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セミナープログラム&お申込み
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2月8日(火)

C-11
10:30
|
11:20

 特設フェムテックゾーン連動イベント 

 セミナー 

【2022年版】女性ヘルスケア市場のニーズ&消費トレンド
~若年層から高齢層まで、女性生活者のヘルスケア消費を読み解く~

 

 

 

 ウーマンズ 
 代表取締役 
 阿部 エリナ 氏 


消費志向・購買行動の著しい多様化/目まぐるしく変化するトレンド/ジェンダーニュートラルの潮流と相反する性差医療・性差ヘルスケアの波/次々に登場するヘルスケア商品。先読みが年々難しくなっている女性ヘルスケア市場において、若年~高齢女性たちのヘルスケアニーズ、興味関心ゴト、好まれる商品・サービス、健康行動の傾向は何なのか?女性ヘルスケア市場を専門に女性生活者分析を行うウーマンズより、最新の女性ヘルスケア市場攻略のコツをお伝えします。2022年の女性ヘルスケアマーケティング戦略の指針としてお役立て頂けます。女性を対象としたヘルスケア事業を行う企業様はぜひご参加ください!

会場:4階 南4ホール  C 会場

無料

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F-11
10:30
|
11:20

 コロナ禍対応! セールス&マーケティング 

コロナ禍における消費者意識の変化
~「幸せ」視点で考えるこれからの消費~

 

 

 (株)第一生命経済研究所 
 ライフデザイン研究部長 兼 主席研究員 
 宮木 由貴子 氏

  


“勝ち組競争”から“価値組み共創”へ。勝ち組に入るための競争から、多様な価値を組み合わせて共に創造するモデルへのシフトです。コロナ禍により従来の社会課題がより鮮明に可視化され、私たちはビジネスモデルの転換に直面しています。なぜ今、well-being視点の経営にシフトする事業者が増えているのか。同社の数々のアンケート調査などを元に、新型コロナウイルスによる人々の暮らしへの影響を概観し、これからのあり方を考えます。

会場:1階 南2ホール F 会場

無料

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C-12
11:50
|
12:40

  健康系施設の成長戦略  

累計来店実績75万人 ストレッチ業界のパイオニア
兼子ただしの『ゴッドハンドストレッチ技術』
 

 

 

 (株)SSS 代表取締役  
 日本ストレッチトレーナー学院 学長  
 早稲田大学大学院スポーツ科学修士  
 兼子 ただし 氏

 


20年以上前に日本で初めてストレッチ専門スタジオを開業したストレッチ業界のパイオニアである同氏。独自のストレッチ技術が、テレビや雑誌などに多数特集され、大学との共同研究や学術論文も発表。なぜ、顧客が集まるか?顧客をリピートさせる技術とは?進化し続けているその手技や経営スキルについて紹介します。
フランチャイズ事業にご興味ある方も必聴です!

会場:4階 南4ホール  C 会場

無料

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F-12
11:50
|
12:40

 CBD(カンナビジオール) 

CBDブランドプロデュースの第一人者が語る
幅広い分野であなたの好きをブランドにできる注目材料CBD

 

 

 

 エリクシノール(株) 
 代表取締役 
 松丸 誠 氏 
 


世界保健機構の報告書では250以上の疾患に効果があるとされているCBD(カンナビジオール)。近年、サプリ、フェムテック、美容、ペット、嗜好品などにも愛用され、更に注目もされています。CBD業界のパイオニアとしての経験や、どのようにCBDをブランディングしていくかなど、近年の経験や動向を踏まえてお伝えします。初めてCBDを知る方にも、今後よりCBD産業に関わっていきたい方にもヒントになるお話をいたします。

会場:1階 南2ホール F 会場

無料

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C-13
13:10
|
14:00

 サステナブル・エシカル・サーキュラー 

地域循環共生圏 ~懐かしい未来の実現へ
 

環境省 環境事務次官 中井 徳太郎 氏    

NPO法人日本ホリスティックビューティ協会代表理事
環境省「つなげよう、支えよう森里川海」アンバサダー
サスティナブルコスメアワード審査員長 岸 紅子 氏

      

    中井 徳太郎 氏               岸 紅子 氏


日本政府が発表した「2050年カーボンニュートラル宣言」では、2050年までに脱炭素社会を実現し、温室効果ガスの排出を実質ゼロにすることを目標としています。SDGsが全世界に浸透した今、実現に向けては地域循環共生圏がこれからの日本の社会と経済の基盤となるでしょう。多角的にSDGsを発信する岸紅子氏と、地域循環共生圏の発起人である環境省の環境事務次官 中井徳太郎氏による、健康業界必聴のトークセッションです。

