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セミナープログラム&お申込み
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1月27日(水)

S-11
10:40
|
11:30

【プラントベース】

 プラントベース革命

 ~世界の最新動向を知る ~

 

 Innova Market Insights
 日本カントリーマネージャー
 田中良介

 


世界において、植物性の食品は、もはやトレンドであるだけでなく、食品革命をも引き起こす時代に入った。プラントベースの肉、乳製品、魚など、あらゆるカテゴリーに拡大が続き、味や食感など技術革新も著しい。一般の消費者が好んで食べるようになっていることも見逃せないポイントだ。食品トレンドリサーチのグローバルリーダーであるInnovaが、世界の最新動向と近未来の方向性を、具体的な商品事例を交えて解説する。商品開発やマーケティングのヒントを得て、日本としてのイノベーションを起こすきっかけにして欲しい。
 
無料

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N-12
12:00
|
12:50

【セールス&マーケティング】

 累計来店実績71万人

 科学的ストレッチ指導と

 人が集まる話し方

 

 (株)SSS 代表取締役
 日本ストレッチトレーナー学院 学長
 早稲田大学大学院スポーツ科学修士
 兼子ただし

 


日本初ストレッチ専門店を出店させ、71万人の来店者数を誇る店舗を経営するカリスマストレッチトレーナー。また通販番組で82億円の売上記録を持つセールスマンとしての顔も持つ同氏。本講座では①大学との共同研究・学術論文も発表しているストレッチ技術②展示会や催事販売の場における集客術、講師のコアスキル2つを、特別に公開する。健康産業において、手技・施術などの実演、また販売に携わる方は必聴!
 
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S-12
12:00
|
12:50

【オーガニック】

 長く愛されるブランド作り・

 モノづくり

 〜そのプロセスと実例〜

 

 ブランディングディレクター
 佐藤香菜

 


消費者が求めているものと、企業側の思いを一致させ、より多くのファンを作っていくために抑えるべきポイントと実例を解説する。今回の公演のために事前にとった一般消費者の声も公開!
 
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N-13
13:30
|
14:20

【With/Afterコロナ】

 Withコロナ社会における

 ライフデザイン

 

 (株)第一生命経済研究所
 調査研究本部 ライフデザイン研究部
 部長 兼 主席研究員
 宮木由貴子

 


新型コロナウィルスの感染拡大は、私たちの日常生活に様々な制約や制限をもたらし、ライフスタイルに大きな影響を与えた。ただ、コロナ禍は従来からあった社会課題への認識をより強めたという側面も多くある。例えば、環境問題の深刻化、産業構造の変化、人とのつながり・地域コミュニティの希薄化、反グローバル意識の高まりなどだ。これを機にこれらの課題について改めて考え、今後のあり方を議論することを通じ、今回のコロナ禍から何らかの示唆を学びとることが重要だ。この1年の制約や制限を少しでもプラスに変え、よりよい社会や生活につなげるための視点を考えていく。
 
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S-13
13:30
|
14:20

【免疫】

 ニューノーマル時代における

 機能性食品開発と

 マーケティングの方程式

 ~注目される免疫領域での注目素材とは~

 

 (株)インテグレート
 代表取締役CEO
 藤田康人

 


コロナ禍において、消費者の免疫への関心は世界的に非常に高まっている。今後、免疫市場はさらに広がり続けると予測される中、関連商品をいかに開発し、消費者に届けていくかは重要なポイントだ。本セミナーでは、消費者や社会の関心を捉え、いかに機能性食品のマーケティング戦略を描いていくべきか、注目の素材などを取り上げながらお話しする。
 
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N-14
14:50
|
16:20

【サスティナブル】

 サーキュラーエコノミー実践の時

 

 (一社)サーキュラーエコノミー・ジャパン 代表理事
 (株)ビオロジックフィロソフィ 代表取締役CEO
 (一社)日本ビオホテル協会 代表理事
 中石和良

 


