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71講演が該当
ファーマITセミナー東8ホール
8K-01
4月21日(火)
10:15-11:00
浜本 隆二 氏

【研究/開発】

臨床応用を見据えたAI駆動大規模医療データ解析による医療機器開発・創薬

(国研)国立がん研究センター/(一社)日本メディカルAI学会

医療AI研究開発分野

分野長/代表理事

浜本 隆二 氏


深層学習を中心とする機械学習の進歩、GPUの高性能化及び情報基盤の高度化、ならびにビッグデータ利活用の拡大により、AIへの期待は一段と高まっている。本演者は医療ビッグデータのAI解析を通じて医療機器開発・創薬を推進し、薬事承認取得後に臨床実装した成果も複数有する。本講演では、その成果と最新の技術・実装状況を紹介する。

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8M-01
4月21日(火)
10:15-11:00
吉成 友宏 氏
中島 武史 氏
平野 耕太郎 氏

【General】

データ活用の深化が導く医薬品E2Eサプライチェーン再設計

 武田薬品工業(株)

グローバル マニュファクチャリング&サプライ ジャパン

サプライチェーンマネジメント部 部長

吉成 友宏 氏


 武田薬品工業(株)

グローバル マニュファクチャリング&サプライ ジャパン

サプライチェーンストラテジー & デジタル ヘッド

中島 武史 氏

 

 武田薬品工業(株)

グローバル マニュファクチャリング&サプライ ジャパン

主席部員

平野 耕太郎 氏


当社は、サプライチェーンマネジメント(SCM)において、社外提供データを含む多様なデータ活用を通じた可視化と、AIを活用した販売予測の基盤を構築してきた。一方で、データの網羅性や適時性には高度化の余地がある。今後は、患者さんに近い下流(需要側)データをデジタル技術で補完・高度化し、予測精度向上や供給スキームの見直しを通じて、E2EのSCMを再設計し、医薬品の安定供給を目指す。

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8J-01
4月21日(火)
10:30-11:00

【セールス/マーケティング】

ポイントに頼らない「純粋な興味」をベースにしたコンテンツ視聴を基にした医師のインサイト分析を生かした医薬品マーケティング支援

(株)ハートオーガナイゼーション

事業本部

執行役員COO 事業本部本部長

樫山 公佑 氏


ハートオーガナイゼーションの医師向けプラットフォームe-casebookに蓄積された医師の「純粋な興味」に基づく視聴行動データを活用したインサイト分析について紹介。 累計動画コンテンツ数は4,000を超え、医師会員数は64,000超、視聴履歴は1,000,000を誇る。独自開発のアルゴリズムe-casebook engineで医師会員のBy nameベースの行動データの分析により医師がどのようなコンテンツを求めているかについてのインサイトが抽出可能、その概要及び実際の活用例について紹介する。

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8J-02
4月21日(火)
11:15-11:45
瀬﨑 宏明  氏
大谷 綾  氏

【セールス/マーケティング】

製薬DXリーダーが語る、オムニチャネルの価値を最大化するコンテンツ設計と運営支援 

ユーシービージャパン(株) 

カスタマーエンゲージメント推進部 オムニチャネル ステークホルダー エクスペリエンス部 

デジタルチャネルスペシャリスト 

瀬﨑 宏明  氏

 

(株)ビッグエムズワイ 

ディレクション部 

Webディレクター 

大谷 綾  氏


内資・外資双方でDXなど変革をリードしてきたユーシービージャパン株式会社の瀬崎氏をパネリストとして迎え、医師との円滑なコミュニケーション実現のためのオムニチャネル運営について議論します。マーケティング戦略やMR活動の改革を阻む障害とは何か? CRM技術やデータ・コンテンツ設計において豊富な実績を持つ当社ディレクターとともに、理想と現実のギャップを埋めるべく「実効性のある解決策」を探ります。 

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8K-02
4月21日(火)
11:15-11:45
山村 奈津子 氏

【セールス/マーケティング】

医師データの断片をつなぎ合わせると、市場戦略がこう変わる

ミーカンパニー(株)

データベース事業部

コンサルタント

山村 奈津子 氏


医師データは単なる属性の集合ではありません。役職や経歴、専門疾患、外来診療実態等のデータをどのように重ね合わせるかで、浮かび上がるターゲットの輪郭は変化します。医師を“選ぶ”だけでなく、“なぜその医師なのか”を説明できるデータとプロセスを整える。その積み重ねが、医師ターゲティングを進化させます。本セミナーでは、重要医師の定義を再考し、散在データから市場戦略を再構築する最前線の試みを共有します。

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8M-02
4月21日(火)
11:15-11:45
西森 弘造 氏

【セールス/マーケティング】

医療用医薬品マーケティングの未来地図

~テクノロジーが導く、企業・医師・患者の新しいエコシステム~

(株)メディカル・ナレッジ・マネジメント 代表取締役

/(株)DiveDot  顧問

西森 弘造 氏


医療用医薬品マーケティングは、テクノロジーの進化によって企業・医師・患者が新たな形で結びつく“エコシステム時代”へと移行しています。本講演では、IT/AI・データがもたらす構造の変化を俯瞰し、SOVから行動変容、さらにはエコシステム最適化へ進む未来地図を描きます。そのうえで、製薬企業としてどのエコシステムで、どの立ち位置を選び、どのような戦略を取るべきかを分かりやすく解説します。

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8J-03
4月21日(火)
12:00-12:30

【製造】

Excel中心の計画づくりを卒業する──製薬計画DXの新常識と成功ステップ

(株)ALGO ARTIS

コンサルタント

寺本 耕平 氏


製薬業界の製造プロセスは、品質管理や安全性の確保を最優先に、業界特有の制約や自社ルールに従って進められます。しかし、これらの重要業務は属人化しやすく、担当者の負担が大きい課題があります。本講演では、AIを活用したデジタルトランスフォーメーション(DX)の導入により、製造プロセスの効率化、属人化の解消、そして業務負荷の軽減をどのように実現するかを具体的な事例と共に解説します。製薬業界における次世代の製造プロセス改革をぜひご覧ください。

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8M-03
4月21日(火)
12:00-12:45
沼田 佳之 氏

【セールス/マーケティング】

製薬・医療界のAI活用 グローバル動向と独自調査から見えた現在地と未来図

(株)ミクス

ミクス編集部

代表取締役兼ミクス編集長

沼田 佳之 氏

 

★ランチチケットプレゼント★

聴講者の皆様に、会場内キッチンカーでご利用可能なチケットをお渡しします。


製薬各社とも全社員を対象としたAI agentの基盤プラットフォームの社内導入が進んでいる。AIを活用したビジネス変革は人材採用からスキル研修、さらにはビジネスデベロップメントに至る必須のアイテムになっている。本講演では、ミクス編集部が現役医師やMRを対象に行った独自調査結果をベースに、AI時代の情報提供活動の現在地と未来図について提言する。

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残りわずか
8K-04
4月21日(火)
13:00-13:30

