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ファーマ IT 研究 / 開発

会場: 西3ホール
定員: 100 名 聴講無料 ※事前登録制
3月16日(月)
2C-4
13:45
|
14:15
【ルーム:2C】
Drug Discoveryにおける人工知能の活用:自然言語処理がもたらす
効率化とイノベーション
(株)FRONTEO
ライフサイエンスAI事業本部
ライフサイエンスAI Chief Technology Officer 豊柴 博義 氏

新たな仮説を生み出すことは、創薬研究において重要なテーマである。自社のデータと公共のデータを使って、効率よく新規テーマを提案するには、論文情報の活用は欠かせない。論文情報の活用で仮説構築の効率化を進め、人工知能からのインプットを新たな切り口にする取り組みについて紹介する
受付終了

2C-5
14:30
|
15:00
【ルーム:2C】
日本最大のAI人材プラットフォーム「SIGNATE」における
コンペティション型AI開発
(株)SIGNATE
代表取締役社長 齊藤 秀 氏

医療・製薬領域におけるAI活用は、最も注目されている領域の1つであるが、AI技術者は世界的に不足状況にあり、AIプロジェクトの推進は容易ではない。そんな中、AI開発コンペティションの活用が定着しつつある。日本最大数のAI人材登録があるSIGNATEでは、AIコンペを通じて最高精度のAI開発に繋がるPoC、優秀なAI技術者の採用、技術者育成を実現している。国内外の事例、特に製薬業界の取り組みを紹介するとともに世界的な潮流を解説する。
受付終了

2C-6
15:15
|
15:45
【ルーム:2C】
製薬企業でのAI/機械学習による業務革新の実際
DataRobot Japan
データサイエンティスト 伊地知 晋平 氏

薬価改定に代表される昨今の環境変化により、製薬業界全体が事業構造改革に取り組んでおり、その中でAI/機械
学習は「お試し」の段階を終え、能動的に業務プロセスに実装・活用されるようになってきている。多くの国内
製薬企業でAI/機械学習の事業実装をご支援している立場から、創薬/製薬/営業/育薬での成功事例をご紹介する。
 
受付終了

2C-7
16:00
|
16:45
【ルーム:2C】
医療におけるインサイトの捉え方 
〜顧客の声を俯瞰すると見える本当の痛みとは〜
VALUENEX(株) 
ソリューション事業推進本部 本部長代理 兼 事業開発チーム責任者 田中 和生 氏

VALUENEX(株) 
ソリューション事業推進本部 マネジャー 宮崎 俊 氏

医療ニーズ把握のため、論文や患者の声などの大量テキスト活用が期待される中、情報をわかりやすく可視化し、可視化情報からインサイトを適切に抽出する手法が求められる。
今回、弊社ツールを活用した、SNS由来テキスト等のビッグデータ解析事例を挙げ、インサイト抽出手法・得たインサイトの活用方法を紹介する。
受付終了

3月17日(火)
2C-10
13:00
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13:30
【ルーム:2C】
医療機器プログラム開発の道のり 〜他社との協業事例のご紹介〜
(株)MICIN
SVP of Business 草間 亮一 氏

弊社では、医療機器プログラムの開発を自社単独で行うだけではなく、製薬・医療機器メーカーの皆様と協業のうえ推進している事例がある。アンメットニーズに基づくソリューション設計、企画段階での医療機器該当性、技術的な実現可能性の見極め、解析アプローチの設計、薬事相談等、本セッションではご紹介する。
受付終了

2C-11
13:45
|
14:15
【ルーム:2C】
メディカルAIへの取り組み:がんゲノム医療を支える自然言語処理
(株)テンクー
代表取締役社長 西村 邦裕 氏

メディカルAIの一つとして自然言語処理(NLP)が上げられる。薬剤情報、治験情報、論文情報などテキストで記載されているため、NLPを有効に活用することで、知識の抽出や統合ができるとともに、ユーザにわかりやすく提示できる。がんゲノム医療の意義付けの裏側で利用されている自然言語処理を含めて紹介する。
受付終了

