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セミナープログラム&お申込み(展示会場開催)
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※下記セミナーは、展示会場(東京ビッグサイト)で開催されるセミナーです。
 オンラインではご視聴できませんので、ご注意ください。

ファーマ IT ジェネラルセッション

基調講演

会場: 1J会場(西1ホール内)
定員: 120 名 ※事前登録制
4月15日(木)
1J-06
10:15
|
11:15
データヘルス改革始動 製薬ビジネスはこう変わる
(株)ミクス
代表取締役 Monthlyミクス編集長
沼田 佳之 氏

データヘルス改革が始動する。薬剤情報などを患者や全国の医療機関等で確認できる仕組みが導入されるほか、電子処方せんの活用により、リアルタイムの処方情報を医師や薬剤師など医療従事者間で共有可能となる。さらに患者個人もマイナポータル等を通じ、自身の保健医療情報をPCやスマホ等で閲覧できる時代が迫っている。本講演では医療情報のネットワーク化を踏まえ、製薬ビジネスの新たな視点や医薬品の情報提供の新たな方向性について講演する。
無料

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4月16日(金)
1J-11
10:15
|
11:15
製薬産業を取り巻く外部環境変化とデジタルトランスフォーメーション
(株)三井物産戦略研究所
技術・イノベーション情報部
シニアプロジェクトマネージャー
加藤 貴子 氏

ヘルスケア産業を取り巻く環境は、GAFAや革新的ベンチャーの台頭で変革の兆しが見えつつある。製薬産業はこれらの外部環境変化に対応すべくデジタルトランスフォーメーションを進めている。本講演では、ヘルスケア産業を取り巻く外部環境変化と国内外の先進事例を交えて今見ておくべき潮流を紹介する。
(※当講演は演者の個人的見解に基づき実施するものであり、当社及び三井物産グループの統一的な見解を示すものではありません。)
無料

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ファーマ IT ジェネラルセッション

会場: 1J会場(西1ホール内)
定員: 120 名 ※事前登録制
4月14日(水)
1J-01
10:15
|
11:15
デジタル技術がもたらすペイシェントジャーニーの未来
KPMGジャパン(株)
ライフサイエンスセクター統括パートナー 
栗原 純一 氏

無料

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1J-02
11:45
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12:30
LINEのプラットフォームを活用した、 新しい医療体験のあり方
LINEヘルスケア(株)
代表取締役社長
室山 真一郎 氏

現在、LINEヘルスケア社で展開している事業(健康相談サービス・オンライン診療「LINEドクター」)の現状や今後の展望、さらに、事業全体の今後のビジョンなど、LINEヘルスケア社が目指す、LINEのプラットフォームを活用した新しい医療体験について、お話する。
無料

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1J-03
13:00
|
13:45
Daiichi Sankyo Transformationの実現に向けたDX担当としての役割と取り組み
第一三共(株)
DX推進本部 DX企画部 デジタルイノベーショングループ 主査 
中野 暢也 氏

医療・ヘルスケア業界が大きく変革していく中、Daiichi Sankyo Transformationの実現に向け、2020年4月にDX推進本部/DX企画部が新設された。設立から1年が経過した今、DX担当として当社におけるDXをどのような枠組み・役割・手段で企画・推進してきたかについて紹介する。
無料

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1J-04
14:15
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15:00
Patient Centricityと今後の臨床試験
IQVIAサービシーズジャパン(株)
イノベーションオフィス VP イノベーションオフィスヘッド
氏原 真美 氏

近年、「バーチャルトライアル」という新たな臨床試験の手法が取り入れられるようになってきた。患者の負担を軽減し、参加機会を向上させる、というPatient Centricityの考え方に基づくものですが、テクノロジーの利用や運営面にも変化が求められる。弊社経験などを交えながらこれらの変化について、ご紹介する。
無料

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1J-05
15:30
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16:15
海外の最新医療ICT事情:with corona時代の医療を考える
中央大学大学院
ビジネススクール 教授
真野 俊樹 氏

演者は1990年代後半の米国留学以来米国医療のダイナミズムを追っかけている。その演者でも近年驚くのが医療 ICT の展開である。米国病院の視察を毎年行なっていると、病院の経営戦略の中に ICT がどっぷり組み込まれており、患者とのコミュニケーションの方策として ICT を積極的に活用している姿が伺える。今回はコロナ後あるいはwith coronaの、日本の医療の姿も想像しながら、お話させていただければと考えている。
無料

