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セミナープログラム&お申込み(展示会場開催)
セミナーのお申込みには、予め「来場事前登録」の際に発行されるIDが必要です。
来場事前登録をお済みでない方は、先に来場事前登録を行ってください。
※下記セミナーは、展示会場(東京ビッグサイト)で開催されるセミナーです。
 オンラインではご視聴できませんので、ご注意ください。

ファーマ IT ベンチャー / スタートアップ

会場: 1L会場(西1ホール内)
定員: 35 名 ※事前登録制
4月14日(水)
1L-02
11:30
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12:00
伊澤 諒太 氏
5G×AIロボットを活用した医療・介護予防プログラム 〜 高齢者向けDTxの開発と効果 〜
(株)ハタプロ
代表取締役
伊澤 諒太 氏

認知機能障害を早期に発見し、積極的に非薬物的介入を行うことで認知機能の維持が可能、高齢者でも継続しやすく、医学的根拠の高い介入プログラムを目指し開発された対話AIロボット「ZUKKU(ズック)5G」の紹介、タブレットを活用した高齢者向けデジタルセラピューティクスの今後の展望
受付終了

1L-03
13:15
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13:45
長坂 剛 氏
ピアサポートによる糖尿病治療効果向上
エーテンラボ(株)
代表取締役 CEO
長坂 剛 氏

生活習慣病患者の増加が予想されているが、対応する医療従事者はこれ以上増やすことは難しい。患者同士のピアサポートで治療効果を向上させることで、生活習慣病治療の治療が継続しないという課題を解決する。アプリ「みんチャレ」を使った5人1組のピアサポートで治療効果の向上が期待される。
受付終了

1L-04
14:00
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14:30
行動認識AIの医療業界への応用
(株)アジラ
行動認識事業部
若狭 政啓 氏
 

行動認識AIは、一般のカメラ映像に映る人物の姿勢を推定し、推定した姿勢推定の時系列データからその人物の行動を認識するAIである。近年、認知症や精神病患者による徘徊や、衝動的行動が問題となっているが、本セミナーでは行動認識AIがそのような医療業界の問題にどのように対応できるか紹介する。
受付終了

1L-05
15:00
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15:30
ウェブ上のユーザーコミュニティにおける認知行動療法と対話による、
ウェルビーイングへの試み
(株)かいじゅうカンパニー
代表取締役社長
東藤 泰宏 氏

認知行動療法と対話をベースにした、私達のウェブプロダクトのご紹介する。また、今後のインターネットCBTの提供方法の変化、そしてヘルスケアベンチャーがユーザーのニーズあるいは困りごとをどう理解していくべきかについても議論する。
受付終了

4月15日(木)
1L-08
11:30
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12:00
希少・難病疾患におけるDoctor-to-Doctorにおける遠隔医療の新しい形 ~診断治療が困難な患者に適 切なオーファンドラッグを届けるために~ 
(株)Medii 
代表取締役医師 
山田 裕揮 氏

近年希少難病への研究と新薬の開発は近年目まぐるしい。しかし、専門医が全国的に一部の研究機関に限られるため診断治療技術に大きな課題がある。それらを解決するため指定難病患者かつリウマチ膠原病専門医が立ち上げた、非専門医と専門医を繋ぐことで適切なオーファンドラッグを患者に届けるための新しい取り組みをお届けする。 
受付終了

1L-09
13:15
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13:45
バーチャルツアーを活用した医療、ヘルスケア分野での研究開発
(株)シアン
代表取締役
岩井 隆浩 氏

バーチャルツアーサービスを活用したヘルスケア領域での研究開発やQOL向上を目指した実証試験の事例紹介。
開発中のサービス「空力車」は現在までに300名近くの方々に提供されサービスは新たなステージへ突入している。
今後見込まれるバーチャル技術を応用した取組とその行先をスタートアップ視点からお話しする。
受付終了

1L-10
14:00
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14:30
新たな痛み計測デバイスを用いた在宅での癌治療に挑む
x-pain
代表
田邉 翼 氏