【デジタルヘルス】

治験×ウェアラブル導入の現在地:バリデーションの壁と組織的な意思決定の勘所 

シミックホールディングス(株)

コンサルティングアンドナビゲーションユニット 

プリンシパル 

三友 周太 氏

 

(株)テックドクター 

経営ボード 

代表取締役 

湊 和修 氏


ウェアラブル(DHT)の治験活用は、技術的な「データの妥当性(Validation/DI)」と、組織的な「意思決定プロセス」という二つの壁に直面します。本講演では、FDA/EMAの最新動向や主要評価項目への採用実例を紐解きながら、導入を阻む技術課題の解決策と、組織内で迅速な導入判断を下すための実践的な勘所を解説。ポテンシャルから実装に向けたロードマップを提示します。 

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8M-04
4月21日(火)
13:00-13:30
若林 昭吾 氏

【研究/開発】

グローバルな大規模リアルワールドデータを用いた臨床研究・治験ネットワーク

TriNetX Japan(株)

代表取締役社長CEO

若林 昭吾 氏


TriNetX(トライネットエックス)は、新しい治療法の開発を加速するためにリアルワールドデータ(RWD)を用いた研究を推進する医療機関とライフサイエンス企業のグローバルネットワークです。3億人規模の電子カルテベースのRWDとクラウド上の臨床研究・治験プラットフォームを通じて、数多くのリアルワールドエビデンスの生成や治験の効率化などを実現しています。 日本でも参加医療機関や活用可能なデータを急速に拡大させている、先進的な連邦型ネットワーク(Federated Network)についてご紹介します。

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8P-03
4月21日(火)
13:00-13:30
垣貫 己代治  氏

【研究/開発】

次世代型データセキュリティの要素技術と医療・製薬分野での活用事例のご紹介 

Partisia 

日本支社 

代表 

垣貫 己代治  氏


さらなるDX推進のため、医療・製薬分野において研究開発や臨床データなどの個人情報・機密情報をいかに安心・安全に利活用するかは重要な課題です。本講演では、厳格な規制下でもデータ連携を実現する欧州の先進事例をもとに、PETsやデジタルIDを活用した、製薬企業・医療関連組織向けの実践的なデータ活用アプローチを解説します。 

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8J-04
4月21日(火)
13:15-13:45
小沢 晴久 氏

【セールス/マーケティング】

なぜ新薬は“初動”が重要なのか

-市場構造理解×データ統合×AI時代の判断軸-

(株)JMDC 

製薬本部 コンサルティング部

部長

小沢 晴久 氏


新薬ローンチ戦略の成功は、市場を“構造”として読み解く力にかかっています。 本講演では、セカンダリリサーチとプライマリリサーチを統合し、Why→Where→Who を立体的に捉えるアプローチを紹介します。

さらにAIが進化する現在、マーケターやストラテジストがAIをどう活かし、どこに判断軸を置くべきか― いま求められる実践的なポイントについてともに考えます。

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8K-05
4月21日(火)
13:45-14:15
柴田 潤一郎 氏​ 

【研究/開発】

深い臨床データ×専門医の知見が創る、電子カルテRWDの価値 

TXP Medical(株)

医療データ事業部 

Clinical Data Science Lead, 医師, システムエンジニア​ 

柴田 潤一郎 氏​ 


電子カルテには、レセプトでは取得できない検査値の推移、カルテ記述、医師の臨床判断が深く蓄積されています。TXP Medicalはこれらのデータを構造化し、専門医が研究設計・アウトカム定義を伴走することで、製薬企業が実行可能なデータベース研究を高精度かつ効率的に進められる環境を提供します。疾患横断で活用できる、新たな臨床データの価値を紹介します。 

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8M-05
4月21日(火)
13:45-14:15

【研究・開発】【製造】【セールス/マーケティング】

製薬・医療分野における文書業務を変革するAI活用最前線

― 臨床・薬事・品質保証・営業・医療現場までを横断する「QAI」 ―

(株)EQUES

代表取締役

岸 尚希 氏


本講演では、東大松尾研発スタートアップが開発する、製薬・医療分野に特化した文書業務支援AI SaaS「QAI」をご紹介します。 臨床開発、薬事、品質保証、製造、販促・MA、さらには病院・医療現場における各種文書業務を対象に、文書作成・レビュー・検索・教育・ナレッジ活用において、AIがどのように業務を変革できるのかを具体事例とともに解説します。 また、大規模言語モデル(LLM)の進化が、製薬・医療分野の業務プロセスや意思決定にどのようなインパクトをもたらすのか、規制産業ならではの課題への対応や、今後の展望についてもお話しします。

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8J-05
4月21日(火)
14:00-14:30
菊地 栄斗 氏

【セールス/マーケティング】2026/3/2 更新

製薬DX時代に高まるデジタル疾患啓発の役割

~事例から学ぶ設計と運用のポイント~

(株)メディウィル

事業開発部

デジタルマーケティングディレクター

菊地 栄斗 氏


製薬企業のDX推進が進む中、患者中心の医療にはデジタル疾患啓発の「設計」と「運用」が重要です。本セミナーでは、旭化成ファーマ社の骨粗鬆症での「骨検」、協和キリン社のFGF23関連低リン血症性くる病・骨軟化症での「くるこつ広場」、ヴァンティブ社の慢性腎臓病での「透析病院ドットコム」などの事例をもとに、ペイシェントジャーニーに沿った情報設計や病院検索サービスとの連携などを整理してご紹介いたします。

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8K-06
4月21日(火)
14:30-15:00
中本 与一 氏
根本 翔太 氏

【研究・開発】2026/2/5 更新

AIが切り拓く創薬DX最前線

 

 

(株)日立製作所

エンタープライズソリューション事業部 医薬システム本部

主任技師

中本 与一 氏

 

 (株)日立製作所

エンタープライズソリューション事業部 医薬システム本部

技師

根本 翔太 氏


創薬の現場に革新をもたらすAIの活用事例を紹介します。リアルワールドデータ(RWD)などに日立独自のAI技術を適用し、新たな知見の創出から、生成AIを用いた業務効率化まで、 DXを加速する実践事例を解説します。

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8M-06
4月21日(火)
14:30-15:00
相田 隆志 氏

【セールス/マーケティング】

製薬DXの新次元:非構造化データ活用と業務プロセス革新(仮題)

木村情報技術(株)

営業本部 製薬営業部 

課長 

相田 隆志 氏


デジタル時代の競争力構築における二本柱として、一つ目は構造化できていない定性データから、新たな価値を創出し、戦略立案の質を高めること。二つ目は、既存の業務構造を革新し、組織の実行力を強化すること。この「インサイト創出」と「オペレーション革新」の統合により、持続的な成長基盤を確立する実践的アプローチを製薬業界に特化してご提示いたします。

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8P-05
4月21日(火)
14:30-15:00
清水 沙友里 氏

