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セミナープログラム&お申込み

イベントステージA

9月26日(月)
A11
10:20
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11:20

 

第12回ビューティ&ウエルネスサミット
新しい長寿時代・新しいグローバル時代の健康・美容を目指して

 

コロナ禍を経験し、われわれの社会は全く新しい将来像を描こうとしている。一気に進んだデジタル化、一極集中から分散型社会へ、量から質へ、多様性・共生社会へ。超高齢社会を生きる日本が持つ美容と健康の知恵や技は国際社会のなかでも大きな力となるに違いない。


 

基調講演① 健康寿命の延伸に向けたヘルスケア産業の今後(仮)
経済産業省 商務・サービスグループ ヘルスケア産業課

 

コロナ禍により、ライフスタイルは大きく変化し、個人の健康意識の高まりがみられた。ポストコロナ時代に目指すヘルスケア産業について。健康経営、働く女性の健康などヘルスケア産業関連施策の狙いや近況を解説する。 

 

 

基調講演② 未来の美容・健康サービスの姿とは
慶応義塾大学医学部拡張知能講座 教授 桜田 一洋

 

長寿時代の「生きがい」に繋がる美容・健康の役割は大きい。多様な生き方のニーズに応えるために、個別化、高品質化、予測が求められていく。未来の美容・健康が必要とするのは、個々の「感性」を刺激する「体験価値」と、社会との「調和」だ。

 

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A12
11:40
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12:20
逐次
通訳

 

五行説と体内を流れるエネルギー

 

CIDESCO本部教育開発担当理事/ CIDESCO-NIPPON 特別顧問

/タカラ・インターナショナル エステティック カレッジ 主任教育ディレクター

パメラ・アドキンズ


 

「経絡を刺激すると、女性特有の症状の改善を助け腸の働きを活発にすることができる」という。そのコンセプト説明と、血行を促進し全身のバランスを整える目的で行う、足と顔に施すテクニックを披露する。

 

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A13
12:40
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13:20

 

ジャパンメイド・ビューティ アワード2022 記念イベント

JAPANブランドとしての魅力発信

~日本の美容・健康産業を世界へ

 

中小企業庁 創業・新事業促進課 課長 松本 真太郎

 

元内閣府 クールジャパン戦略担当 政策参与/信州大学 理事

浜野 京

 

【コーディネート】インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社

ダイエット&ビューティ編集長、事業部長 江渕 敦


 

日本の優れたモノづくりの一つ、美容・健康商材への信頼は今も健在だ。多くの商材はコロナ禍の今でも世界で求められてきた。地域発商材の登竜門としてジャパンメイド・ビューティ アワードに今年も多くの魅力商品がエントリーした。記念プログラムでは、中小企業庁創業・新事業促進課長松本真太郎氏を迎え海外展開施策全体の動向や美容・健康分野の商品における海外販路開拓の可能性や期待を語る。

 

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A14
13:40
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14:20

 

アンチエイジングカフェ

女性の健康とポリフェノール〜Femcareと機能性食品

 

共催:食品機能性地方連絡会
協賛:一般社団法人北海道バイオ工業会


 

<マスター>多賀 昌樹 (和洋女子大学 健康栄養学科 准教授)

 

<ゲスト>岸本 良美 (摂南大学 農学部食品栄養学科 准教授)

 

「女性の健康とポリフェノール」

日本人のポリフェノールの摂取状況の研究成果から、ポリフェノールの女性に嬉しい健康効果や、期待できる食事・サプリを紹介する。

無料

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A15
14:40
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15:40

 

日本の美と健康ビジネスの登竜門

ジャパンメイド・ビューティ アワード2022 授賞式


 

日本の優れたモノづくりの一つ、美容・健康商材への信頼感は絶大だ。多くの商材はコロナ禍の今も世界で求められている。地域発商材の登竜門としてジャパンメイド・ビューティ アワードに今年も多くの魅力商品がエントリーした。

 

 

 

第1部

SDGs時代、消費者が求める商品、店頭が求める商品とは

〜今年のエントリー商品とトレンド

 

コーディネート:株式会社アイスタイル 取締役 山田 メユミ

 

 

第2部 授賞式

 

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A16
16:00
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16:50

 

クリスタルアワード2022授賞式

 

共催:株式会社コンセプトアジア、スパ&ウエルネスジャパン


 

「クリスタルアワード」は国内唯一のスパのアワード。今年も全国のユーザーや編集者らによる投票で、今年のトップワンとトップテンスパ、コスメティックが発表される。ホテル、ウエルネス業界の注目イベント。 世界のウエルネストレンド紹介や授賞式を行う。

 

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9月27日(火)
A21
10:20
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11:10

 

第14回スパ&ウエルネスシンポジウム

加速する日本のウエルネスの海外展開

~海外進出の事例紹介と日本のウエルネスの魅力について

 

共催:特定非営利活動法人日本スパ振興協会、Jウエルネス振興会


 

コロナ禍で止まっていたプロジェクトが一気に動き出している。進出事例を題材に、日本式のウエルネスが、どんな層に求められていて、どこが魅力のポイントなのかを探る。

 

特定非営利活動法人日本スパ振興協会 理事長 岡田 友悟

 

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A22
11:30
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12:10

 

肌と腸に【菌活】! 善玉菌で美しく健康に!

