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ジャパンライフサイエンスウィークセミナー

医薬品

会場: 会議棟6階 605
定員: 200 名 聴講無料 ※事前登録制
3月16日(月)
6B-1
13:00
|
14:30
同時通訳
ヘルスケア分野におけるインドと日本のパートナーシップがもたらす
可能性
Council for Healthcare and Pharma (CHP)
代表
Dr. Gurpreet Sandhu

【言語:英語/日本語】
受付終了

6A-2
14:15
|
16:15
逐次通訳
本講演は都合によりキャンセルとなりました。

台湾におけるバイオ医薬品開発技術とサービス 

[Part-1] シンプルにADCCを強化する独自の脱フコシル化プラットフォーム
[Part-2] 大腸がんの新薬(TG1)の開発

<講師紹介>

[Part-1]
Ms. Pearl Fong
Vice President, Business Development Center
United BioPharma

[Part-2]
Dr. Hung-Jun, Lin
Senior manager, Research and development department 
Everest Pharm. Industrial Co., Ltd.

[Part-3]
Dr. Allen Ho
Senior Director
Regulatory Affairs & Analytical Operations
JHL Biotech, Inc.

[Part-4]
Dr. Chih-Jung Chang
COO
EirGenix, INC.
Ms. Pearl Fong
Dr. Hung-Jun, Lin
Mr. Allen Ho
Dr. Chih-Jung Chang

【言語:英語 / 日本語】


 
中止

3月17日(火)
6B-2
13:15
|
14:15
医薬ライセンスの変遷とこれからの医薬ライセンス
NPO法人 メディッセ
代表理事
志甫 理 氏

医薬ラインセスは製薬企業の事業継続に不可欠なパイプライン充足のために大きな役割を果たしてきた。開発後期の低分子化合物で成功を収めた医薬ライセンスの考え方はその後、数々の工夫がなされ大型医薬品や開発早期化合物にも適応されてきた。しかし、主なライセンス対象が創薬基盤技術やシード化合物になった現在、従来の医薬ランセンスの考え方が適応できなくなってきているように思われる。
そこでここでは経済条件にフォーカスしてこれまでの医薬ライセンスの考え方を概観して、創薬基盤技術やシード化合物のオープンイノベーションにおける問題点について考察したいと思う。
受付終了

3月18日(水)
6A-5
14:30
|
15:15
セルフメディケーションの時代におけるOTCの役割
― 健康寿命3歳延伸をめざして―
武田コンシューマーヘルスケア(株)
代表取締役社長
野上 麻理 氏

健康寿命延伸の必要性が注目され、高齢社会における持続可能な医療制度の観点からも、セルフメディケーションが今まで以上に注目を集めている。本講演では、日本のOTC市場の傾向とそれを取り巻く環境から、OTCがセルフメディケーションに果たせる役割を、バリアを含めた現状と機会の両方から取り上げる。
受付終了

化粧品

会場: 会議棟6階 605
定員: 200 名 聴講無料 ※事前登録制
3月16日(月)
6A-1
13:00
|
13:45
回収事例から学ぶ化粧品の品質管理と広告エビデンス
合同会社和陽アドバイザリー
サニー行政書士事務所
代表社員
辰巳 和子 氏

化粧品の品質管理のポイントを自主回収の事例から自社試験と依頼試験の両方の観点から説明する。また昨今厳しくなる広告規制に対応して、「肌にやさしい」「日焼け止め効果」などを広告に標ぼうするためのエビデンスはどのようにとるのか?という点についても触れていく。
受付終了

3月18日(水)
6A-3
11:00
|
12:00
ポーラがオープンイノベーションに挑む理由
-世界を歩き回る「ぶらぶら研究員」の存在価値とは?
(株)ポーラ・オルビスホールディングス
マルチプルインテリジェンスリサーチセンター
キュレーションチームリーダー
近藤 千尋 氏

国際商業出版(株)
化粧品・日用品の専門誌「国際商業」編集長
長谷川 隆 氏
 
近藤 千尋 氏
長谷川 隆 氏

ポーラ・オルビスグループは、世界中の人々の人生を彩るため「化粧品の枠を超えた新価値創出」を目指している。従来の延長線上でない新たな視点で研究を行うため、全世界から技術シーズやニーズを探索する専任スタッフ(通称ぶらぶら研究員)を設置し、異分野連携を進めている。講演では、本活動を紹介する。
受付終了

ヘルスケア

会場: 会議棟6階 607
定員: 200 名 聴講無料 ※事前登録制
3月17日(火)
6B-3
15:00
|
16:00
同時通訳
本講演は都合によりキャンセルとなりました。

オープンイノベーション拠点「湘南アイパーク」
~日本初、ライフサイエンス系イノベーションのホットスポット創造への取り組み~
武田薬品工業(株)
湘南ヘルスイノベーションパーク ジェネラルマネジャー
藤本 利夫 氏

【言語:日本語/英語】

アカデミア、スタートアップや大企業など、約80のライフサイエンス関連企業や団体が集積する湘南ヘルスイノベーションパーク(湘南アイパーク)。世界に開かれたイノベーションエコシステムの中で、様々な産学官連携が進んでいる。日本初のライフサイエンス系イノベーションのホットスポット創造への取組を紹介する。
中止

3月18日(水)
6A-4
13:00
|
13:45
成熟する国内ヘルスケア市場に求められる新規事業戦略と事例研究
(株)インテージ
コンサルティング部 ストラテジー&ヘルスケアコンサルティング マネージャー
田中 勇吉 氏

多くの国内ヘルスケア関連市場が成熟する中、新規事業で大きな収益を得るには、「生活者をどれだけ健康にできるか」が成功の鍵と考察する。それには、業界を横断した健康消費の構造的な分析と、分析に基づく独自のビジネスモデルの構築が求められる。2010年代の女性シニア×ロコモ予防市場のビジネス事例から、一部インテージの最新の生活者データを含めポイントを紹介する。
受付終了

6B-5
13:00
|
14:40
逐次通訳
ドイツのデジタル・ヘルス市場:トレンドとビジネスチャンス
ドイツ貿易・投資振興機関
デジタル・ヘルスケア担当 シニアマネージャー
ユリア・ピーチ 氏

【言語:英語/日本語】

ドイツの医療制度におけるデジタル・ソリューションへの需要は着実に増大している。新しいデジタル・ヘルスケア法(DVG)の施行によりドイツ医療制度のデジタル化は今後さらに拡大することが見込まれ、初期診療および様々なコンシューマーヘルスケア産業におけるデジタル・ソリューションの利用が進んでいる。本講演では、ドイツおける日本企業のビジネスチャンスにも焦点をあて、最新の法改正や「医療アプリ」用のファストトラック計画等、ドイツのデジタル・ヘルスケア市場について紹介する。
受付終了

 

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