【セールス/マーケティング】2026/3/2 掲載

製薬企業が知っておきたいRWD活用法

横浜市立大学

医学群データサイエンス研究科  ヘルスデータサイエンス専攻

清水 沙友里 氏

 

【協賛】

(株)医用工学研究所


製薬企業がRWD活用を検討する際に必ず押さえておきたい「データ選定の視点」を体系的に整理するセミナーです。 多様化するRWDの中から、自社の目的に最適なデータをどのように見極め、どのように使い分けるべきか——。 ヘルスデータサイエンスの専門家の立場から、実務に直結する考え方と活用のポイントをわかりやすく解説します。

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8J-06
4月21日(火)
14:45-15:15
堀江 義治 氏
笹木 雄剛 氏

【セールス/マーケティング】

メディカルの立場から考える製薬企業における部門横断データ活用について

アストラゼネカ(株)

メディカル本部データサイエンス部 部長

堀江 義治 氏

 

(株)医薬情報ネット

代表取締役社長

笹木 雄剛 氏


製薬企業では、メディカル、マーケティング、臨床開発など複数部門にまたがってデータを活用する機会が増えています。一方で、扱うデータの定義、あるいは利用目的の違いから、部門横断での活用にはさまざまな課題が存在します。本講演では、データサイエンスの実務に携わる立場から、日本市場における患者・市場データの活用経験をもとに、部門を越えてデータを活用していく上での考え方や課題、その解決事例について考察します。

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8K-07
4月21日(火)
15:15-15:45
豊柴 博義 氏

【研究/開発】

「Drug Discovery AI Factory」実例報告

~膵臓がん新規標的候補抽出とin vitroでの細胞増殖抑制効果の確認~

(株)FRONTEO

取締役/CSO博士(理学)

豊柴 博義 氏


FRONTEOのAI”KIBIT”は、文献記載の連続的な繋がりを導く従来型の連続的発見とは異なり、未報告の関係性を予測する非連続的発見をも可能にします。これを基にした”Drug Discovery AI Factory(DDAIF)”は、新規標的探索や適応症探索等を提供するAI創薬支援ソリューションです。 本セミナーではDDAIFの概要と、すい臓がん標的探索におけるin vitro実験結果をご紹介します。

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8M-07
4月21日(火)
15:15-15:45
阪野 泰弘 氏
笹木 雄剛 氏
小関 未来 氏
太田 賢 氏

【セールス/マーケティング】

データが導く医療マーケティングの新知見

-分析から意思決定へ、戦略を動かすデータ活用-

 

(株)JMDC

製薬本部 コンサルティング部 アカウントサービスグループ マネージャー

阪野 泰弘 氏

 

(株)医薬情報ネット 

代表取締役社長

笹木 雄剛 氏

 

ミーカンパニー(株)

データベース事業部

コンサルタント

小関 未来 氏

 

パースペクティブ(株)

マネージャ

太田 賢 氏


多様化するRWDをどう「知見」に変え、戦略・実行へつなげるか。 製薬企業の皆様は、さまざまな制約条件の中で日々最適な顧客コミュニケーションの構築を追求されていることと思います。 本セッションでは、JMDCグループが複数社合同で、データの分析・解釈から意思決定、施策設計までを一貫して支援するアプローチをご紹介します。

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8J-07
4月21日(火)
15:30-16:00
浅尾 啓子 氏

【研究・開発】2026/2/4 更新

希少疾患における患者ジャーニーの可視化―RWDで捉える日常診療の実態―(仮題)

 

 

(株)カッパ・メディカル

代表取締役社長

浅尾 啓子 氏

【協賛】メディカル・データ・ビジョン(株)


医薬品の進歩により希少疾患においても治療選択肢は広がりつつあります。一方で、診断に至るまでの過程や診断後の治療は、希少疾患であるが故に個々の診療現場では全体像を捉えにくいことがあります。本講演では、いくつかの希少疾患を例に、リアルワールドデータ(RWD)を用いて診断前後を含む患者ジャーニーを俯瞰し、疾病負担を整理します。希少疾患領域におけるRWD活用の意義と、医薬品開発・エビデンス創出への示唆を共有します。

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8K-08
4月21日(火)
16:00-16:30

【研究/開発】

AI Agentで紐解くLife Scienceの世界

―競合、特許、リード化合物、抗体-抗原分析とMarkush候補の作成―

Patsnap(同)

Life Science Strategic Account Manager

柳橋 健


本講演では、AI Agentを活用してLife Science領域の研究・意思決定をどのように加速化できるかを、PatsnapのEureka Life Scienceのデモを通じて解説します。競合動向や特許分析から、リード化合物の有望性評価、最適な抗体‐抗原解析、さらにMarkush候補の作成まで、データ駆動型アプローチによる実践的な活用方法をご紹介します。

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8M-08
4月21日(火)
16:00-16:45
清水 教弘 氏

【General】

生成AI本格導入が進むヘルスケアDXの最前線

日本マイクロソフト(株)

ヘルスケア統括本部

統括本部長

清水 教弘 氏


昨今のヘルスケアデータの増加とAI技術の進展により、創薬研究、治験、コマーシャルまで、あらゆる領域での生成AI活用が急速に広がっており、AI技術の活用が新たな価値を生み出しつつあります。本セッションでは、ヘルスケア全般でのDX事例をはじめ、製薬領域での創薬ターゲット探索や分子設計の効率化、メディカル情報提供の高度化、MRの生産性向上など、生成AIを活用した具体的な事例やユースケースをご紹介いたします。

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8J-08
4月21日(火)
16:15-16:45
名護屋 亮英 氏

【セールス/マーケティング】2026/2/5 更新

AIとデータ活用によるMR活動の精度向上と効率化

 

 

ファイザー(株)

コマーシャルエクセレンス&イノベーション

オムニチャネルインサイトリード

名護屋 亮英 氏


機械学習で蓄積・解析したデータを基盤に、適切な医療従事者へ最適な訪問回数や接点を提示するダイナミックターゲティングと、社内外の情報を一元的に提供し、検索工数を削減しながら情報提供活動の質を高めるAI Agentを組み合わせることで、MR活動の精度向上と効率化を図る取り組みをご紹介します。 

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8K-09
4月22日(水)
10:15-11:00
先崎 心智 氏

【General】

AIファーストが切り拓く製薬業務変革

日本アイ・ビー・エム(株)

ヘルスケア&ライフサイエンスサービス

理事・パートナー

先崎 心智 氏


製薬業界では、AI活用は個別PoCの段階を超え、業務や組織の前提を見直す「AIファースト変革」のフェーズに入りつつある。本講演では、創薬、開発、PV、MAなどのコア業務および人事・経理・購買などの間接業務も含めた製薬バリューチェーン全体を俯瞰し、AIを前提とした業務設計と変革の考え方を解説する。業界全体の共通論点と、IBM自身が自社業務にAIを適用するClient Zero(自社実践)の取り組みを通じ、構想から実装に向けた実行可能なアプローチを提示する。

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8M-09
4月22日(水)
10:15-11:00
山本 喬彦 氏