会場:4階 南4ホール  C 会場

無料

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F-13
13:10
|
14:00

 CBD(カンナビジオール) 

カンナビジオール(CBD)の適切な摂取方法と使用上の注意点
 

 

 

 昭和大学薬学部 
 基礎医療薬学講座 教授 
 佐藤 均 氏 


CBD(カンナビジオール)は脂肪酸アミド加水分解酵素および再取込み輸送担体の阻害作用を通じてエンドカンナビノイドシステム(ECS)を活性化するのみならず、複数の薬理ターゲットに作用する植物性カンナビノイドです。CBDはサプリメントとして睡眠の質の向上や精神的安定(リラクセーション)に役立つのみならず、てんかん、疼痛、鬱、ガン、糖尿病、認知症、発達障害、歯周病など多くの疾患に有用であることが報告されています。本講演では、CBDをサプリメントとして健康維持に役立てるための適切な摂取法と使用上の注意点について概説します。

会場:1階 南2ホール F 会場

無料

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C-14
14:30
|
15:20

※本セッションは、タイトル変更となりました。

 サステナブル・エシカル・サーキュラー 

食と農業で地球を救う ~アウトドア企業パタゴニアの取り組み~
 

 

 

 パタゴニア・インターナショナル・インク 日本支社 
 パタゴニア プロビジョンズ ディレクター 
 近藤 勝宏 氏


いま私たちが食べているものは、エネルギー産業と並んで地球温暖化の最大要因の一つです。けれどもその一方で、食べ物の生産方法や消費のあり方が変われば地球と人間を救う最善策となる可能性があります。パタゴニアが考える解決策としての食のあり方、そしていま注目しているレジェネラティブ・オーガニック(RO)についてお話します。

会場:4階 南4ホール  C 会場

無料

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F-14
14:30
|
15:20

 トレンド2022 

腸内細菌データを活用したビジネスの可能性
 

 

 

 (株)メタジェン 取締役副社長CTO 
 東京工業大学 生命理工学院 生命理工学系 准教授 
 山田 拓司 氏 


近年、腸内細菌と私たちの健康が密接に関わっていることが明らかになってきました。そのため、今後のヘルスケアにおいて腸内細菌の存在を無視することはできません。また、腸内フローラのバランスは個々人で異なることから、健康食品や医薬品を摂取した際の効果や副作用は個人ごとに異なる例が報告されています。個々人の腸内環境情報から適切にタイプ分類し、それぞれに最適なアプローチを行うことが今後重要になると考えられます。本講演では、腸内環境と私たちの体の関わりについてお伝えし、腸内環境研究を通して得られたデータの活用方法として、腸内環境のタイプに応じたダイエット方法の提案を行うAIシステムについて説明します。

会場:1階 南2ホール F 会場

無料

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F-15
15:50
|
16:40

 オーガニック 

おかしで作る オーガニック&サステナブルなマーケットと未来
 

 

 

 アルファフードスタッフ(株) 常務取締役 
 Biokashi Founder 
 浅井 紀洋 氏


2018年に誕生し、現在オーガニックスーパーを中心に着実に取り扱いを増やしている、日本初の「オーガニックのお菓子」ブランド「Biokashi(ビオカシ)」。その立ち上げと事業を牽引し、現在はお菓子メーカーに対して「オーガニックのお菓子」のコンサルティングも行う立場から、「Biokashi」開始の経緯や今日の事業展開、今後の戦略について話します。
「Biokashi」https://biokashi.jp/
また、自身が本格的にオーガニックに注力するきっかけが、近年注目されている「サステナビリティ」であったことにも触れつつ、昨今の国内外食品市場における「オーガニック」の価値と、今後の可能性についても語ります。

会場:1階 南2ホール F 会場

無料

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2月9日(水)

C-21
10:30
|
11:20

 健康増進機器 

美容、健康の原点は健康増進機器にあり
 

 

 

 (一社)日本ホームヘルス機器協会 
 会長
 山本 富造 氏 


人生100年時代を元気に楽しく生きる必須要素が『健康増進機器認定制度』である事が世界の常識になりつつある。
どこの国々にも存在しないこの制度を徹底分析し、『ニュービジネスを学びましょう』。

