|
15:00

3/28公開開始
【1D会場】

「一筋縄でいかなかったDX支援事例」〜失敗から導き出した成功への鍵とは〜

(株)メンバーズ
メンバーズメディカルマーケティングカンパニー
カンパニー社長
谷 隆介 氏


様々な企業でDXへの取り組みが行われているが、製薬会社でビジネスモデルの変革を促すような「デジタルトランスフォーメーション」の実現は少ないのが現状ではないでしょうか?
製薬会社においては法規制の問題や社風・医療従事者との関係性などから、急激な環境の変化に対応できず、一筋縄ではいきません。
多様な業界のWEB運用・DX支援をしているメンバーズでも、製薬業界での道のりは険しく例外ではありませんでした。
なぜプロジェクトは失敗したか。メンバーズが、その失敗から学び得た「製薬業界のDX変革への鍵」を紹介します。

受付終了

1D-15
15:15
|
15:45

【1D会場】

唯一の道、オムニチャネルに向かうために

アクタナ インターナショナル (合)
プリセールス
ディレクター
音喜多 孝夫 氏


20以上の異なるチャネルから情報にアクセスできる状況下で、医師はすでに情報の取得先を使い分けている。このセッションでは、プラットフォームのニーズから、組織変更管理、アジャイル戦略、マーケティング手法、データ整理統合、チャネル決定の意思決定支援など、オムニチャネル成功へのカギを解説する。

受付終了

1D-16
16:00
|
16:30
小泉 晋之介 氏
篠原 航介 氏

【1D会場】

デジタルチャネルを軸にしたコンテンツマーケティングの導入とマーケターの育成 

アステラス製薬(株)
営業本部 プロダクトマーケティング部 マーケティング統括グループ
課長
小泉 晋之介 氏

 

アドビ(株)
アドビ・カスタマー・ソリューションズ
クライアント・パートナー
篠原 航介 氏


昨今の医療業界において、デジタルチャネルでの情報提供はますます重要視されている。アステラスでは、デジタルコンテンツの質の向上と拡充を行うためデジタルチャネルに適したコンテンツの企画とデータによる検証を強化するとともに、デジタルに強みを持つマーケターの育成も開始。導入後の成果と現在地をお伝えする。

受付終了

4月22日(金)
1D-17
10:30
|
11:15

【1D会場】

デジタルヘルスの更なる活用・実装への期待

~持続可能で質の高い医療提供体制構築に向けて~

(株)日本総合研究所
リサーチ・コンサルティング部門
シニアマネジャー
川崎 真規 氏


少子高齢化、新型コロナ対応、厳しい財政運営等、日本は大きな変化に直面しており、日本の医療制度も変革が迫られている。この解決の糸口として、医療保険財政、医療提供体制、価値に基づく医療(VBHC)に係る論点を示し、これらに対するデジタルヘルスの更なる活用・実装に係る期待について解説する。

受付終了

1D-18
11:30
|
12:15

【1D会場】

次世代営業マーケティングモデルの作り方・考え方
~アフターコロナにおける、少数精鋭の営業・マーケ体制をどの様に設計・構築するのか?~

スターコネクトコンサルティング(合)
コンサルティング部門
代表
水本 洋志 氏


COVID-19を契機に、リモート、デジタルを通じた情報提供が浸透し、スペシャリティ製品、ヘルスケア企業を中心に、少数精鋭の営業マーケティング体制の立上げを支援する機会も増えてきた。

本講演では、「どの様に少数精鋭の営業マーケティングモデルを設計・構築していくのか?」について紹介する。

受付終了

1D-20
13:00
|
13:30
小泉 直子 氏
山田 智久 氏
三澤 竜之介 氏

【1D会場】

なぜ、6ヵ月でプロモーションDXの最適解を導けたのか?

