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記念セミナー

日本海事協会セミナー

会場: 特別セミナー会場(西展示ホール内)
定員: 150 名 聴講無料 ※事前登録制
3月11日(水)
C-1
13:00
|
14:00
ClassNKが切り開くデジタルトランスフォーメーション



ClassNKデジタルグランドデザイン
(一財)日本海事協会 執行役員開発本部長
兼 デジタルトランスフォーメーションセンター長 有馬 俊朗 氏


自動運航船
(一財)日本海事協会 技術研究所 主管 山田 智章 氏


サイバーセキュリティ
(一財)日本海事協会 認証企画室 室長 斎藤 直樹 氏
有馬 俊朗 氏
山田 智章 氏
斎藤 直樹 氏

ClassNKデジタルグランドデザイン
(一財)日本海事協会 執行役員開発本部長
兼 デジタルトランスフォーメーションセンター長 有馬 俊朗 氏
デジタル技術が進化する世界で、海事産業の持続的な成長に貢献すべく、ClassNKがあるべき姿を描いたグランドデザインと、その達成に向けた個別の取り組みを紹介します。

自動運航船
(一財)日本海事協会 技術研究所 主管 山田 智章 氏
ヒューマンエラー防止による安全性の向上や、船員の作業負担の軽減による労働条件の改善、運航の効率化などを目的として、船舶の自動運航技術が注目を集めています。自動運航、自律運航技術の実用化を支援すべく、同技術に関わる設計、船舶建造、機器の搭載について、安全性確保の観点から考慮すべき要件をとりまとめたClassNKガイドラインについて解説します。

サイバーセキュリティ
(一財)日本海事協会 認証企画室 室長 斎藤 直樹 氏
2021年以降に最初に行われるISMの会社年次審査までにサイバーリスクの取り扱いが奨励されるなど、会社及び船舶におけるサイバーセキュリティマネジメントシステム(CSMS)の構築が急務となっています。ClassNKの提唱する“サイバーセキュリティアプローチ”の下、CSMSや船舶、機器に関わるサイバーセキュリティ対応について解説します。
中止

パナマ海事庁セミナー

会場: 特別セミナー会場(西展示ホール内)
定員: 150 名 聴講無料 ※事前登録制
3月11日(水)
C-2
15:40
|
16:40
逐次通訳
パナマ船籍の革新とメリット


パナマ海務大臣兼海事庁長官 ノリエル・アラウズ 氏


パナマ海事庁 商船局長 ラファエル・シガルイスタ 氏






 
ノリエル・アラウズ 氏
ラファエル・シガルイスタ 氏

パナマ海事庁の新体制の元、これまで培ってきた経験を基にパナマ船籍のサ-ビス向上に努めております。デジタル化時代へ完全に移行するためには、船籍登録プロセスにおける包括的な近代化が絶対的に必要です。海務大臣および海事庁商船局長は、パナマが船籍として皆様にとってベストな選択肢であること、またその近代化のプランをご紹介します。
中止

海上安全技術研究所セミナー

会場: 特別セミナー会場(西展示ホール内)
定員: 150 名 聴講無料 ※事前登録制
3月12日(木)
C-3
10:30
|
12:20
海上技術安全研究所セミナー

海技研の社会実装戦略
( 国研)海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所 研究統括監 谷澤 克治 氏





実海域実船性能評価の取り組み -OCTARVIA Project-
(国研)海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所 流体設計系 系長 辻本 勝 氏





内航海運のための省エネルギー船型群の開発
(国研)海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所
   流体設計系 実海域性能研究グループ長 久米 健一氏





船舶分野におけるGHG排出削減技術
(国研)海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所 環境・動力系 系長 平田 宏一 氏





全船直接荷重構造解析強度評価(DLSA)システムと船体構造デジタルツインの開発について
(国研)海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所 構造安全評価系
   構造解析研究グループ長 岡 正義 氏





次世代造船システム構築への提言
(国研)海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所 産業システム系
   情報システム研究グループ長 平方 勝 氏