世界の国や企業が一気にサーキュラーエコノミーへの舵を切っている。もはやサーキュラーエコノミーとは何か?を議論するフェーズは終わり、いか行動に移すかが問われている。サーキュラーエコノミーの本質の理解を共有した上で、国内外の先進事例とこれからの事業戦略を紹介する。
 
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S-14
14:50
|
15:40

【セールス&マーケティング】

 いま欲しい商材、これから来る商材

 (第12回ジャパンメイド・ビューティ研究会)

  
  協力:食品機能性地方連絡会

 (株)三越伊勢丹
 MD統括部 ストアクリエイショングループ
 プランニングリーダー
 佐藤希奈佳

 (株)ALHAMBRA
 代表取締役
 橋本真季

 
伊藤忠食品(株)
 営業企画本部 営業企画部
 MD企画課 課長
 小池昌孝

 ●コーディネーター
 インフォーマ マーケッツ ジャパン(株)
 ダイエット&ビューティ事業部長・編集長
 江渕敦

 


ジャパンメイド・ビューティ研究会は、2021年秋に7回目を迎える「ジャパンメイド・ビューティ アワード」運営から生まれた自由参加型の研究会。美容アイテムを企画・販売する上での課題とチャンスの共有をしてきた。日本各地の素晴らしい食品や化粧品などをもっと消費者に知って頂き、届けられることを目指している。 今回は、拡大バージョンとして無料参加で行う。
 
無料

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1月28日(木)

N-21
10:40
|
11:30

【オーガニック】

 ウィズコロナによる社会変遷を

 ふまえた消費者が求める

 オーガニック食品のあり方

 ~ ビオセボンに聞く

 

 ビオセボン・ジャポン(株)
 サプライチェーン本部本部長 兼 輸入部部長
 今井顕輝

 ●インタビュアー
 (一社)オーガニックヴィレッジジャパン
 事務局長
 種藤潤

 


ビオセボン創業時の日本のオーガニック市場の捉え方による出店戦略、店舗づくり、商品開発。コロナによる日本の消費者のライフスタイルの変化、2021年以降のオーガニック食材の可能性・展望などをトークセッション形式で解説する。
 
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S-21
10:40
|
12:00

【注目の健康志向食ピックアップ】

 お米の魅力再発見 コロナ禍でなぜ

 ごはんなの?玄米なの?

 

 (国開)農業・食品産業技術総合研究機構
 食品研究部門 食品加工流通研究領域 主席研究員
 奥西智哉

 (一社)高機能玄米協会 代表理事
 尾西洋次

 (株)ファンケル機能性食品研究所
 食品開発G
 長谷川誠

 

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N-22
12:30
|
13:20

【注目の健康志向食ピックアップ】

 サラシア属植物の

 保健機能食品としての展開

 

 城西大学
 薬学部 教授
 和田政裕

 

無料

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S-22
12:30
|
13:30

【CBD】

 さとかな&ささえりナビゲート

 ソーシャルグッドなCBDトーク

 

 ブランディングディレクター
 佐藤香菜

 モデル・レポーター・環境省「つなげよう、
 支えよう森里川海」アンバサダー
 マインドフルネス瞑想指導者
 佐々木依里

 


CBDプロダクトのライフスタイルに合った使い方の提案するともに、多くの消費者は「これを飲むとどうなるのか?」を気にしすぎる傾向があるが、CBDで大切なのは実はそこではないことを環境へのアクションなど併せて解説。また、プロダクト開発として今後どんなポイントを大切に開発をしていくのかをアンケート調査を元に分析する。
 
無料

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N-23
13:50
|
14:40

【CBD】

 ヘンプ食品や

 CBDオイル産業についての可能性

 

 (株)ヘンプフーズジャパン 代表取締役
 エリクシノール(株) 代表取締役
 HIHA 北海道ヘンプ普及協会 海外部
 松丸誠

 