(株)博報堂メディカル
代表取締役社長
小泉 直子 氏

 

アドビ(株)
アドビ カスタマーソリューションズ
エクスペリエンス ビジネス サービス本部
シニアマネージャー

山田 智久 
 


元 大手製薬会社 DXビジネスプロデューサー
三澤 竜之介 氏


製薬会社のプロモーションDXでは、デジタル戦略と製品戦略を掛け合わせた最適解を出せず大きなハードルとなっている。アドビと博報堂メディカルのシナジー効果で、そのハードルをどう乗り越えるのか。元製薬会社のDXビジネスプロデューサーの進行のもと、プロモーションDXを最短で成功に導く秘訣を紹介する。

受付終了

1D-21
13:45
|
14:15

【1D会場】

がん領域におけるリアルワールドデータ(RWD)とリアルワールドエビデンス(RWE)の活用

Prospection(株)
日本法人代表
佐藤 薫 氏


リアルワールドデータを用いたプレシジョンメディスン実現の過程にProspectionは寄与している。今回の講演ではがんパターン把握の予測モデル作成、転移しやすい患者の理解、治療介入戦略検討、患者サブグループ特定、意思決定や機会創出の最適化、市場に対するインパクトの強化などその具体的な取り組みにつき紹介する。

受付終了

1D-22
14:30
|
15:00

【1D会場】

製薬業界における新しいZoomビデオコミュニケーションの活用法! 

ZVC JAPAN (株)
エンタープライズ第二営業部
アカウントエグゼクティブ
村尾 晶弘 氏


コロナウィルスの感染拡大により、製薬業界においても急速にデジタル化が進んだ。ハイブリットワークが進み、研究開発や生産、営業部門においても、ビデオコミュニケーションの新しい活用が広まっている。このセミナーでは、製薬業界におけるZoomの活用事例や新しい取組みなど、デジタル化の「ヒント」を紹介する。

受付終了

1C-18
14:45
|
15:15

【1C会場】

デジタル×リアルを融合、製薬業界におけるデジタル課題を解決するデータ基盤

トレジャーデータ(株)
アカウントエグゼクティブ
足立 秀次 氏


製薬会社と医師・薬剤師とのコミュニケーションにおいても、デジタル接点が果たす役割は増えてきていく。オフライン・オンライン様々なチャネルを駆使したコミュニケーションも、そこから得られるデータを統合して活用する基盤が無いと、効果は片手落ちになる。このセッションではデータのサイロ化という、デジタル接点やデータの増加に伴う新たな課題に対してデータ統合を用いた解決方法や事例を紹介する。

受付終了

1D-23
15:15
|
15:45
   
堀 貴史 氏

【1D会場】

MRトランスフォーメーション!?
〜スキルデータ、DTLデータを活用したMR育成の実現~

ギリアド・サイエンシズ(株)
コマーシャルオペレーション統括部 
コマーシャルラーニング&デベロップメント部
部長
高松 誠 氏


リープ(株)
代表取締役
堀 貴史 氏

 

 


DX時代に突入しても、処方に対するMRのインパクトは依然として大きいと言われている。デジタルツールやデータをMRとどう組み合わせていくのか、MRをどう変えていけばよいのか。生き残りをかけた製薬企業の組織構築のために、データドリブンなMR育成について紹介する。

受付終了

1C-19
15:30
|
16:00

【1C会場】

ヤフーのビッグデータから読み解く医師ペルソナ

ヤフー(株)
データソリューション事業本部 クライアントソリューション部 アナリティクスソリューションチーム
リーダー
新庄 匠 氏


コロナの影響によりMRの活動が制限され、医師と直接接点を持つことが難しくなった現在、医療従事者は益々インターネットから疾患や薬剤に関する様々な情報を取得している。ヤフーの検索データなどを用い、いま医療従事者がどういった情報を求めているのか、製薬業界から求められるデータ活用事例を交えて紹介する。

受付終了

1D-24
16:00
|
16:45
望月 英梨 氏
沼田 佳之 氏

【1D会場】

対談・2022年度診療報酬改定から読み解く医療プラットフォームの未来像

<スピーカー>
(株)ミクス 
ミクス編集部
デスク
望月 英梨 氏

 

<ナビゲーター>
(株)ミクス
ミクス編集部
編集長
沼田 佳之 氏


4月から実施された22年度診療報酬改定では、オンライン診療・オンライン服薬指導やリフィル処方箋などが点数化され、注目を集めている。いずれの項目とも、患者の受療行動に大きく影響するほか、医師や薬剤師、医療機関や薬局にとっても地域医療における機能や役割に一定程度の変革を求める狙いが込められている。本講演では、長年にわたり厚労省、中医協、医師会や健保連などステークホルダーの取材してきた立場から、今回の改定のポイントを解説すると同時に、地域包括ケアシステムにおける医療プラットフォームの行方や医療分野のデジタル化の流れをお示しする。

受付終了

カテゴリー別全セミナープログラム
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