会場:4階 南4ホール  C 会場

無料

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F-21
10:30
|
11:20

 トレンド2022 

世界の食品トップ10トレンド2022
~ 変化の時代を見通す情報源 ~

 

 

 

 

 イノーバ・マーケット・インサイツ 
 日本カントリーマネージャー 
 田中 良介 氏 


同社がグローバル規模で徹底的な分析を行い、毎年発表している「トップ10トレンド」。その2022年最新版のセミナーです。消費者意識の変化、新製品/企業動向、そしてその背景にある複合的な要因を、「なぜ」を掘り下げながら、分かりやすく解説します。ここ数年、消費者にとって健康が大きな関心事でしたが、それに加えて、地球や社会の健康、すなわちサステナビリティが製品を選ぶ際の決め手となりつつあります。2022年のイノベーションのきっかけとなる、世界中の食品企業が参考にしている、グローバルスタンダードの情報源です。

会場:1階 南2ホール F 会場

無料

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C-22
11:50
|
12:40

 健康業界でおさえておきたい 関連法規 

薬機法・景表法・健康増進法による広告規制について
~JAROの審査事例より~

 


 

 (公社)日本広告審査機構
  審査部 課長
    吉田 巖 氏 


主にJAROが審議を行った健康食品の事例を元に関係法令のポイントを解説します。

会場:4階 南4ホール  C 会場

無料

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F-22
11:50
|
12:40

 CBD(カンナビジオール) 

CBDを倫理的に正しい(エシカル)ビジネスとして発展させるには
 

(一社)日本カナビス産業協会(MAJIC) 
 代表理事 マイケル・ボブロブ 氏
 ほか理事2名

 

 

 

 

 

マイケル・ボブロブ 氏


日本における合法的なカナビス製品に関連するビジネスを倫理的に主導し、成長させる必要性が今ほど求められているときはありません。本講演では、いま懸念されるCBD業界の問題点と改善すべき点を提言します。

会場:1階 南2ホール F 会場

無料

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C-23
13:00
|
14:20

 特設フェムテックゾーン連動イベント 

 フォーラム 

これから売れるフェムテックに必要な条件
〜性差医療・女性ヘルスケアマーケティング・小売、各業界の視点から〜
 

医師・医学博士/政策研究大学院大学教授/日本性差医学・医療学会理事 片井 みゆき 氏
(株)三越伊勢丹 化粧品営業部計画担当部長 桑原 麻友子 氏
ウーマンズ 代表取締役 阿部 エリナ 氏

 

          

     片井 みゆき 氏   桑原 麻友子 氏   阿部 エリナ 氏


フェムテックが一大ブームとなり多くのヘルスケア企業や周辺企業が参入を試みているが、生まれたばかりの市場であるため未だ手探り状態が続いています。フェムテックの捉え方・知識・事業領域の偏りや、企業側のヘルスリテラシーやヘルスケアマーケティングのリテラシーなど、業界側の課題が2021年は浮き彫りとなりました。医療的・健康的価値の高い”売れる”プロダクトを企画・開発し、そして女性たちに届けるにはどんな視点が必要なのか?フェムテックの基本概念である「性差」を基点に、「これから売れるフェムテックに必要な条件」について、医療・女性ヘルスケアマーケティング・小売、各業界の視点から探り業界に向け指針を示します。

会場:4階 南4ホール  C 会場

無料

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F-23
13:10
|
14:00

 コロナ禍対応! セールス&マーケティング 

経営者必見!小さなメーカーが生き残る経営術
~独自市場のつくり方~

 

 

 

 

 (株)ミスターマーケティング 
 代表コンサルタント  
 村松 勝 氏 


ここ数年のコロナ禍で業界全体が大きな打撃を受けながらも、独自市場をつくり、力強く売上を上げているメーカー企業が存在します。そのようなメーカー企業は、いかにして、競合との差別化をはかり、独自市場を生み出しているのか?これまで、14年以上、300社を超えるコンサルティング経験をもとに、大きな成果を出している小規模メーカーの具体事例と、そのポイントをお伝えします。
実際に指導にあたったコンサルタントから直接その実施ポイントを聞けるまたとないチャンスです。競合企業との差別化、価格競争からの脱却、自社商品づくり、ブランディング等に課題をお持ちの方にお勧めの講演です。

会場:1階 南2ホール F 会場

無料

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F-24
14:30
|
15:20

 トレンド2022 

たんぱく補給食品市場2022
プロテインブームによる市場拡大と商品開発競争の最前線

 