 
谷澤 克治 氏
辻本 勝 氏
久米 健一氏
平田 宏一 氏
岡 正義 氏
平方 勝 氏

海技研の社会実装戦略
( 国研)海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所 研究統括監 谷澤 克治 氏
海技研では研究の開始時点から産業会と連携し、成果の社会実装までを責任を持って遂行することで、研究と実業の橋渡しを行い、イノベーションを駆動する戦略をとっている。この戦略を実現するために進めている、三鷹オープンイノベーションリサーチパーク構想、海事クラスタ共同研究、海技研クラウドなどを紹介する。

実海域実船性能評価の取り組み -OCTARVIA Project-
(国研)海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所 流体設計系 系長 辻本 勝 氏
船舶が実際に運航する波や風のある海域の中での速力、燃料消費量等の性能(実海域性能)を正確に評価する方法を開発することを目的に、国内海事クラスター25社にて実海域実船性能評価プロジェクトを実施している。プロジェクトで検討している実船モニタリングデータ解析、実海域性能の推定法、ライフサイクル主機燃費を指標とした評価法について報告する。

内航海運のための省エネルギー船型群の開発
(国研)海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所 流体設計系 実海域性能研究グループ長 久米 健一氏
内航船は外航船に比べ設計上の制約が多く、船型最適化の難易度が高いため、大幅な船型改良は難しいと言われてきた。このような状況において日本船舶海洋工学会と造船所3社が研究コンソーシアムを結成し、海上技術安全研究所のサポートを加えることで、従来比16%以上を達成する省エネ船型を実現することができた。無償公開されている同船型が持つ実力を開発の過程を交えて報告する。

船舶分野におけるGHG排出削減技術
(国研)海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所 環境・動力系 系長 平田 宏一 氏
環境保護の観点から船舶から排出される地球温室効果ガス(GHG)の大幅な削減が必要とされている。海上技術安全研究所では、船舶において多種・多様なエネルギーを利用する技術として、水素やアンモニアのエンジン混焼実験などを実施している。本講では、これらのGHG排出削減を目指した研究を紹介する。

全船直接荷重構造解析強度評価(DLSA)システムと船体構造デジタルツインの開発について
(国研)海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所 構造安全評価系 構造解析研究グループ長 岡 正義 氏
海上技術安全研究所/構造安全評価系で開発した全船直接荷重構造解析強度評価(DLSA)システムと、DLSAを活用した船体構造デジタルツイン(DTSS)について、研究開発の最新動向を紹介します。

次世代造船システム構築への提言
(国研)海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所 産業システム系 グループ長 平方 勝 氏
我が国の造船産業を取り巻く環境は、以前に増して、非常に厳しい状態が続いている。造船産業の安定した経営基盤の確立と国際競争力強化は喫緊の課題である。このように、造船業界を取り巻く環境が変化する中、造船産業の抜本的改革を進めていくために必要な次世代造船システム構築へ向けて提言を行う。
中止

海運集会所セミナー

会場: 特別セミナー会場(西展示ホール内)
定員: 150 名 聴講無料 ※事前登録制
3月12日(木)
C-4
13:00
|
14:00
LNG燃料船の現状と今後の見通し
( 株)日本海洋科学
   コンサルタントグループ シニアコンサルタント
   青山 憲之 氏
青山 憲之 氏

海運業界においては、2020年からのSOx排出規制の強化後もGHG排出量削減に向けた取り組みが急務となっており、LNGは有効な選択肢となり得る。ここでは、国内外におけるLNG燃料船とLNGバンカリングの最新動向とともに、国内においてLNG燃料船を導入する際と、バンカリングを受ける際のポイントについて解説する。また、GHG排出量削減に向けた対策としてのLNG燃料の位置付けについて解説する。
中止

東南アジア船主セミナー

会場: 特別セミナー会場(西展示ホール内)
定員: 150 名 聴講無料 ※事前登録制
3月12日(木)
C-5
14:20
|
16:40
逐次通訳
東南アジア海事産業の今後の可能性
シンガポール船主協会
タイ船主協会
フィリピン船主協会
フィリピン海事産業庁
マレーシア船主協会

中止

 

カテゴリー別全セミナープログラム
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