女性のための仙骨美点も初披露

 

レイ・ビューティースタジオ 主宰 田中 玲子


 

美容を始めて50年。美と健康には菌バランスが大切と考えて研究してきました。肌と腸には菌が存在し、菌バランスを善玉菌優位にすることで、その人自身の本来の美しさや健康が引き出されます。小顔美点マッサージを実演しながら、肌の菌バランスを整える方法を解説。さらに、腸美点マッサージで腸の機能を改善し、今回は生理痛や冷えなども改善する仙骨美点マッサージも初披露。

 

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A23
12:30
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13:10

 

海外市場進出セミナー

~ベトナム・中国・中東の事例にみる海外進出の課題と展望

 

 

 

日本食品海外プロモーションセンター(JFOODO)執行役 北川 浩伸

 

 

株式会社ヒューマンリソースコミュニケーションズ 代表取締役 春日 郁代

 

 

株式会社ホテル三日月 海外事業担当取締役 齊藤 正之


 

コロナ禍で止まった国際交流がいよいよ動きだした。アジアを中心に健康・美容のJAPANブランドへの期待はまだまだ大きい。実際の進出事例から制度や商習慣などの課題とヒントを探る。

※ベトナムの「ダナン三日月」はコロナ禍を経て6月1日オープンした。

 

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A24
13:30
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15:00

 

四国食品健康フォーラム2022

「地域初の制度で変える!これからの食品の機能性表示」

 

主催:一般財団法人四国産業・技術振興センター
共催:食品機能性地方連絡会、四国経済連合会、四国健康支援食品普及促進協議会


 

食品機能性表示制度の更なる普及拡大に向けて、地域の制度(四国健康支援食品制度、北海道食品機能性表示制度等)がどのような役割を果たしうるか、パネルディスカッションで議論し、その内容を踏まえた「フォーラム宣言」を採択する。

 

 

基調講演 消費者庁 食品表示企画課保健表示室長 蟹江 誠

 

 

パネルディスカッション

 

コーディネーター 高知大学理事・副学長/内閣府消費者委員会委員長代理 受田 浩之

 

パネリスト 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所

 国立健康・栄養研究所  栄養疫学・食育研究部長 瀧本 秀美

 

一般社団法人北海道バイオ工業会代表理事会長/北海道経済連合会副会長 小砂 憲一

 

健康医療ジャーナリスト/日経BP総合研究所メディカル・ヘルスラボ客員研究員 西沢 邦浩

 

一般社団法人健康食品産業協議会会長 橋本 正史

 

四国健康支援食品普及促進協議会会長/仙味エキス株式会社代表取締役社長 筬島 克裕

 

 

(パネルディスカッションは上記6氏と基調講演講師の計7氏で執り行われます)

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A25
15:20
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16:10

 

第9回ダイエットフォーラム「女性の不調は食事で整える!」

 

 

フィーカレディースクリニック/管理栄養士 篠原 絵里佳

 

 

株式会社グローバルプランニング代表取締役/大妻女子大学非常勤講師

/学研アカデミー非常勤講師 大久保 裕美

 

 

【コーディネート】管理栄養士/戸板女子短期大学食物栄養科講師 伊達 友美

 


 

働く女性の健康課題がクローズアップされている。栄養・運動・睡眠の3大不足。今回9回目の人気プログラムダイエットフォーラムでは、「女性特有の不調と食事の関係」にフォーカス。女性のライフステージごとに起きる不調を整える食事とは何かについて語る。

 

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A26
16:20
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16:50

 

化粧品の世代別消費にみる行動分析

戸板女子短期大学、OZmallコラボ企画

 

スターツ出版株式会社 マーケットソリューション事業部

ライフスタイルグループ プロデューサー 倉持 志信

 

戸板女子短期大学 有志学生


 

1部 OZmall2022年上半期ベストコスメ

-20~50代口コミから見た商品の選ばれ方-

 

2部 Z世代はどんな消費者?その行動と本音を探る

 

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9月28日(水)
A31
10:20
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11:20

 

第8回アンチエイジング最前線


 

基調講演①

未来の健康・医療の姿

~アンチエイジング医療と大阪・関西万博「REBONE」

大阪大学大学院医学研究科臨床遺伝子治療学 寄附講座教授

/特定非営利活動法人日本抗加齢協会 副理事長 森下 竜一

 

コロナのその後と最新アンチエイジング医療について、2025年の大阪・関西万博の大阪パビリオン総合プロデューサーとしての同氏が万博で発信される未来の健康・医療について語る。

 

 

 

基調講演② 美人は得か⁈

北里大学名誉教授/特定非営利活動法人アンチエイジングネットワーク理事長

塩谷 信幸

 

「長寿時代における美」がテーマの第4弾。外見の美のメリットを考える。長寿社会は他者の価値観への寛容が需要とし、外見の美は内面の美につながり幸福にも繋がっていくという。

 

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A32
11:40
|
12:40

 

Jウエルネス企画

ウエルネス&ビューティビジネスで地域を元気に!