2C-12
14:30
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15:00
【ルーム:2C】
予測モデル・生成モデルを中心としたAI創薬最前線
(株)Elix 
代表取締役 CEO 結城 伸哉 氏

ディープラーニングは画像や自然言語処理などで大きな成功を収めてきたが、近年は分子設計にディープラー ニングを適用する研究も多く見られるようになってきた。本講演では予測モデル・生成モデルを中心としたAI創薬の概略、最新モデルや事例の紹介を行う。
受付終了

2C-13
15:15
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15:45
【ルーム:2C】
ブロックチェーン技術によるEHRとeSourceを備えた
EDCを連携させた治験情報IT化
(株)OKEIOS
代表取締役 中村 高歩 氏

eSource(電子的原データ)からの入力可能なアプリと、ブロックチェーン技術による基盤を組み合わせることで、早期探索的臨床試験や検証的臨床試験(第II、第III相)に対応可能なシステムを実現。試験毎の仕様をパターン化、モジュール化することで情報利活用の向上と個人への同意形成を確立している。
受付終了

3月18日(水)
2C-16
11:30
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12:00
【ルーム:2C】
がん幹細胞を識別する人工知能のための基礎研究
東京工科大学
応用生物学部
教授 杉山 友康 氏

がん幹細胞に有効な新しい薬剤が望まれている。一方、がん幹細胞を識別する簡便な方法はまだ確立されていない。そこで私たちはがん幹細胞を識別する新しい画像診断技術の開発を行っている。 AIの画像認識・生成技術およびがんiPS細胞(がん幹細胞モデル)の培養技術を基軸として、共同研究を進めている。
受付終了

2C-17
13:00
|
13:30
【ルーム:2C】
ITは医薬品開発をどのように変えるか?
PRAが考える治験管理用モバイルプラットフォーム等を活用した
グローバル医薬品開発
PRAヘルスサイエンス(株)
プロジェクト・リーダーシップ
クリニカル・チーム・マネジャー 吉沼 一彦 氏

近年、医薬品開発にもテクノロジー変革の波が押し寄せており、当社はその変革を牽引する存在でありたいと考えている。本講演では当社の企業理念でもある「患者さんのより良い暮らしにつながる医薬品開発」を、当社の先進的テクノロジーを活用しながらどのように実現していくのか、紹介する。
受付終了

2C-18
13:45
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14:15
【ルーム:2C】
AIとロボットを統合した医薬品分子設計プラットフォーム
(株)MOLCURE 
代表取締役 小川 隆 氏

(株)MOLCURE 
最高技術責任者 興野 悠太郎 氏
 
小川 隆 氏
興野 悠太郎 氏

弊社は創薬ベンチャーとして、AIによる医薬品分子設計システム(Abtracer)を開発し、抗がん剤をはじめとした医薬品開発を行っている。また自動実験プラットフォーム(HAIVE)により、スクリーニングからNGS解析までの完全自動化を目指している。本講演では、AIとロボットを活用した弊社の技術について紹介し、その応用方法について模索する。
受付終了

2C-21
16:00
|
16:30
【ルーム:2C】
FHIRが実現するデータ活用経営
DXCテクノロジー・ジャパン ヘルスケア&ライフサイエンス事業部 
オファリング・ソリューション・アーキテクト 影浦 正一 氏

日本マイクロソフト株式会社 パブリックセクター事業本部 医療・製薬営業統括本部
デジタルヘルス推進室長 石川 智之 氏
影浦 正一 氏

デジタルへの対応は、今や製薬企業の経営課題となり、様々な取組みが行われている。デジタルの本質はデータ活用であり、医療情報と向き合うことこそが、成功するデジタルトランスフォーメーションのキーである。本セッションでは医療情報共有の標準規格であるFHIR(Fast Healthcare Interoperability Resources)によるデータ統合基盤とその事例をご紹介する。
受付終了

 

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