近年、ヘンプに関しての注目度が年々高まっている。欧米では、医療や娯楽、また、食品、サプリメント、美容、ペット産業など、多種な業種や商品にも注目が集めており、日本においても、過去10年を振り返っても、予想できないほどの急成長を迎えた。何故、ヘンプ食品やヘンプ有効成分、CBDオイルが注目されているのか、そして、今後どの様な商品や産業が注目されて行くのか、ヘンプビジネスの可能性を紹介する。
 
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S-23
13:50
|
14:40

【健康増進機器】

 人生100年時代の健康増進機器制度と

 認定製品の優位性

 

 (一社)日本ホームヘルス機器協会 会長
 (一社)日本医療機器産業連合会 常任理事
 山本富造

 


いよいよ人生100年時代が到来する。高齢社会で健康に生活する一般人が家庭で安心して体調改善に使用することの出来る器具が健康増進機器である。その制度信頼性と製品の優位性を解説する。(健康、美容、ボディメイク、予防を含む)
 
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N-24
15:10
|
16:10

【With/Afterコロナ】

 2021年健康と美容ビジネスの

 キーワードは「Jウェルネス」

 コロナ禍で変化する美容・健康産業を再定義する

 

 ダイエット&ビューティ 編集長 事業部長
 江渕敦

 


世界のウエルネス産業は470兆円に成長し、今後も日本のウエルネス産業に大きな期待が寄せられている。いまコロナ禍を経験し、我々はさらに「ウエルネス」の重要性を知ることとなった。20年にわたる媒体発行で行ったキーパーソンや企業への取材の中から感じ、思い描いた将来像を語る。国内美容産業の今とこれから。
 
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S-24
15:10
|
16:00

【With/Afterコロナ】

 ウィズコロナ時代における

 健康食品事業の展開事例と

 そのポイント

 

 TPCマーケティングリサーチ(株)
 リサ・リューション事業部 リサーチ担当
 北川正明
 


2020年は新型コロナウイルスの影響で生活様式の変化を余儀なくされた上、今も完全な終息には至っておらず、2021年以降もしばらくはこの影響が尾を引くと考えられる。こうした中で、健康食品市場では来店客の減少やインバウンド需要の消失などで店販チャネルは軒並み苦戦を強いられている。また、通販チャネルについても競合製品が多く、単に製品を展開するだけでは事業として確立することは容易ではない。そこで、当セミナーでは2020年に猛威を振るったコロナ禍における各社の取り組み事例を通して健康食品市場における商品戦略・販売戦略について解説。今後の『ウィズコロナ』時代における事業展開をサポートすることを目的としている。
 
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1月29日(金)

N-31
10:40
|
11:30

【サステイナブル】

 ゾウさんが幸せなら、きっと人も幸せ

 先駆者に学ぶSDGsビジネス

 

 サラヤ(株)
 取締役 コミュニケーション本部 本部長
 代島裕世

 


SDGsに真摯に取り組んできた同社だからこそ語ることのできる「SDGsビジネスの実際」。ボルネオ島や東アフリカの展開実例紹介をもとに、SDGsを製品に、そしてビジネスに取り入れることによるビジネス成長や企業価値向上などを紹介する。
 
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S-31
10:40
|
11:30

【With/Afterコロナ】

 新型コロナがもたらした

 消費者の健康意識変化

 ~世界の消費者トレンドから考える

  今後の企業アプローチ~

 

 ユーロモニターインターナショナル
 クライアントコンサルタント
 芝崎早智

 


新型コロナにより、消費者を取り巻く環境が大きく変化し、健康意識の高まりが加速している。本セミナーでは、世界の消費者の意識変化について調査データと共に解説する。また、そこから特定される「ウェルネスの再定義」等のテーマを中心に、ニューノーマルな世界において企業が取り組むべきアプローチを、企業の商品・サービス展開事例と共に紹介する。
 
