8P-02

2026/3/24掲載

米国肥満治療薬市場に学ぶ行動変容サービスの本質

~「薬を売る」から「薬の価値を継続させる」へ~

米国では肥満治療薬の拡大を背景に、行動変容サービスを組み合わせて患者の継続支援を行う動きが進んでいます。そこでは、薬の利用継続、生活習慣改善、患者体験の向上を一体で設計することが重要になっています。本セミナーでは、米国の先行事例を通じて、行動変容サービスの本質と、日本の製薬企業にとっての活用可能性を解説します。

 

ヘルスビズウォッチ(同)

CKO(Chief Knowledge Officer/最高知識責任者)

ヘルスビズウォッチ編集長

脇本 和洋 氏

セミナーカテゴリ ファーマIT ベンチャー&スタートアップセミナー
講演日 4月21日(火)
講演時間 12:00~12:30
場所 8P会場(東8ホール内)