 

 

 (株)富士経済
 フードビジネスソリューション事業部 課長
 上田 周作 氏
 


たんぱく補給食品は、かつてはごく限られた人のみに向けた市場でしたが、たんぱく質摂取の重要性に関する理解が進行していることやローカーボの普及、体を鍛える人が増えたことで需要層が拡大しています。本講演では、急増する市場の動向や激化する商品開発競争を明らかにします。

会場:1階 南2ホール F 会場

無料

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C-24
14:40
|
15:30

 トレンド2022 

2022年、Jウエルネスが日本のビジネスを変える
 

 

 

 インフォーマ マーケッツ ジャパン(株)
 DIET&BEAUTY編集長・事業部長
 Jウエルネス振興会世話人代表
 江渕 敦
 


「健康長寿先進国」「観光立国」へと突き進んできた2019年までの日本。コロナ禍を経験し、健康・美容ビジネスも大きな転換期を迎えています。いま「ウエルネスな暮らしや街づくり」を目指して、健康・美容と異業種だけでなく、都市と地域、モノとコト、最先端と伝統の「連携」が一気に始まっています。企業や地域の取り組み事例をもとに、日本が、地域が、ずっと大切にしてきたウエルネスの魅力をビジネスに生かすヒントを考えます。2022年ビジネスのキーワードは 「Jウエルネス」です。

会場:4階 南4ホール  C 会場

無料

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C-25
15:50
|
16:40

 オーガニック 

ライフスタイルを創り、拡がり、根付かせる
これからのブランディングプロデュース

 

 

 

 

 ブランディングディレクター
 佐藤 香菜 氏


ビープル バイ コスメキッチンの立ち上げとディレクターを経て2018年の独立後、様々な企業のブランディング業務に携わってきた経験から「ブランディングとは?」を簡潔にお話します。ブランディング実例をお見せしながら、ものづくりから販売、PRに至るまでの過程で必ず踏むべきいくつかのプロセスをご紹介。メーカー側・小売側・消費者側の多方面の希望を叶え、これからのライフスタイルに求められて愛されるブランド作りを共に考えましょう。

会場:4階 南4ホール  C 会場

無料

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F-25
15:50
|
16:40

 メディカルハーブ 

サラシア属植物をはじめとした最新メディカルハーブ動向
 

 

 

 京都薬科大学
 薬学部 名誉教授
 松田 久司 氏


糖尿病は、古来、人類を苦しめてきた疾患の一つであり、世界各地にその治療や予防に用いられてきた伝統薬が存在しています。インドやスリランカではSalacia reticulataおよびS. oblongaなどを基原とするサラシア属植物が糖尿病の予防や治療に応用されてきました。約25年前に、これらの抽出エキスに食後の過血糖に有効な小腸α-グルコシダーゼ阻害作用を見出したことから研究をスタートし、今日、機能性表示食品として用いられています。
本講演では、これらサラシア属植物の再発見・開発の経緯について説明するとともに、最近、機能性食品素材としても注目されているメディカルハーブを紹介します。

会場:1階 南2ホール F 会場

無料

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2月10日(木)

F-31
10:30
|
11:20

 サステナブル・エシカル・サーキュラー 

フードテックベンチャーが目指す サーキュラーフード
~食品ロスを循環させる新たなタンパク源としての「食用コオロギ」

 

 

 

 

 (株)グリラス
  代表取締役 渡邉 崇人 氏


捨てられるはずの食品ロスを活用し、新たな食品として循環型のフードサイクルを構築する「サーキュラーフード」としての食用コオロギ。各種メディアからも注目を浴びている食用コオロギ原料と製品の開発背景について講演します。

会場:1階 南2ホール F 会場

無料

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C-32
11:50
|
13:00

 特設フェムテックゾーン連動イベント 

 ピッチ 

フェムテック企業の成功事例を3分ピッチで学ぶ
「我社は、この戦略で成功しています!」~15通りのマネタイズ戦略~

 

【登壇企業】事前投票にて選抜されたマネタイズ成功企業15社

 


フェムテック事業参入に二の足を踏んだり、あるいは参入するも撤退した企業に共通しているのは、マネタイズ、ニーズの掘り起こし、タブー視などが障壁となっています。一方で、戦略的な仕掛けでフェムテック事業に成功している先行事例も多数出てきています。各社はどんな工夫を仕掛けサステナ性あるビジネスへと成長できたのか?健康博覧会内フェムテックゾーンに出展する企業の中でも特にロールモデルとなる選抜企業15社(※)が、連続登壇で成功の秘訣を語ります。フェムテックマーケティングのコツを一気に学べる貴重なピッチイベント!聞けば閃くはず、「そうきたか!」。
※ピッチ予選で勝ち抜いた企業

