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4講演が該当
海外セミナー3C会場(東3ホール内)
3C-08
4月22日(水)
11:30-12:30

医薬品における中国薬事規制/薬価制度の最新動向について

新橋科学(株)

代表取締役社長

張 勃 氏


中国は現在医療改革を実施し、医薬品審査承認制度を改善し、医薬品申請ラグを解消しつつある。一方、医薬品集中購買制度、国家交渉により医薬品値下げ、医療業界全体への監督管理も強化された。又、医薬品承認審査制度の見直しにより、医薬品法規制も次々更新された。 今回のセミナーは、中国医薬品の関連規制の最新動向を説明し、日中医薬品申請の関連規制を比較し、医薬品申請の変化を紹介する。又、集中購買の最新状況を皆様と共有させていただきます。

無料

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残りわずか
3C-09
4月22日(水)
13:00-14:20
同時通訳
Mr.Leo Bremanis
Mr.Charles Beasley
Mr.Takeshi Mori
Mr.Ryan Parlette
Mr.Kenny Chen

早期臨床開発をオーストラリアで ~ グローバル展開を目指す戦略

 

〇主催:    オーストラリア大使館商務部

〇プログラム


挨拶     オーストラリア大使館 商務参事官 レオ・ブレマニス


講演1   「オーストラリアのFirst in Human Sitesの特色」

      Charles Beasley, Veritus Research 
 

講演2        「オーストラリアをグローバル臨床開発のゲートウェイに:

       CROとの戦略的パートナーリングによる迅速なグローバル開発」

                      Novotech    日本代表 森 毅 氏

 

講演3         「豪州の医薬品製造環境について」

      Ryan Parlette, ENTRI
 

講演4          「 R&D税制控除について」

  Kenny Chen, Acclime


 

○パネルディスカッション 

 モデレーター: 森 毅 氏


いま多くのグローバル創薬企業から早期治験の実施地として注目をあつめているオーストラリア。Team Australia全体で臨床試験をサポートするためのエコシステムが構築されており、多様なニーズに応える仕組みがあります。規制、メリット、承認プロセスと特徴など、重要ポイントを紹介するためのセミナーを開催します。

 

※AI通訳付き(スマートフォン、イヤホンは聴講者様にてご用意ください)

無料

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3C-10
4月22日(水)
14:50-15:40
今泉 勇 氏

2026/3/17 公開

ベトナム医薬品市場と進出戦略 ―薬事規制とM&Aの実務視点―

西村あさひ法律事務所・外国法共同事業

パートナー

今泉 勇 氏


本講演では、成長を続けるベトナム医薬品市場について、現行の薬事規制の枠組みと実務運用を概観するとともに、M&Aを活用した市場参入・事業拡大の要点を解説します。現地実務に携わった経験や製薬企業のM&A案件を踏まえ、医薬品流通、病院・薬局を含む関連業界の動向にも触れ、日系企業が直面しやすい実務上の留意点を整理します。

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3C-11
4月22日(水)
16:00-16:45

2026/3/18 公開

原薬サプライチェーンの転換点 ~調達部門はいま何を判断すべきか

ススミルコンサルティング(株)

澤田  一之  氏


円安の進行により、欧州原薬は大幅にコスト上昇し、中国・インドでも価格上昇が見られています。さらに地政学的リスクの影響により、供給不安は一層深刻な課題となっています。加えて、供給確保医薬品制度の本格運用により、調達部門には安定調達責任が求められています。本講演では、こうした環境変化を踏まえ、自社の原薬調達リスクの捉え方と判断の視点を整理し、商社や国内メーカーにも有効な示唆を提示します。

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