【製造】

モデリング&シミュレーションを活用した抗体医薬品の製造プロセス開発の変革

中外製薬(株)

製薬研究部(バイオプロセス担当)

山本 喬彦 氏


医薬品の製造プロセス開発において、近年、Modeling & Simulation(M&S)を活用した手法への転換が注目されており、開発期間の短縮や製法の頑健性向上が期待されている。本発表では、当社における抗体医薬品の製造プロセス開発への活用事例を紹介し、機械学習とメカニスティックモデルを統合的に用いた取り組みを通じた、バイオプロセスの理解深化および開発効率化について報告する。

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8J-09
4月22日(水)
10:30-11:00
橋本 悟 氏
許沢 佳弘 氏

【セールス/マーケティング】

製薬マーケティングAI最前線 〜活動最適化・Early Adopters同定〜

(株)テクロス

代表取締役

橋本 悟 氏

 

(株)テクロス

デジタルマーケティング

マネジャー

許沢 佳弘 氏


前半では、医師が求める情報に届きにくくなっている医薬品マーケティングの現状を整理します。いま医師はWebや学会から質の高い情報を自ら選ぶ時代であり、信頼される情報サイトの重要性が高まっています。後半では、新規薬剤導入の鍵となる初期処方医の特定を支援し、営業・マーケティングの最適化を図るInsighTCROSSと、その新機能EarlyScriptersについて解説します。

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8J-10
4月22日(水)
11:15-11:45
櫻井 圭祐 氏 

【セールス/マーケティング】

患者さんに“見つけてもらう”ための 疾患啓発サイトの最新デジタルプレゼンス戦略 

(株)医薬情報ネット 

デジタルマーケティングサポート事業部 

WEBディレクター 

櫻井 圭祐 氏 


患者さんの情報探索は、検索エンジンから、生成AI、SNS検索、そして医療系Q&Aプラットフォームへと広く分散しています。この変化の中で、疾患啓発サイトは単なる“ウェブページ”ではなく、患者さんが辿り着きやすいことがより求められています。本セミナーでは、AI時代に最適化されたコンテンツ設計、ペイシェントジャーニー別のデジタル導線、AI検索をつなぐ施策まで、最新の実践ポイントを紹介します。 

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8K-10
4月22日(水)
11:15-11:45
三輪 信生 氏

【セールス/マーケティング】

「知の共有」が生む閲覧ログで解明。医師の「思考の分岐点」と処方判断の真実

アンター(株)

取締役COO

三輪 信生 氏


医師の行動変容を促す鍵は、臨床現場における「思考の分岐点」の特定にあります。本講演では、医師7.4万人の「知の共有」によって蓄積されたAntaaのスライド閲覧ログ解析事例を公開。一般的な調査では捉えきれない医師の無意識の情報探索プロセスと、臨床上の疑問が解決される瞬間を可視化します。バイアスのないリアルな行動データから、上市戦略の精度を飛躍的に高めるインサイト探索の手法を解説します。

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8M-10
4月22日(水)
11:15-11:45
岸 慶騎 氏

【デジタルヘルス】

SaMD/RWD/データヘルスプラットフォームと 医療データ標準化最前線/生成AIベトナムオフショア開発事例

FPTソフトウェアジャパン(株)

グローバルヘルスケア事業本部

副本部長

岸 慶騎 氏


FPTソフトウェアはベトナム拠点から北米、EU、ASEAN諸国向けに医療システム開発を展開。各国の診療報酬や医療保険制度の違い、医療データ標準化を考慮し、医療機器ソフトウェア、リアルワールドデータプラットフォーム、SaMD/non-SaMD、生成AI応用開発の事例を紹介します。

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8J-11
4月22日(水)
12:00-12:30
堀川 修 氏

【セールス/マーケティング】

製薬企業のプロモーション戦略を、医師調査から考える ― オウンド活用が進む中で見え始めた課題と次の視点 ―(仮題)

(株)メディカルトリビューン

代表取締役社長

堀川 修 氏


製薬企業のオウンドサイト活用が進展する一方で、企業バイアス、医師との接点創出、情報リーチの偏在といった新たな課題も顕在化しています。 情報提供手法が大きく変化する中で、医師は実際にどのような情報に触れ、何をきっかけに行動しているのか。医師調査のファクトをもとに、その実態を読み解きます。

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8K-11
4月22日(水)
12:00-12:45

【研究/開発】

Model-Informed Drug Discovery and Development (MID3)とAI/DXの活用 

田辺ファーマ(株) 

創薬本部創薬基盤研究所 

主席研究員 

齊藤 隆太 氏

 

 

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聴講者の皆様に、会場内キッチンカーでご利用可能なチケットをお渡しします。


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8M-11
4月22日(水)
12:00-12:45
星野 慶 氏 

【General】

Google Cloudのライフサイエンス業界におけるAIおよびAIエージェント最前線 

グーグル・クラウド・ジャパン(同) 

ヘルスケア・ライフサイエンス事業本部 

カスタマーエンジニア 

星野 慶 氏 

 

 

★ランチチケットプレゼント★

聴講者の皆様に、会場内キッチンカーでご利用可能なチケットをお渡しします。


Google Cloudのライフサイエンス業界におけるAIおよびAIエージェント最前線と題して、企業で安全安心にAIおよびAIエージェントを活用・拡大していくための方法や最新のAIおよびAIエージェントに関する活用事例をご紹介致します。対象業務領域は研究領域、各種業界規制の対応を行う品質管理業務、一般管理業務などいくつかのケースを紹介予定です。 

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8K-12
4月22日(水)
13:00-13:30
筒井 亮介 氏

【セールス/マーケティング】

医師の行動変容のプロセスを一気通貫で実現するMediiの製薬企業向けオファリング

(株)Medii

取締役 執行役員COO

筒井 亮介 氏


医師の認知から処方に至る一連の行動変容プロセスを加速し、その成果を可視化する統合ソリューションを提供しています。行動変容の各段階における個別医師の状態を把握し、ボトルネックを特定して適切な情報を提供することで、医師の意思決定プロセスをスムーズに進める仕組みを構築しています。従来の施策では把握しづらかった変容過程を的確に捉えることで、効果の可視化や再現性向上に貢献できる点が特徴です。

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8M-12
4月22日(水)
13:00-13:30
福井 誠 氏

【General】

医療データの連携と活用がもたらす医療と製薬の新たな可能性

NEC

みらい価値共創部門

主席プロフェッショナル

福井 誠 氏

 

NEC

みらい価値共創部門 戦略統括室

シニアプロフェッショナル

樋口 昌夫 氏

 

大阪大学医学部附属病院

未来医療開発部 臨床研究センター

副センター長

浅野 健人 氏


NECは医療機関のIT化の一翼を担い、近年は日本発の生成AIを搭載した電子カルテの提供など医療DXに取り組んできました。 更により効率的な創薬や臨床開発・臨床試験の実現に向けたRWDの活用にむけて、医療現場で長年培ってきた医療データ等に関する知見やAI技術を活かしたサービスの実現に向けて取り組んでいます。当セッションでは治験エコシステムの実現にむけたNECの取り組みについてご紹介します。