会場:4階 南4ホール  C 会場

無料

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F-32
11:50
|
12:40

 トレンド2022 

トレンドを超えたプラントベース事情の捉え方と挑み方
 

 

 

 

 NPO法人べジプロジェクトジャパン
 代表理事
 川野 陽子 氏


食の多様性への対応、SDGsへの取組み、エシカル消費に紐づく消費動向など、プラントベース市場への注目は高まるばかりです。世界中で「急成長が最も見られる食分野の1つ」とも言われるプラントベースに関して、国内でのビジネスの側面や社会の変化との親和性を探ります。変化の真っただ中にあるプラントベース事情を捉え、その挑み方を当分野に10年前から関わってきた同氏が伝えます。

会場:1階 南2ホール F 会場

無料

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F-33
13:10
|
14:00

 健康業界でおさえておきたい 関連法規 

健康食品に関する関連法規(改正薬機法・景表法・特商法)
ポイント解説と最新事例

 

 

 

 弁護士法人丸の内ソレイユ法律事務所
 弁護士  
   福永 敬亮 氏


近年のコロナ禍で、年々拡大する健康食品・サプリメント市場。定期購入などEC市場の広がりもあり、消費者トラブル、それに併せて行政からの指導なども増加しています。本講演では、健康食品やEC企業の顧問も務める美容広告チームの弁護士が、薬機法・景表法・特商法など関連する法律の概要を説明するほか、ここ数年の改正をポイント解説。また、健康食品・サービスを訴求するにあたり、LPやリーフレットなどの広告に何を書いていいのか、どのような表現がダメなのか、などを事例を交えながら紹介します。

会場:1階 南2ホール F 会場

無料

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C-33
13:20
|
14:10

 水素 

水素水飲用時の薬物動態を初解明! 水素吸入時との比較
~水素水飲用は水素を体のどこまで供給できるのか~

 

 

 

 慶応義塾大学 医学部循環器内科 准教授
 水素ガス治療開発センター センター長 
 佐野 元昭 氏
 


水素水の飲用に意味はあるのか!?多くの科学者が懐疑的な水素水飲用時の薬物動態を初解明。最新の研究で判明した水素水飲用による体内への吸収メカニズムを紹介します。また、水素吸入時の薬物動態との比較にも触れます。

会場:4階 南4ホール  C 会場

無料

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C-34
14:30
|
15:20

 健康系施設の成長戦略 

全国300社以上の成功事例から解説!
2022年以降の整骨院・治療院の時流と経営戦略について

 

 

 

 

 船井総合研究所
 ヘルスケア支援部ヘルスケアグループ リーダー
 小川 裕樹 氏


2021年は引き続きコロナウイルスが猛威を奮い、激動の1年であったかと思います。整骨院経営においても、ニューノーマル化が求められ変化を迫られた1年でした。本講演では、全国300社超の整骨院企業様の実績数値を基に、業界を取り巻く「withコロナ」「広告規制」「償還払い」「DX」など、2022年の重点テーマから読み解き、業界・市場の最新動向を徹底解説いたします。

会場:4階 南4ホール  C 会場

無料

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F-34
14:30
|
15:30

 サステナブル・エシカル・サーキュラー 

誰もが使いたくなるコスメを目指す
社会派化粧品協同組合の取り組み

 

(株)ciokay 代表取締役 森 健太 氏
(株)みんなの奥永源寺 代表取締役 前川 真司 氏
(株)陽と人 代表取締役 小林 味愛 氏
【司会】 ヒーリングサロン和草 オーナーセラピスト/
            ナチュラルセルフケアコーディネーター  富田 和美 氏

         

     森 健太 氏              前川 真司 氏           小林 味愛 氏           富田 和美 氏


「エコロジカル」「エシカル」「ローカル」といったコンセプトを持つ「社会派化粧品」。コロナ禍でライフスタイルを見直す生活者が増えるなかで存在感が増し、百貨店やセレクトショップでの展開に繋がっています。
本講演では、北海道・福島県・滋賀県などの地域で活動する組合メンバーが集い、直面する課題や今後の展望などについて意見を交わします。

会場:1階 南2ホール F 会場

無料

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