癌患者は8種類以上の薬を飲む場合がほとんどであり、かつ70%の患者が痛みをうまくうまく伝えられない状態にあり、患者、家族、医師、それぞれ課題がある。X-painの技術により痛みを可視化することで、患者は自身の状態を正確に伝えることが可能となり、家族の管理負担も軽減される。また医師の診断の一助ともなり診察の効率化につながることに加え、将来的には痛みの波形データの蓄積によるAI機械学習での疾患予測も可能になれば臨床的価値も高まると期待されている。
受付終了

1L-11
15:15
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15:45
DtoDにおける医師同士の「良質な」コミュニケーションとは
アンター(株)
代表取締役CEO / 医師 (整形外科医・産業医)
中山 俊 氏
 

実名制登録のAntaaQAを軸にサービスを展開している。医師同士の「質の高い」コミュニティ運営や、エンゲージメントの高いコンテンツについて事例を交えて紹介する。現在取り組んでいる自治体や大学のプロジェクトからDtoDにおける今後の展望についてもお話しする。
受付終了

1L-12
16:15
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16:45
河野 理愛 氏
白石 晃一 氏
森田 博明 氏
コロナ禍で変わる、医師とMRのコミュニケーション 〜オンラインと対面で求められる説明の違いをAI解析調査〜 
コグニティ(株)
代表取締役
河野 理愛 氏

第2事業部
白石 晃一 氏
森田 博明 氏

製薬企業22社、国内トップ10のうち7社が導入したAIトーク解析技術を用い、MRと医師のトークが”オンライン”と”対面”でどう変わるのかの調査結果を共有。 
AERAの巻頭特集『オンライン会話術』でも掲載された技術を使った製薬企業特化の新商品「COG-MR」もご紹介。 
受付終了

4月16日(金)
1L-14
11:45
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12:15
血液ビッグデータの取得技術と活用事例
フォーネスライフ(株)
チーフテクノロジーオフィサー
和賀 巌 氏

フォーネスライフでは、血液中の7000種類のたんぱく質を計測するサービスを提供している。一生変わらない遺伝子情報とは異なり、体調を反映して変化するたんぱく質を定量的に把握することで、体内の状態や疾患の発症予測、予後予測が可能となった。本技術の解析手法と網羅的手法を用いた研究及び活用事例を報告する。
受付終了

1L-15
13:00
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13:30
Discover“Open Innovation Program (OIP) Healthcare” : The first step of your research
リアルコンサルティングデータ
オペレーション
ディレクター
町田 有紀 氏

リアルコンサルティングデータは“デジタル&データサイエンス”の技術によりビッグデータを使いやすい形にして提供している。弊社の“Open Innovation Program (OIP)” Healthcare”は製薬企業との協働により開発された医薬品公開データのグローバルデータベースで、世界各国のデータをワンストップで分析できるプラットフォームである。本発表では実際のデータをご覧頂きながらOIPをご紹介する。
受付終了

1L-16
14:00
|
14:30
患者の声を取り入れた本質的な患者中心医療の実現
〜治験DX+患者主体の情報収集DX+ヘルスケアリテラシー向上DXの実現に向けて〜
(株)Buzzreach
代表取締役
猪川 崇輝 氏

本質的な患者中心医療を進めて行くためには、患者さんの情報リテラシーの向上と共に、製薬企業と患者を繋ぎ様々な情報、データを両者共有できる環境を作っていく必要があります。我々は新薬承認に必要な臨床試験(治験)の段階からの課題解決をバーティカルSaaSで製薬企業や医療機関へ開発/提供し、この段階から治験環境と患者を繋ぐプラットフォームで国内における治験の、効率化、スピード活性化を実現。
そして、市販後マーケットにおいても同様に製薬企業と患者を繋ぐ環境を作り、患者の声(PRO)を取り入れた医薬品開発・啓発啓蒙・マーケティングを支援する展望について実例を交えながら紹介する。
受付終了

1L-17
15:00
|
15:30
認知症のためのデジタルセラピーとパーソンセンタードケア
(株)Aikomi
取締役副社長/共同創業者
加藤 潤一 氏

Aikomiは、認知症の方が自分らしく生きることを支える「パーソンセンタードケア」の実現のために、AIを活用したデジタルセラピーを届ける。
講演では、認知症の方それぞれに合わせた個別化プログラムを提供する我々のテクノロジーと、それがどのように認知症に関わる全ての人々の生活の質向上へと繋がるかをご紹介する。
受付終了

カテゴリー別全セミナープログラム
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