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N-32
12:00
|
12:50

【睡眠】

 2021年、睡眠をビジネスに活かす

 方法(健康・美容業界)

 

 (一社)睡眠栄養指導士協会
 代表理事
 山口真由子

 


ストレスと不眠は鬱のはじまり、と言われます。ストレス・自律神経を数値化し、分析。食事や運動で治らない身体と心の不調が「睡眠」でなぜ解決できるのか、お客様にすぐ提案できるような内容でお伝えする。
 
無料

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S-32
12:00
|
12:50

【法律】

 薬機法・景表法・健康増進法による

 広告規制について

 ~JAROの審査事例より

 

 (公社)日本広告審査機構(JARO)
 審査部 課長
 吉田巌

 


JARO事例による健康食品・健康機器における、各種問題ケーススタディ解説。増えている事例などについて(免疫、空間除菌など)
 
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N-33
13:50
|
14:40

【オーガニック】

 まだ「100%ナチュラル」だけ!?

 勝ち残る小売店、サロンになるための

 オーガニックビジネスとは

 

 (一社)オーガニックアンチエイジング学協会
 代表理事
 関根千恵

 


オーガニックの美容・健康業界では、「100%ナチュラル」だけをウリにビジネスをしている方が多いが、すでに自然派志向の方に対してならともかく、今現在ナチュラルやオーガニックに興味が無い方には、自然であるから何が良いのか、オーガニックであるからどんなメリットがあるのかを分かりやすく説得力のある内容で伝えなければ魅力は伝わらないもの。オーガニックをビジネスを取り入れ、勝ち残るため、日本でのオーガニックビジネスの歴史を振り返りつつ、これからのオーガニック化粧品に必要な要素、オーガニックビジネスに必要なノウハウを凝縮して紹介する。
 
無料

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S-33
13:50
|
14:40

【健康増進機器】

 健康増進機器の意義とその必要性

 

 (公財)医療機器センター 理事長
 (一社)日本ホームヘルス機器協会 理事
 菊地眞

 


医療機器は医薬品医療機器法で規定され患者さんを対象に医療職が使用する。他方、高齢社会では健康に生活する一般人が家庭で使用する体調向上に資する器具など(非医療機器(雑品)が求められる。本講演では体調改善機器の意義とその必要性について解説する。
 
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N-34
15:10
|
16:00

【プラントベース】

 いま求められるプラントベースフード

 〜食におけるサステナビリティのこれから〜

 

 サステナブルフード
 プランニングスペシャリスト
 松浦裕香里

 


日本におけるプラントベースフード元年とも言えた2020年。健康や環境への注目度がより一層高まりつつある昨今。エシカル・ウェルネスの両側面から、2021年のプラントベースフードのトレンドと動向を解説。プラントベースフードのこれまでを実例を交えながら、これからの時代を見据えた持続可能な商品展開、ブランドストーリーのあり方を紹介する。
 
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S-34
15:10
|
16:00

【免疫】

 食による自然免疫の活性化と

 その評価

 

 産業技術総合研究所
 細胞分子工学研究部門 上級主任研究員
 フードメディシンネットワーク代表
 辻典子

 


コロナ禍でひとりひとりの持つ免疫応答機能(免疫力)の重要性が増している。健康的な長寿にもつながる食がますます注目されるなか、免疫力を見える化する「ものさしの技術」の必要性、および「腸管において活性化される自然免疫」の重要性について解説する。私たちは小腸共生微生物でもある乳酸菌に特有の抗炎症メカニズムを見出した。乳酸菌を多く含む発酵食品は世界各地で伝承されているが、とりわけ日本の各地域には優れた伝統発酵食品が多く、自然免疫の賦活、ひいては獲得免疫の安定的な応答への寄与が期待される。また、本セミナーではこれまであまり注目されてこなかった一般食品中の自然免疫賦活成分についても考察する。
 
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