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4月15日(木)
1J-07
11:45
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12:30
バーチャル試験はPost COVID時代におけるNew Normalになり得るか?
東京センタークリニック
臨床研究センター
センター長
長嶋 浩貴 氏
 

COVID-19は世界のあらゆる状況を一変させた。その結果、以前からのデジタル・トランスフォーメーション(DX)の波と相まって、医薬品の研究、開発は大きな変革を迫られている。本講演においては、バーチャル治験に関する私の経験を紹介するとともに治験責任医師の立場から新たな形の治験の可能性と限界について議論したい。
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1J-09
14:15
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15:00
小林 哲郎 氏
大久保 利一 氏 
Aktana AIプラットフォームでDXを実現するために必要な3つのポイント
Aktana International LLC
ディレクター、アドバンスドサービス
小林 哲郎 氏

営業
大久保 利一 氏 

医師中心の情報提供活動における個別化されたオムニチャネルコミュニケーションとはコロナ禍における様々な制約のもと、情報提供活動がMRに依存したモデルから医師を中心としたモデルへの移行が加速しております。このような変革は計画の有無に関わらず突然訪れます。このようは想定外の状況の際に、製薬企業の皆様がナンバー1・オンリー1・ファースト1になる為に必要なコマーシャル・セールス・MSL・デジタル面の戦略策定・見直・効果検証等をAktanaのAIで皆様をアジャイルにサポートします。

【本講演は録画放映となります】
無料

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1J-10
15:30
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16:15
製薬業界におけるAI ロボットシステムの活用例
Arithmer(株)
研究開発本部
CTO 兼 研究開発本部長
佐藤 大輔 氏

近年のAI (機械学習)の急速な発展により、様々な分野で使われるシステムに AI が組み込まれるようになった。ロボットを使った自動化装置も例外ではない。 本講演では、弊社による AI ロボットシステムの製薬・バイオ業界での活用例について、画 像認識・ 3D データ処理・モーションキャプチャを中心に紹介する。
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4月16日(金)
1J-12
11:45
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12:30
DX/AIで分かるユーザーインサイトと分析におけるヒューマニティの役割
トランサージュ(株)
代表取締役 
瀧口 慎太郎 氏

DXやAIという単語は、先鋭さやセクシーさと共に「これまで想像したこともない新しい世界に連れて行ってくれるのではないか」という期待を私たちに抱かせる。最新鋭のDXツール(機器)は私たちの未来に興奮を覚えさせてくれるが、それらに共通する中核機能はユーザーの発話や行動データの集積つまりビッグデータの分析によって成立する。医薬品マーケティングでもリアルワールドデータによる検査診断や治療に関するビッグデータ分析は行われてきたが、スマートフォンのように実ユーザーの声や行動データをリアルタイムに利用できる環境はほとんどなかった。DXやAIの圧倒的な長所はこれまで収集できなかった膨大でリアルタイムなユーザーデータを利活用できるという点であり、医薬品マーケティングでも大いに期待が掛かる。今回はDXでインサイトをどこまで把握でき、いかにヒューマニティを分析やアンメットニーズ解決に役立てるべきなのか、を中心に考察する。
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1J-14
14:30
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15:15
オンコロジー領域のビジネスでも、○○を見落とすとマーケティングもプロモーションも上手くいかない!
【Oncology MR Training Project】
主宰
高橋 洋明 氏

「オンコロジーはプライマリーと違って特殊な疾患領域だから、マーケティングやプロモーションも別物だ」と言われています。しかし、そのやり方で大成功している抗がん剤は何剤ありますか?もしうまくいかないなら、それはプロモーションの重要なことを見落としています。それは一体何か?それを懇切丁寧にお伝えします。
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1J-15
15:45
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16:30
国内医療情報データベースの利活用の可能性検討
~MDV社データベースを用いたDB研究と,
その先の医療貢献のために~
エイツーヘルスケア(株)
データサイエンス本部 リアルワールドエビデンスグループ
金沢 信一 氏 

エイツーヘルスケア(株)
データサイエンス本部 リアルワールドエビデンスグループ
妹川 嘉記 氏

メディカル・データ・ビジョン(株)
EBM事業部 EBM推進ユニット
厚澤 翔吾 氏

近年製薬業界では、Real World Data(RWD) 、及び、RWDを用いた分析(データベース研究等)によって得られるReal World Evidenceに注目が集まっております。
本発表では、メディカル・データ・ビジョン株式会社(MDV社)の保有するRWDを効率的に利活用するための取り組みをエイツーヘルスケア社から、自社データベースの最近の活用事例をMDV社からご紹介いたします。
無料

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