 

コロナ禍を経験した我々は、地域の「温泉」「森林」「街並み」「人」が生み出す新しいサービスを求めている。地域の資源と健康・美容産業とのコラボする新たなビジネスの可能性を考える。


 


①「地域の魅力を生かす温泉地づくり」

環境省 自然環境局 自然環境整備課 温泉地保護利用推進室長 北橋 義明

 


②「森林×健康・美容で新たな森林サービスを」

林野庁 森林整備部 森林利用課 課長補佐(山村振興企画班) 藤岡 義生

 


③「新たな旅のスタイルとインバウンドへの期待」

観光庁 観光地域振興部 観光資源課 専門官 日比 祐介

 

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A33
13:00
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13:50

 

第5回ビューティテックシンポジウム

テクノロジー時代、「人」と「店舗」こそが新しいビジネスを切り開く

 

共催:BeautyTech.jp 編集部

 

コロナ禍を経験し、テクノロジーやデータを活用した顧客接点の拡大や顧客体験向上が拡大しているなかで、美容部員や販売スタッフをはじめとする人や店舗の価値が高まっている。それはデジタルだけでは「絶対に作れない」価値を生み出すからだ。その価値とは何かをひもとき、新しいビジネスのあり方を生み出すための実践をすでに行っているポーラ、アイスタイルとともに次世代のブランドのあり方、小売のあり方を考える。


 

第1部 人と店舗の価値を引き出すDX推進の最新事例

株式会社アイスタイル プロデューサー 福岡さくら

 

 

第2部 人と店舗で価値向上、ブランド・小売の現場から

 

ゲスト:株式会社ポーラ ブランドマーケティング部 部長 中村 俊之

 


 株式会社アイスタイル 販売販促事業ユニット 副ユニット長

 /株式会社アイスタイルリテール 取締役 坂井 亮介

 

 

モデレータ:株式会社アイスタイル BeautyTech.jp編集長

      矢野 貴久子

 

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A34
14:10
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15:00

 

第12回エスグラ ボディ結果出し部門 
「TOP3」の健康的な痩身メソッドと秘訣を公開


 

グランプリ「王子溝田橋整骨院併設美容エステサロンViage」

準グランプリ「痩身ダイエット専門店newme」

3位 「美・style」のモデルと担当エステティシャンが、どのように痩身結果を出したのか、その方法とノウハウを公開します!

 

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A35
15:20
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16:20

 

Jウエルネス企画
ウエルネスビジネスミーティング
「〇〇〇×ウエルネス×日本」でチャンスをつかむ

 

共催:Jウエルネス振興会

 

コロナ禍を経験し世界のウエルネス産業が500兆円から700兆円へと拡大するとき、日本も新しい長寿社会やグローバル社会に向け「ウエルネス」は大きな柱となる。日本のウエルネスビジネスの姿について考える。


 

第1部「働く女性のウエルネスライフステージへの取り組み」

 

今年3月に都心で働く女性300人の健康実態や就労環境をまとめた「働く女性ウェルネス白書2022」(まるのうち保健室)を紹介し、働く女性の健康課題を共有。一方、フェムテックサービスの利用拡大に向け、国が昨年度から実施する実証事業の内容や成果等について紹介する。

 

経済産業省 経済産業政策局 経済社会政策室 室長 川村 美穂

 

三菱地所株式会社 エリアマネジメント企画部 マネージャー 井上 友美

 

 

 

第2部「Jウエルネス・コレクション発表」

    日本が誇るウエルネスコンテンツとは?

 

5月の世界経済フォーラムの発表で世界の観光競争力ランキングで初めて日本が一位に選ばれた。国際交流が再開されようとするいま、コロナ禍前のインバウンドビジネスからどう成長しているのだろうか。日本の誇れるウエルネスコンテンツは、豊かな自然、四季、伝統、生活習慣、気質、おもてなしのモノづくり、そして最新テクノロジー。世界に発信する日本のウエルネス「Jウエルネス・コレクション」を紹介する。

 

真野 俊樹 (中央大学大学院 戦略経営研究科教授/多摩大学大学院 特任教授/医師)

 

岡田 友悟 (特定非営利活動法人日本スパ振興協会 理事長

/特定非営利活動法人健康と温泉フォーラム 理事)

 

瀬島 俊介 (認定特定非営利活動法人バイオメディカルサイエンス研究会 理事長

/公益財団法人国際医療財団 理事長)

 

荒川 雅志 (国立大学法人琉球大学国際地域創造学部 ウエルネス研究分野教授・医学博士)

 

関場 証子 (一般財団法人環境文化創造研究所 月刊『クリンネス』編集長

 

コーディネート:江渕 敦 (インフォーママーケッツジャパン株式会社)

 

※終了後ミートアップミーティング

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