セミナープログラム&お申込み
セミナーのお申込みには、予め「来場事前登録」の際に発行されるIDが必要です。
募集を締め切ったセッションにおいても、当日お席に余裕がある限りご案内させていただきますので、聴講希望の方は直接会場までお越しください。

プライベートセミナー

4月10日(水)
S-04
4月10日(水)
10:30-11:30

主催:バルチラジャパン

会場:東3ホール〈イベントステージ〉

脱炭素化を推進するバルチラの持続可能な海運へ向けたソリューション

  

バルチラジャパン 

シャフトラインソリューションズ シニアセールスマネージャー 倉持 将人 氏

バルチラマリンセールスマネージャー 倉本 沢来 氏

バルチラマリン マーケットイノベーション ゼネラルマネージャー森田 茂登 氏


本講演は3部構成です。船舶の効率、性能、稼働率を向上させ、コスト削減と収益性向上を目指すバルチラの最新のシャフトラインソリューションの技術、持続可能な海運へ向けた燃料柔軟性のあるソリューション、最後に船隊の最適化・省エネ改修・新たな規制の対応を可能にするデジタルソリューションについてご紹介します。

受付終了

S-06
4月10日(水)
15:30-16:30

主催:三菱ガス化学

会場:東3ホール〈イベントステージ〉

カーボンニュートラル燃料としての環境循環型メタノール”CarbopathTM

三菱ガス化学 グリーン・エネルギー&ケミカル事業部門 C1ケミカル事業部長 内藤 昌彦 氏


多様な再生資源から製造することができるメタノールは環境循環型社会を構築する上での鍵となる物質として注目されており、クリーンな次世代カーボンニュートラル燃料としてメタノールを用いる船舶の計画が増えている。当社が進める環境循環型メタノール構想CarbopathTMとその燃料市場の最新状況を紹介する。

受付終了

4月12日(金)
S-28
4月12日(金)
10:30-12:30
同時通訳

主催:インマルサット・マリタイム

会場:東3ホール〈イベントステージ〉

海事産業のデジタル化に向けた事業価値の創出

▶10:30 - 11 : 35

パネルディスカッション

モデレーター:

NYKデジタルアカデミー学長 日本郵船 イノベーション推進グループグループ長(兼任)石澤 直孝 氏

パネリスト:

日本海事協会 認証本部 認証・海技部長 斎藤 直樹 氏

三菱商事 船舶部 事業開発チーム チームリーダー 松島 康弘 氏

飯野海運 事業戦略部 海外戦略課マネージャー 渡辺 桂太郎 氏

インマルサット・マリタイム チーフ・オブ・スタッフ Laurie Eve 氏

 

 

▶11:35 - 12:30 

Lunch


昨今、デジタル化が劇的に進む海運業界においては、より高い効率性、収益性、持続可能性が求められています。当セミナーでは業界のリーダーたちが一堂に会し、海運会社がデジタル化に向けた可能性を模索し、効果的に活用するための戦略を訴求します。

- 海運会社はデジタル化に向けた戦略を、事業目標といかに効果的に整合させるか

- 通信接続の持続性確保のための戦略的施策とそのメリット

- 海運業に求められるサイバーセキュリティ要件と、コンプライアンスを超えるメリット

受付終了

S-29
4月12日(金)
13:30-14:30

主催:KDDI

会場:東3ホール〈イベントステージ〉

KDDIの船舶向けソリューション~Starlink活用事例を中心に~ 

  

KDDI プロダクト戦略部 部長 新井 武 氏

KDDI ネットワークサービス企画部 エキスパート 小宮悠太​ 氏

KDDI エネルギー・運輸営業部 営業5グループ グループリーダー​ ​​山下 和​ 氏


2023年は高速衛星通信サービスStarlinkの日本における利用元年となる年でした。KDDIはStarlink Businessを通じて、洋上でも陸上同様につながる通信環境の提供をしてまいりました。本講演では、Starlink Businessのさまざまな活用事例や今後の展望に加え、船舶のサイバーセキュリティ対策へ向けたソリューションのご紹介をいたします。

受付終了

S-30
4月12日(金)
15:30-16:30
逐次通訳

主催:ABB

会場:東3ホール〈イベントステージ〉

脱炭素とデジタル化の未来へ: 着実な排出量の削減

ABBマリン事業のご紹介 

ABB ABBマリン&ポート事業部 AMEA地区事業部長 アルフカーレ・アドナネス 氏 (英語/日本語)

 

ケーススタディ: 国内の船主様に提供したABBの内航船向け ソリューションの紹介

谷川 宗和 氏(日本語)

 

ケーススタディ: 洋上作業船向けグリーンエネルギー転換について

アーサー・ソルヴァ 氏(英語/日本語)

 

画期的な効率化を実現する高効率な推進装置

アンドレ・コルストム 氏(英語/日本語)

 

まとめ・クロージング

アルフカーレ・アドナネス 氏(英語/日本語)

 


日本の海運業界が、脱炭素化とデジタル化を通じて持続可能な社会を実現するための道のりや、海運業界を変革する電気推進システムや最新技術の動向、また、日本がいかにクリーンでスマートな海運への変革を先駆的に進め、より持続可能で効率的な未来への道を切り開いているのかについてご紹介します

受付終了

S-31
4月12日(金)
11:00-12:00

主催:政松会

会場:東3ホール〈セミナールーム3〉

船員法改正(労務管理、健康確保、船内巡視)とその後の追跡調査

  

 塩澤 正之氏    山田 晃司氏

政松会 理事会 理事長 塩澤 正之 氏

三井住友海上 三井住友海上経営サポートセンター 経営リスクアドバイザー 山田 晃司 氏 

 


2022年および2023年に船員法改正が行われ、労務管理や健康確保、船内巡視が制度として開始された。最初の法改正から2年が経過し、まだ過渡期にある中どのような変化が起きているのか、また今後どのように変化し目指すべき形はどこにあるのか、有識者を交えて検討する。

受付終了

S-33
4月12日(金)
15:00-16:00

主催:PwC

会場:東3ホール〈セミナールーム3〉

海運業におけるM&AとESGデューデリジェンス

前半(英語):海運業におけるM&Aについて

 

PwCアドバイザリー合同会社 シニアマネージャー ルドゥマゼル アハノ 

PwCアドバイザリー合同会社 シニアアソシエイト グリネンコ マクシム 氏

 

後半(日本語):海運業におけるESGデューデリジェンスについて

 

PwCアドバイザリー合同会社 パートナー 森 隼人 氏

PwCアドバイザリー合同会社 ディレクター 沼田 泰彦 氏


​​海事分野のM&Aは多様で進化する分野で、対処すべき機会とリスクが多くあります。M&Aがビジネスの回復力や競争力を高める方法及びサステナビリティへの要求の高まりとともに重要性を増しているESGデューデリジェンスという重要なトピックと、各業種で考慮すべき主なポイントについてご説明させていただきます。​ 

受付終了

カテゴリー別全セミナープログラム
本画面はGoogle Chromeでの閲覧を推奨しております。
ページトップへ戻る