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セミナープログラム&お申込み(展示会場開催)
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※下記セミナーは、展示会場(東京ビッグサイト)で開催されるセミナーです。
 オンラインではご視聴できませんので、ご注意ください。

ファーマ IT 研究 / 開発

会場: 1H会場(西1ホール内)
定員: 60 名 ※事前登録制
4月14日(水)
1H-02
11:45
|
12:30
宮崎 俊 氏
瀧口 慎太郎 氏
継続治療に繋がる患者の想いとは 〜ソーシャルビッグデータ解析とソリューション考察
VALUENEX(株)
ビジネスコンサルティングユニット ユニット長
宮崎 俊 氏

トランサージュ(株)
代表取締役
瀧口 慎太郎 氏

【講演サマリー VALUENEX(株)】
薬物治療を始め、医療の質を低下させる要因として、服薬コンプライアンスや通院中断など継続治療の問題が挙げられる。本セミナーでは、文書ビッグデータ解析技術を活用し、ソーシャルデータを解析する事で、継続治療を妨げる要因を患者視点で明らかにすると共に、特許等データからソリューション方向性を明らかにする。

【講演サマリー トランサージュ(株)】
ペーシェントジャーニーから適正処方に重要なレバレッジポイントを確認しようとすると服薬や通院の中止などアドヒアランス不良に行き当たることがあるが、その要因はRWDでは見えない。本セミナーでは、文書ビッグデータ解析技術を応用したソーシャルデータ解析による要因可視化ならびにソリューション考察の方法を紹介する。
無料

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1H-04
14:15
|
14:45
プログラム医療機器の創薬AIへの展開
〜探索から治験・臨床まで〜
エルピクセル(株)
サイエンス事業本部
ゼネラルマネージャー
袴田 和巳 氏
 

医療へのAI応用が盛んになり、医療機器プログラムとしてのAIの社会実装期に入っている。当社はこれまで医療機器プログラム(EIRL)の社会実装とともにAIの創薬応用の社会実装を行ってきた。本セミナーではこれらのAIを用いた創薬の探索フェーズから治験・臨床フェーズの加速について述べたい。
無料

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1H-05
15:15
|
16:00
山東 崇紀 氏
福本 大一郎 氏
Real World Evidenceの現状と将来-CROから見たリアルと将来にむけた取り組み-
シミック(株)
企画推進本部 企画推進部 部長
山東 崇紀 氏

企画推進本部 HEOR・RWE部
福本 大一郎 氏

2018年より解禁された製造販売後データベース調査から約3年が経ち、様々な引き合いの中で見えてきた、Real World Evidenceの実情・課題をCROの立場からお伝えする。後半では、製薬各社から聞こえる期待や、テクノロジーの進歩、多様なデータの表出化により考えられるReal World Evidenceの将来について、弊社がパートナー企業と取り組む事例を一部交えながらご紹介する。
無料

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4月15日(木)
1H-06
10:45
|
11:30
タブーを超えろ!-患者検体入手のイノベーション-
~Patient Centricityに基づき患者さんと研究者を直接繋ぐことで生まれる、
新たなData Ownerの考え方~
3Hホールディングス(株)
所長
牧 大輔 氏
 

東京大学と3Hの共同研究「患者中心主義に基づく希少疾患研究開発プログラム:PCRD2」は、研究者と患者を直接繋ぐ新たな取り組みで、2019年より10試験の実施が行われている。本講演では実施事例を基に、国内では難しいとされている希少疾患患者の新鮮血入手と研究データを患者さんに返す取組みに関するイノベーションを紹介する。
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1H-08
13:15
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13:45
患者サポートプログラム(PSP)の実現に向けた取り組みから見える光明
(株)MICIN
SVP of Business
草間 亮一 氏

 

Covid-19によるデジタルシフトは不可逆なものと言われる中、臨床でもデジタルを組み合わせた診療体験の構築という、ヘルスケアとデジタルが結びつく時代が到来しています。本演目ではMICINが全国の医師や製薬企業と先端的に取り組むデジタルを活用した患者サポートプログラム(PSP)により、いかに臨床課題を解決できるか紹介します。