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8K-13
4月22日(水)
13:45-14:45
長田 茂幸 氏
小川 奈菜 氏

【研究/開発】

ペイシェントサポートプログラムの可能性:第一三共MA部門での取組み事例の紹介

第一三共(株)

プライマリ・メディカルサイエンス部

長田 茂幸 氏

 

3Hメディソリューション(株)

ライフサイエンス統括 プロセスマネジメントグループ

小川 奈菜 氏

 


近年、患者中心の取り組みやデジタル技術の進歩などにより、 ペイシェントサポートプログラム(PSP)に取り組む企業は増加傾向にある。本講演では、第一三共が3Hメディソリューションに委託し試験運用しているPSPを事例に、製薬企業とサービスベンダーのそれぞれの立場での取り組みを紹介する。

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8M-13
4月22日(水)
13:45-14:15
平 清 氏

【研究/開発】

生成AIで実現するPV業務改革

—安全性管理の課題と新時代を拓くソリューション

DXCテクノロジー・ジャパン(株)

ライフサイエンス&ヘルステックデリバリー

マネージャー

平 清 氏


医薬品のライフサイクル全体で安全性管理の重要性が高まる中、PV部門は人材育成、情報源の多様化、手作業の多さ、評価・予測の高度化といった課題に直面しています。本講演では、安全性情報の質向上を実現するソリューションとして、①多様な非定型データをE2b形式へ自動変換する「AE BridgeX」、②安全性データベースを知識基盤に症例検索・要約・検討の支援を行う「PV Virtual Assistant」を、具体的な活用シナリオと合わせて解説します。

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8J-13
4月22日(水)
14:00-14:30
北川 諒 氏

【セールス/マーケティング】

データで捉える患者行動:PHRを活用した受診勧奨の進化

(株)JMDC

製薬本部 ビジネスプロデュース部

部長

北川 諒 氏


患者さんに情報を届けても、行動が変わらない。― 多くの受診勧奨の取り組みが直面するこの課題に対し、PHRを起点とした介入とRWDでの効果検証により、“数字で捉える”アプローチを紹介します。受診率・処方率の変化を可視化することで、改善ポイントが明確に。仮説を立て、データに基づく検証と改善という"サイエンス"をすることで、受診勧奨は次のステージへ進化します。

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8M-14
4月22日(水)
14:30-15:10
恒川 祐介 氏
三輪 信生 氏
下山 直紀 氏

【セールス/マーケティング】

データがつなぐ、医師と製薬の信頼のかたち

-患者さんに最良の医療をお届けするために-

(株)JMDC 

製薬本部 コンサルティング部 アカウントサービスグループ マネージャー

恒川 祐介 氏

 

アンター(株)

取締役COO

三輪 信生 氏

 

(株)メディクト

代表取締役

下山 直紀 氏

 

(株)ハートオーガナイゼーション

執行役員COO 事業本部長

樫山 公佑 氏


医療現場に最適な情報を、最適な手段で届けることが、いま製薬企業様が模索されているマーケティング価値の中心であると考えています。 本セッションでは、JMDCグループの多様なプラットフォームおよび支援策を通じて、医師・医療者・患者さんが求める情報を「信頼×共感」で届けるアプローチを紹介します。

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8J-14
4月22日(水)
14:45-15:15
原口 剛嘉 氏 

【セールス/マーケティング】

AIコンテンツ制作の最新トレンドと活用事例 ~コンプライアンスとスピードの両立~ 

(株)シャペロン 

執行役員/事業開発責任者  

原口 剛嘉 氏 


製薬マーケティングでは、顧客ニーズへの迅速な対応と、法的要件をクリアする品質担保が不可欠です。本講演では、AIによるコンテンツ制作の最新トレンドと導入事例を紹介。従来フローと比べて納期・コストを圧縮し、レギュレーションに準拠しつつ、コンテンツを高速で量産・検証することが可能になります。既存コンテンツのフォーマット変換やセグメント別の出し分けなど、製品の競争優位性を確立する方法を提案します。 

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8K-14
4月22日(水)
15:15-15:45
上田 雄登 氏

【研究/開発】

先行する製薬企業が実践するマルチエージェントAIとプラットフォーム戦略 

(株)GenerativeX 

CAIO 

上田 雄登 氏 


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8J-15
4月22日(水)
15:30-16:00
加田 泰誠 氏 

【セールス/マーケティング】

生成AIが変えるMR育成:対話型ロープレによる教育標準化と生産性向上 

ユームテクノロジージャパン(株)
ラーニングコンサルティング部
マネージャー
加田 泰誠 氏


2026年、製薬業界の競争優位は「AIを教育にどう組み込むか」で決まります。本講演では、最新のLLM技術を用いたAIロープレの実装事例を公開。従来のシナリオ型とは異なる、自然な対話と即時フィードバックがもたらす学習効果を検証します。現場の工数を削減しつつ、営業力を最大化する「AI×人」のハイブリッドな育成モデルについて、導入の勘所とともにお話しします。 

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8P-12
4月22日(水)
15:45-16:15
北場 彰 氏
那須 理紗 氏

【セールス/マーケティング】

製品価値最大化に繋がる新しい患者体験 -ルナルナ×ファルモによる製薬会社の伴走型支援-

(株)ファルモ

データインテリジェンス事業部

部長/CDIO

北場 彰 氏

 

(株)エムティーアイ

ヘルスケア事業本部 ルナルナ事業部

事業部長

那須 理紗 氏


製品価値の最大化には、真の患者体験の向上が不可欠です。本講演では、累計2,200万DL超の女性基盤を持つ「ルナルナ」と、1万件以上の薬局接点を有する「ファルモ」との連携による、製薬会社向けの新たな支援モデルを解説します。強固なプラットフォームを活用し、いかに患者の日常に寄り添い、ありそうでなかったアドヒアランス向上や適正使用施策に繋げるか。次世代の伴走型マーケティングの具体策を提示します。

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8K-15
4月22日(水)
16:00-16:30
相薗 吉孝 氏

【製造】

製造現場におけるDX化の今後  - AI技術との付き合い方 -

(株)ユニオンシンク

ヘルスケア戦略推進室

室長

相薗 吉孝 氏


ヘルスケア業界は他業界と比べ、より高い品質/効率が求められています。こうした中で、電子化(DX化)はここ数年で大きく進み業務改善を支えており、今後はさらに「AI技術」をどのように活用するかが、次のキーワードになると見られています。本セミナーでは“PIC/SおよびEU GMP Annex22”の簡単に解説しつつ、今後の製造現場でのAI技術との『関わり合い』について、ソフトウェアベンダー視点からの解釈を紹介します。

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8J-16
4月22日(水)
16:15-16:45
守屋 博紀 氏

