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セミナープログラム&お申込み(展示会場開催)
セミナーのお申込みには、予め「来場事前登録」の際に発行されるIDが必要です。
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※下記セミナーは、展示会場(東京ビッグサイト)で開催されるセミナーです。
 オンラインではご視聴できませんので、ご注意ください。

コンファレンス

会場: 6L会場 (会議棟6階 607/608)
定員: 140 名 ※事前登録制
4月14日(水)
6L-1
10:30
|
12:30
次世代バイオ医薬品製造技術研究組合における研究開発事業〜抗体医薬から遺伝子・細胞治療まで〜
次世代バイオ医薬品製造技術研究組合
統括プロジェクトリーダー
大阪大学大学院工学研究科
教授
大政 健史 氏

次世代バイオ医薬品製造技術研究組合は、我が国のバイオ医薬品製造に関わる企業・大学・公的研究機関が結集し、製造技術開発に関わる研究開発を一体となって行う技術研究組合である。本講演では、抗体医薬から細胞・遺伝子治療用ベクター製造までの基盤的研究開発について、最新の研究開発事例を紹介する。
無料

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6L-3
13:10
|
14:00
同時通訳
遺伝子細胞治療の最新動向
インフォーマ・ファーマインテリジェンス
Ph.D. コマーシャル・ストラテジー・ディレクター
リー・グエン・ジャコー 氏

【言語:英語/日本語】
【録画放映】

遺伝子細胞治療市場は驚異的な成長を遂げており、この分野への高い関心が企業間の提携や買収の価値を押し上げている。今回の講演ではパイプラインの最新動向、標的とされている主な適応症、この分野に取り組むトップ20社およびそのディールメイキングや資金調達などを包括的に解説する。
無料

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6L-4
14:30
|
15:20
同時通訳
ティモシー・パン 氏
キャロライン・ツァン 氏
中国の医薬品市場
インフォーマ・ファーマインテリジェンス
シニア・ディレクター
ティモシー・パン 氏

インフォーマ・ファーマインテリジェンス
プリンシパル・コンサルタント
キャロライン・ツァン 氏

【言語:英語/日本語】
【録画放映】


中国の医薬品産業は規制改革と国内医療ニーズ、それに伴う投資によって牽引されている。
•どのようなアンメットニーズがあるか?イノベーションに対するインセンティブは何か?
•ディールトレンドについて
•中国医薬品市場で機会をつかむために
無料

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4月15日(木)
6L-7
11:00
|
12:30
橋本 陽子 氏
小柳 裕和 氏
薬用作物の国内生産の拡大について
農林水産省
生産局地域対策官 地域対策官
橋本 陽子 氏

日本漢方生薬製剤協会
生薬委員会 生薬国内生産検討班 班長
小柳 裕和 氏

国内の漢方製剤等の市場規模が拡大傾向にあり、原料となる薬用作物の需要の増加が見込まれるなか、薬用作物は、中山間地域等での新しい作物として期待が高まっている。本セミナーでは、薬用作物の国内生産の拡大に向けた農林水産省及び日本漢方生薬製剤協会の取組を紹介する。
無料

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6L-8
13:10
|
14:00
FDA査察を楽しむために何をすべきか。
‐その準備からクロージングまで‐
ナノキャリア(株)
研究部 部長
宮嶋 勝春 氏

米国に医薬品を輸出するためには、最も厳しいとされるFDA査察を受ける必要がある。多くの人は、その対応や結果に不安をいだくが、査察は患者の信頼を得るためのものであり、“査察は当局が無料で行うコンサルティング”と考えれば、楽しむこともできる。本講演では、FDA査察を楽しむための取り組みについて紹介する。
無料

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6L-10
16:00
|
16:45
モダリティの多様化が進む予防用・治療用ワクチン開発の最新動向(仮題)
(株)BBブリッジ
代表取締役
番場 聖 氏

先頃新型コロナウイルスの欧米で承認されたワクチンは、世界初のmRNAワクチンであり、開発期間は1年以内と驚異的なスピードである。ワクチンのモダリティは、弱毒株・不活化ワクチンから、組換えタンパク、DNA/mRNAと多様化している。本講演では、予防・治療用ワクチンの開発動向について、モダリティという視点を加えて解説する。
無料

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