【本講演は録画放映となります。】
無料

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1H-09
14:15
|
14:45
メディカルAIへの取り組み:がんゲノム医療を支援するレポーティング
(株)テンクー
代表取締役社長
西村 邦裕 氏

メディカルAIの一つとして自然言語処理(NLP)が上げられる。薬剤情報、治験情報、論文情報などテキストで記載されているため、NLPを有効に活用することで、知識の抽出や統合ができるとともに、ユーザにわかりやすく提示できる。がんゲノム医療の意義付けの裏側で利用されている自然言語処理を含めて紹介する。
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1H-10
15:15
|
15:45
AI創薬最前線 最新技術動向からビジネス動向まで
(株)Elix
代表取締役 CEO
結城 伸哉 氏

近年AI創薬が急速に注目を集めてきており、AI創薬におけるスタートアップと大企業の提携数も年々増加している。
本講演では技術とビジネスの両面において、弊社での事例も交えながら基礎的なところから最新動向まで分かりやすく解説する。
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4月16日(金)
1H-12
10:15
|
10:45
がん幹細胞を識別する人工知能のための基礎研究
東京工科大学
応用生物学部
教授
杉山 友康 氏

がん幹細胞に有効な新しい薬剤が望まれています。一方、がん幹細胞を識別する簡便な方法はまだ確立されていません。そこで私たちはがん幹細胞を識別する新しい画像診断技術の開発を行っています。 AIの画像認識・生成技術およびがんiPS細胞(がん幹細胞モデル)の培養技術を基軸として、共同研究を進めています。
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1H-13
11:15
|
12:00
五十木 秀一 氏
牧口 大旭 氏
クラウドが切り拓くin silico創薬の未来 ~雲の上のHPC基盤~
日本マイクロソフト(株)
デジタルトランスフォーメーション事業本部
エンタープライズクラウドアーキテクト技術本部
クラウドソリューションアーキテクト 博士(理学)
五十木  秀一 氏

三井情報(株)
ソリューションナレッジセンター バイオサイエンス部 創薬事業室
室長
牧口 大旭 氏

【日本マイクロソフト】
パブリッククラウド利用でオンデマンドにHPC環境が利用できる等の多くの利点があります。HPC分野に注力しているMicrosoft Azureの利用で変わるHPCについてご説明します。

【三井情報】
バイオインフォマティクスにて40年以上の実績をもつ三井情報が創薬研究の最前線にお届けするMKI-DryLab。インシリコ創薬の実現による研究の加速・効率化の事例をご紹介します。
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1H-14
13:15
|
13:45
DXC Open Health ConnectによるRWDの活用
DXCテクノロジー・ジャパン(株)
ヘルスケア・ライフサイエンス事業部

デジタルへの対応は、今や製薬企業の経営課題となり、様々な取組みが行われている。デジタルの本質はデータ活用であり、医療情報と向き合うことこそが、成功するデジタルトランスフォーメーションのキーである。本セッションでは医療情報共有の標準規格であるFHIR(Fast Healthcare Interoperability Resources)によるデータ統合基盤とその事例をご紹介する
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1H-15
14:15
|
14:45
AIとロボットを統合した医薬品分子設計プラットフォーム
(株)MOLCURE
代表取締役
小川 隆 氏

(株)MOLCURE
最高技術責任者 
興野 悠太郎 氏

弊社は創薬ベンチャーとして、AIによる医薬品分子設計システムを開発し、抗がん剤をはじめとしたペプチド/抗体医薬品開発を行っている。また自動実験プラットフォーム(HAIVE)により、スクリーニングからNGS解析までの完全自動化を目指している。本講演では、AIとロボットを活用した弊社の技術について紹介し、その応用方法について模索する。
無料

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1H-16
15:15
|
15:45
プログラム医療機器の創薬AIへの展開
〜探索から治験・臨床まで〜
エルピクセル(株)
サイエンス事業本部
ゼネラルマネージャー
袴田 和巳 氏

医療へのAI応用が盛んになり、医療機器プログラムとしてのAIの社会実装期に入っている。当社はこれまで医療機器プログラム(EIRL)の社会実装とともにAIの創薬応用の社会実装を行ってきた。本セミナーではこれらのAIを用いた創薬の探索フェーズから治験・臨床フェーズの加速について述べたい。
無料

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