【セールス/マーケティング】

国内印刷業界初!Veeva PromoMats連携による資材管理最適化

~デジタルとリアルを迅速一元管理~

キンコーズ・ジャパン(株)

事業推進グループ

リーダー

守屋 博紀 氏


キンコーズは国内印刷業界初のVeeva Product Partner認定を取得しPromoMats上の資材を簡単・迅速・安全に印刷サービスで発注できるようになりました。 ドクターへの情報伝達方法が多様化してきている昨今、各種サービスを使い分け、MRの業務負荷となっています。販促資材を一元管理することで業務負荷軽減と同時に、コンプライアンス強化、新薬上市の際の迅速な伝達にもお役立ていただけます。 PromoMats連携なしで一元管理の方法を模索中の企業様にもご参考になるよう事例を交えてご解説致します。

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8M-16
4月22日(水)
16:15-16:55
瀧口 慎太郎 氏

【セールス/マーケティング】2026/3/2 更新

オムニチャネルの再定義 ― Decision Arenaで競争する時代へ

トランサージュ(株)

代表取締役

瀧口 慎太郎 氏


オムニチャネルは製薬マーケティングの重要な概念として定着しているが、その施策が医師の処方意思決定にどのように寄与したのかを構造的に説明できる企業は多くない。本講演では、難治性疾患や希少疾患における治療選択のジレンマの事例も交えながら、その背景を「顧客接点設計と意思決定設計の混同」にあると捉える。さらに、マグレイスのアリーナ理論を医療文脈で再定義し、競争の場をチャネルからDecision Arenaへ転換する視点を提示する。

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8K-17
4月23日(木)
10:15-11:00

【デジタルヘルス】

Beyond the Pill / Around the Pillのデータ連携基盤

PHR・EHR・服薬/行動データを“使える形”に統合する

(一社)ヘルスケアイノベーション協会

代表理事

天野 達郎 氏

 

(一社)ヘルスケアイノベーション協会

代表理事

大角 知也 氏


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8M-17
4月23日(木)
10:15-11:00

【研究/開発】

製薬R&DにおけるDX:国内調査から読み解く期待と現在地

PwCコンサルティング(同)

ヘルスケア・医薬ライフサイエンス産業事業部

マネージングディレクター

船渡 甲太郎 氏


複雑・多様で膨大なプロセスを要する製薬R&DにおけるDXの推進は重要なテーマです。今回PwCは国内に所在する製薬企業への調査を実施し、その現状や課題や期待の可視化を試みました。研究・開発の期間短縮や生産性向上などへの高い期待の一方で、部門連携やデータガバナンス、AI活用の知見などの不足が課題として示されました。これら調査結果を必要となる人材ケイパビリティの考察などともに提示し、DXがもたらす製薬R&Dの進化と新たな価値創出の可能性を展望します。

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8J-17
4月23日(木)
10:30-11:00
田中 重雄 氏

【セールス/マーケティング】

製薬企業とRWDの論点わしづかみ:第2回 ~ データの価値とヒトの価値 ~

(株)JMDC

製薬本部 ネクストフロンティア部

部長・ストラテジックアライアンスリード

田中 重雄 氏


昨年の第1回 ~ 可能性と現実解 ~ に続く内容です。リアルワールドデータ(RWD)を手に入れる時代から、選んで使いこなす時代になりました。そこから生まれる価値も、業務上の分析場面から医療現場の課題へと、どんどん距離を縮めています。製薬企業のバリューチェーン各所でRWDに基づく価値がどう発生しているのか、AI技術も発展する中で、そこに介在するヒトの価値がどうなっているのか、少し均して考えてみたいと思います。

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8J-18
4月23日(木)
11:15-11:45
川端 一広 氏

マーケティング活動の新戦略
ー 治療薬選定のタイミングを捉えるインテントデータの活用

Contrea(株)
代表取締役
川端 一広 氏


MR数の減少や面会制限が進む中、情報提供の属人化・施設間格差は製薬企業の喫緊の課題です。本講演では、医療者と患者のインフォームドコンセントを新たなタッチポイントとして活用し、標準化された薬剤情報提供を通じてShared Decision Makingを支援する「MediOS」をご紹介します。さらに、蓄積された疾患別インテントデータで施設ごとの投与候補患者を可視化し、営業活動の効率化につなげるアプローチを解説します。

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8K-18
4月23日(木)
11:15-11:45
小山 智治 氏

【セールス/マーケティング】

AI×Web 講演会データを活用した DX 推進とパーソナライズドマーケティングの実現

(株)J ストリーム

営業本部 メディカルエンゲージメント部

部長

小山 智治 氏


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8M-18
4月23日(木)
11:15-11:45
木下 喬弘 氏
塚田 啓介 氏

【デジタルヘルス】2026/2/5 更新

臨床試験に失敗しないためにリアルワールドデータでできること

 

 

(株)MeDiCU

代表取締役 CEO

木下 喬弘 氏

 

中外製薬(株)

デジタルソリューション部 データサイエンスグループ

塚田 啓介 氏


臨床開発において、多大な投資を伴う臨床試験の失敗は、企業にとって最大の懸念事項の一つです。本セミナーでは、「いかにして失敗を未然に防ぎ、試験の精度を高めるか」をテーマに、集中治療領域のRWD活用をリードするMeDiCUと、データサイエンスで業界を牽引する中外製薬が登壇します。

2000年代以降の失敗事例の分析から見えてきた「ターゲット設定」の罠。そして、次世代のスタンダードとなる「OneICU」データの活用と、中外製薬の実践知から、臨床開発を成功へ導くための具体的な処方箋を提示します。

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8P-14
4月23日(木)
11:30-12:00
井上 彰一 氏

【セールス/マーケティング】2026/2/5 更新

BIは必要か?― Solution Connect が目指すAI時代のデータ活用

 

 

(株)インテージヘルスケア

Rxソリューション部

部長

井上 彰一 氏


データ分析における生成AI活用が進む中で、インテージヘルスケアが保有する市場調査データと製薬企業のデータ基盤の連携を実現する新サービス「Solution Connect」をご紹介します。あわせて、長年BIツールを通じて分析・可視化の価値を提供してきた当社の視点から、AIとBIそれぞれの役割を整理し、AI時代における当社の支援の方向性をお伝えします。

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8J-19
4月23日(木)
12:00-12:45
米良 克美 氏 
安達 佳彦 氏 
川野  清伸 氏

【セールス/マーケティング】

生成AI時代の製薬マーケティング -製薬マーケターの仕事はどう変わり始めているのか-

(一社)製薬ビジネス研究会 代表理事 

(株)WeLLBeING 代表取締役  

米良 克美 氏 

 

グラクソ・スミスクライン(株)  

マーケティング シニアマネージャー  

安達 佳彦 氏 

 

田辺ファーマ(株)

日本医薬事業本部 副本部長

川野  清伸 氏


生成AIの進展により、製薬マーケティングの業務環境は少しずつ変化し始めています。 一方で、他業界と比べるとその活用はまだ限定的であり、「本当に仕事は変わっているのか」「期待されているほどの効果が出ているのか」と感じているマーケターも少なくありません。

