セミナーの申し込みには来場事前登録が必要です。
まだお済みでない方は来場事前登録をお願いします。
来場事前登録がお済でない方

 

申込者情報の入力

セミナー一覧Seminar

JAIMAセミナー

3月20日(水)
6-12
11:20
|
11:30
機器分析の新たな展開と課題
(一社)日本分析機器工業会
技術委員会担当

【会場 : 東6ホール セミナー会場 6】
 
受付終了

6-13
11:30
|
12:10
末松 孝子 氏
NMRを利用した化学物質の純度測定(JIS K0138)の展望
(株)JEOL RESONANCE
技術部 アプリケーショングループ
エキスパート
末松 孝子 氏

【会場 : 東6ホール セミナー会場 6】

有機化合物の純度測定の方法としてNMRの利用はその精度及び信頼性の高さから応用が広がっている。その方法(定量NMR)は昨年、日本工業規格(JIS)K0138となり、標準的な分析操作を参照できる。講演では定量NMRの基礎的な理解に触れつつ、定量NMRがもたらす分析化学分野への貢献と展望について紹介する。
受付終了

6-14
12:25
|
13:05
中村 嘉告也 氏
金岡 智 氏
透過型ラマン分光光度計による定量評価とLDIRケミカルイメージングによる錠剤含有成分の分布、結晶多形等の評価
 
アジレント・テクノロジー(株)
分子分光営業部アプリケーションケミスト
金岡 智 氏

ジャパンマシナリー(株)
第二営業グループ産業機器二課
課長代理
中村 嘉告也 氏

【会場 : 東6ホール セミナー会場 6】

過型ラマン技術を搭載したAgilent TRS100は錠剤の定量分析をサンプルあたり数秒で高感度に測定します。独自の量子カスケードレーザを搭載したAgilent 8700 LDIRケミカルイメージングは錠剤含有成分の分布を顕微ラマン分光法に比べて数倍から数十倍の速さで分析をします。これら最新の分光光度計による錠剤分析ソリューションをご紹介します。
受付終了

6-15
14:05
|
14:45
内山 理文 氏
紫外可視分光分析技術を駆使した各種物性・性状の評価法
日本分光(株)
ソリューション技術課
内山 理文 氏

【会場 : 東6ホール セミナー会場 6】

紫外可視分光光度計は主に光の吸収度合い(吸光度)から定量分析を行う装置です。しかし、この他にも付属品や各種ソフトウェアの進歩により、材料(素材)の物性評価にも利用されています。本講演では、積分球と絶対反射率測定ユニットを中心に、膜厚や構造色、濁度等種々の測定原理の概要と測定例を紹介します。
受付終了

6-16
15:00
|
15:40
本間 浩幸 氏
中川 隆広 氏
分析データを守る環境整備・運用の重要性について
ヤマト科学(株)
製薬食品営業部兼DI推進部
部長
本間 浩幸 氏

ライフマティックス(株)  
中川 隆広 氏

【会場 : 東6ホール セミナー会場 6】

近年、測定結果データの保存の重要性が増し、サーバにて管理されることが増えてまいりました。しかし、サーバは分析機器と違い、製品ライフサイクルが早く、大事なデータの管理には適正な環境整備と専門的な運用が必要になっています。この講演では、測定結果データを守るための課題とその問題解決について提案をします。
受付終了

6-17
15:55
|
16:35
安保 拓真 氏
材料開発における微小部蛍光X線分析装置の応用
(株)堀場テクノサービス
分析技術本部
分析技術センター 分析ラボ東京
安保 拓真 氏

【会場 : 東6ホール セミナー会場 6】

材料の高機能化、電子・電気部品の微細化、ナノテクノロジーなどの発達により、微細な領域の分析が求められている。蛍光X線分析は試料を構成する元素の定性、定量及び試料の結晶構造などが非破壊で分析ができる。今回はX線を最小直径10μm径まで絞り込める微小部蛍光X線分析装置XGT-9000をメインに分析例を紹介する。
受付終了

 

セミナーの追加
ページトップへ戻る
Loading...