現時点では、英語文書の翻訳やサマリー作成、資料作成のたたき、思考整理の壁打ち相手など、ドキュメント作成を中心とした業務効率化において、生成AIの効果を実感できる場面が増えつつあります。 他にも、資材チェックやコンプライアンス・リーガルチェックといった、品質・リスク低減の領域でも、生成AIの活用が期待されています。

一方で、ターゲティングやセグメンテーションの高度化、さらにはフォーキャストやSOB分析などの意思決定支援や新たな価値創出については、期待はあるものの、実務への定着や有効性については、まだ模索段階にあるのが実情です。

本講演では、製薬会社でマーケティングに携わる2名の登壇者が、生成AI活用の現状と課題を整理しながら、製薬マーケターの仕事が「どこまで変わり始めているのか」、そして「何がまだ変わっていないのか」を、実務の視点から共有します。 生成AI時代において、製薬マーケターに求められる役割や考え方の変化について、現実的な視点で考察します。

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8K-19
4月23日(木)
12:00-12:45
傳農 寿 氏
佐々木 岳 氏

【セールス/マーケティング】

戦略の源泉、インサイト―不確実性の時代に、次の一手を見抜く力

(一社)HMIC 代表理事

/ (株)社会情報サービス 専務取締役

傳農 寿 氏

 

(一社)HMIC 理事

/ (株)シード・プランニング 専務執行役員

佐々木 岳 氏

 

 

★ランチチケットプレゼント★

聴講者の皆様に、会場内キッチンカーでご利用可能なチケットをお渡しします。


製薬業界の構造変化が加速する中、表面的なデータのみでは多様化する患者や医師の無意識のニーズを捉えきれなくなっています。真の競争優位は、データの本質を見抜き、未来を洞察する力から生まれます。本講演では、いくつかの事例を交え、インサイトを戦略へと昇華させるプロセスを解説します。
さらに後半では、1990年代の「競争リスク」、2000年代の「市場形成リスク」、2010年代の「制度受容リスク」、そして2020年代の「シークエンス設計リスク」へと進化してきた戦略の変遷を俯瞰します。戦略が進化すれば、インサイトの役割も進化します。不確実性の時代において次の一手を見抜くための意思決定支援のあり方を提示します。

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8M-19
4月23日(木)
12:00-12:45
佐々木 光太郎 氏

認知症研究におけるリアルワールドデータ活用とデータサイエンスの役割

 

2026/2/5 更新

エーザイ(株)

ディープヒューマンバイオロジーラーニング ヒューマンバイオロジークリエーションハブ

シニアアソシエート

佐々木 光太郎 氏


創薬に向けた探索研究からエビデンス創出に至るまで、製薬業界ではリアルワールドデータの活用が幅広く進められている。本発表では、データサイエンティストの視点から、エーザイの注力領域の一つである認知症領域におけるリアルワールドデータの活用事例を紹介する。

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8K-20
4月23日(木)
13:00-13:30
三輪 信生 氏

【セールス/マーケティング】

スライドで繋がり支え合う。

医師の熱量が循環する「臨床学習エコシステム」と共創戦略

アンター(株)

取締役COO

三輪 信生 氏


「医療をつなぎ、いのちをつなぐ」Antaaには、世代を超えて互いに学びを支え合う文化があります。本講演では、医師7.4万人の熱量を生むコミュニティの正体と、JMDC連携による「学習から診療へ」のデータ構想を解説。一方的な情報提供を超え、医師の「臨床学習」を支えるパートナーとして共創する、次世代のマーケティングモデルをご提案します。

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8M-20
4月23日(木)
13:00-13:45

【特別企画】3/12 公開

「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル」
ファーマ部門受賞作品のご紹介



※「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル」は、
   インフォーマ社が主催しているイベントです。


世界三大広告賞として毎年6月にフランス・カンヌで開催されている「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル」の近年のファーマ部門受賞作品をテーマに審査員を務めるプロフェッショナルが解説を行います。

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8J-20
4月23日(木)
13:15-13:45

【セールス/マーケティング】

医師・患者の「本音」を可視化する:非構造化テキストデータ分析の最前線

(株)エモーションテック

代表取締役社長

今西 良光 氏


製薬企業において、問い合わせログや日報などの「非構造化テキストデータ」の活用は長年の課題でした。しかし、ここにこそ医師の治療ニーズや患者のQOL向上に繋がる重要な「本音」が眠っています。本セミナーでは、膨大なテキストデータから有用なインサイトを引き出すための最新手法を具体的な事例を交えて解説。暗黙知を形式知に変え、Patient Centricityを実現するための実践的アプローチをご紹介します。

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8K-21
4月23日(木)
13:45-14:15
勢頭 直記 氏

【セールス/マーケティング】

医療機関ホームページの宝探し:散在データで未開拓施設を掘る

ミーカンパニー(株)

データベース事業部

勢頭 直記 氏


SCUEL RD RESEARCHは医療機関ホームページ上の散在データを収集・文脈解析し、レセプトや売上では得られない「診療内容・検査体制・専門医の実情」といった唯一無二の現場情報を抽出します。導入事例では10,000の候補施設から1,000施設への絞り込みや、従来見落とされていた未開拓施設の掘り起こしと訪問先拡大に成功。調査の要となる検索ワードやAI判定、効果を最大化するテスト〜本番の設計支援まで、実務で使える手法と成果を事例交えて紹介します。

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8J-21
4月23日(木)
14:00-14:30
小澤 陽介 氏

【研究/開発】

医薬品開発は最適設計問題の連続である ─ AI駆動型プロセス最適化の現在地

 エピストラ(株)

代表取締役CEO 

小澤 陽介 氏


エピストラは、AI最適化ソリューション「Epistra Accelerate」により、製薬・バイオ企業のバイオプロセスの最適化を60件以上支援してきた。本講演では、微生物発酵での世界最大級収量達成やロボットとの連携による自律的な実験システムが再生医療の細胞製造にもたらしたインパクトなど、具体的な事例を通じてAI技術が製薬プロセス開発にもたらす変革の現在地を紹介する。島津グループとのAIカスタム培地開発サービスの展開を含めた今後の展望もあわせて述べる。 

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8M-21
4月23日(木)
14:00-14:40
森岡 真一 氏
阪田 展一 氏
荒木 恵 氏
堀 貴史 氏

【セールス/マーケティング】

データドリブンが変える営業組織の成果創出

〜オムニチャネルと連動するMR活動のあり方

<パネリスト>

アステラス製薬(株)

日本コマーシャル カスタマーエクセレンス部長

森岡 真一 氏

 

アステラス製薬(株)

日本コマーシャル カスタマーエクセレンス部

ケイパビリティズ ラーニング&ディベロップメントグループ グループリーダー

阪田 展一 氏

 

リープ(株)

取締役

荒木 恵 氏

 

<モデレーター>

リープ(株)

代表取締役

堀 貴史 氏


オムニチャネル化が進む中、所長やMRの「介在価値」をどう定義し、評価すべきか。
アステラス製薬のキーパーソン2名が、数値化困難な「スキルの質」への危機感とデータ活用の可能性を本音で語ります。
デジタル施策が加速する中、なぜ今あえて「理解の質」の可視化に挑むのか。現場の納得感を引き出し、MRが戦略意図を自律的に語り出す組織変革への突破口となる、実効性ある戦略理解度KPIのあり方に迫ります。

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8P-16
4月23日(木)
14:15-14:45

【セールス/マーケティング】

AI活用の前に取り組むべき『データ基盤』の再定義

~散在する技術文書・研究データを資産に変え、意思決定を迅速化する実践アプローチ~

(株)BlueMeme

営業本部インサイドセールス部

 


AI精度の鍵は「データの質」と「高度な検索」の両立にあります。本講演では、AI活用の前に取り組むべきデータのクレンジングによる資産化に加え、多角的な検索手法を駆使して必要な情報へ最短で辿り着く実践法を提示。散在する技術文書や研究データを整理・抽出し、意思決定を迅速化する現実的なデータ基盤を再定義します。AIの精度改善だけでなく、AI以外の検索精度•検索スピード改善等、その他のケースにも効果を発揮します。 

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8K-22
4月23日(木)
14:30-15:00
塩崎 貴一 氏

【研究/開発】

GxPデータを脅威から守る!

データインテグリティを補強するクラウドアーカイブ

(株)シーエーシー

プロダクト&サービス本部 ソリューションサービス部

サービスプロデューサー

塩崎 貴一 氏


昨今、データインテグリティやALCOA+の重要性は意識されていますが、お手持ちの分析機器データに対しても十分に担保されているでしょうか。導入に着手しやすく、費用対効果の高いクラウドアーカイブの利点と、その一歩を踏み出すための当社サービスについて解説していきます。

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8J-22
4月23日(木)
14:45-15:15

【セールス/マーケティング】

ポイントに頼らない「純粋な興味」をベースにしたコンテンツ視聴を基にした医師のインサイト分析を生かした医薬品マーケティング支援

(株)ハートオーガナイゼーション

事業本部

執行役員COO 事業本部本部長 

樫山 公佑 氏


ハートオーガナイゼーションの医師向けプラットフォームe-casebookに蓄積された医師の「純粋な興味」に基づく視聴行動データを活用したインサイト分析について紹介。 累計動画コンテンツ数は4,000を超え、医師会員数は64,000超、視聴履歴は1,000,000を誇る。独自開発のアルゴリズムe-casebook engineで医師会員のBy nameベースの行動データの分析により医師がどのようなコンテンツを求めているかについてのインサイトが抽出可能、その概要及び実際の活用例について紹介する。

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8M-22
4月23日(木)
15:00-15:40
青木 事成 氏
杉谷 利文 氏

【General】

製薬企業におけるリアルワールドデータ(RWD)の活用事例

<モデレーター)>

(株)エピデンスベイスド

代表取締役

青木 事成 氏

 

<パネリスト>

 第一三共(株)

グローバルDX データインテリジェンス部

リアルワールドエビデンスグループ長

松下 泰之 氏

 

ノバルティス ファーマ(株)

メディカル・アフェアーズ本部

リアルワールドエビデンス & エビデンスエクセレンス ヘッド

杉谷 利文 氏


●第一三共 『製薬企業のバリューチェーン全体におけるRWDの活用について(仮題)』

<概要> 近日公開


 

●ノバルティスファーマ 『メディカルアフェアーズ部門におけるリアルワールドデータ利活用の最新の取り組みについて』

<概要>
メディカルアフェアーズ部門では、データベース研究・観察研究・介入研究・混合研究など様々なタイプの研究を行うことができます。本講演では、研究のタイプによりどのようなRWEを創出できることができるか、また、各研究のタイプのpros/consについて最新のトピックも含めて概説します。

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8P-17
4月23日(木)
15:00-16:00
瀧口 慎太郎 氏

【セールス/マーケティング】

戦略の精度は、どこで決まるのか ― 決め切る力がブランドを変える 

トランサージュ(株)

代表取締役

瀧口 慎太郎 氏


製薬マーケティングの現場には、多くのデータと情報があります。それでもなお、戦略が曖昧になり、議論が打ち手中心に流れてしまうことは少なくありません。 

戦略の強さを分けるのは、情報量ではなく「どの事実を最も重要とみなすか」という意思決定の精度にあります。決め切る力とは、勇気や勢いではなく、前提事実の重みづけと優先順位を言語化する力です。 

本セッションでは、限定されたケース情報をもとに、「どの事実を選び、何を見送るか」という戦略構築の核心を体験していただきます。課題の前提事実をどう捉えるのか。なぜそれを最優先とするのか。そしてそれがどのように一貫した戦略へとつながるのか。 

フレームワーク解説ではなく、参加者自身の思考の癖と向き合う実践型の60分。戦略の“精度”を決める分岐点を、体験を通じて可視化します。 

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8K-23
4月23日(木)
15:15-15:45
西本 悟朗 氏

【セールス/マーケティング】

オムニチャネルインテリジェンスと生成AI

(株)DIGITAL TRANSFORMATION and EXPERIENCE

ライフサイエンス&ヘルスケア本部 データインテリジェンス&コンサルティング

取締役

西本 悟朗 氏


製薬企業におけるコマーシャル領域への「生成AI」の導入について、各社ともに生成AIの利用のあるべき姿の模索が続いています。一方、オムニチャネルに関しては、収益貢献およびMR数減の補完手段として経営陣より高い期待が寄せられていますが、それらの期待を満たせている製薬企業は多くありません。そこで本セッションでは、「オムニチャネル」の課題解決・価値最大化における生成AI活用の最適解・現実解について論じます

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8J-23
4月23日(木)
15:30-16:00
下山 直紀 氏

【セールス/マーケティング】

オムニシャネル化、AI活用時代を見据えた医師向けサイト構築とは

(株)メディクト

代表取締役

下山 直紀 氏


医師調査の結果、働き方改革以降医師のサイトの利用時間や訪問頻度は減少傾向にあります。 継続的に利用されるための医師向けサイトの役割、機能についてご紹介します。

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8J-24
4月23日(木)
16:15-16:45
城間 波留人 氏

【セールス/マーケティング】

生成AI時代におけるデジタルマーケティングの未来

~疾患啓発事例とDX動向を踏まえて~

(株)メディウィル

代表取締役社長

城間 波留人 氏


疾患啓発事業やPharma Innovation EXPOをプロデュースしているメディウィルが、生成AIを中心としたDX時代におけるデジタルマーケティングの未来を来場者とともに考えるセッションです。 骨粗しょう症、腎不全による透析治療、希少疾患の疾患啓発事例や、Pharma Innovation EXPOの出展企業による最新のDXソリューションの紹介を踏まえて、未来を考察していきます。

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