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国際医薬品開発展(6展) + ファーマIT&デジタルエキスポの内容になります。2020年のセミナープログラムは現在準備中です。
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セミナープログラム&お申込み
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バイオファーマセミナー R会場

会場: 東1ホール 2F セミナー会場R
定員: 50 名 聴講無料 ※事前登録制
3月18日(月)
R-1
11:00
|
11:45
English
間葉系幹細胞によるアルツハイマー
細胞治療への挑戦
メスキュージェナシス(株)
事業開発部 部長
ワリード オスマン 氏
 

【会場:東1ホール 2F セミナー会場R】
【言語:英語】


間葉系幹細胞(MSC)は、自己複製能・分化能・パラクライン効果を持つ幹細胞である。 MSCは、罹患部位・損傷組織の修復・再生を促すため、自己免疫疾患や炎症性疾患などの治療のための有望な治療薬候補である。本日は、特にアルツハイマー病(AD)の治療におけるMSC細胞治療応用に向けた当社の戦略をお話しする。
受付終了

R-2
13:00
|
13:30
ノックアウトマウスの作製の最前線
(株)セツロテック
営業部
朝波 彰 氏

【会場:東1ホール 2F セミナー会場R】

株式会社セツロテックは、2017年2月に徳島大学から設立されたベンチャー企業である。「受精卵エレクトロポレーション法(GEEP法)」をもちいて、高速で安価なゲノム編集マウス作製受託サービスを提供している。さらに10kbを超えるノックインも可能な「Versatile NHEJ-based Knock-in using genome editing(VIKING法)」によるゲノム編集培養作製サービスを始めた。
 
受付終了

R-3
14:00
|
14:30
AIE活性物質による蛍光センシング及び
多価化やFRETによる高感度診断薬開発
埼玉大学 研究機構 先端産業国際ラボラトリー
ユニットリーダー・教授
松岡 浩司 氏

【会場:東1ホール 2F セミナー会場R】

平成28年度に設置された埼玉大学先端産業国際ラボラトリーにおけるメディカルイノベーション研究ユニット(MiU)では、先端産業分野における創薬の研究開発および実用化・事業化支援を通じた地域社会への貢献、グローバルな視点での研究開発などを推進している。
本セミナーにおいては、
★凝集することにより蛍光強度が増大する凝集誘起発光: AIE効果
★異なる蛍光プローブ間同士の間でエネルギーのやり取りが起こる現象: FRET効果
★複数のマーカーを集積化させることによる活性の飛躍的向上: 多価(Cluster)効果
を利用した新規バイオセンシング・診断薬の開発
受付終了

R-4
15:00
|
15:30
AI導入による高純度ヒト骨髄由来幹細胞の製造・品質管理のメリット
島根大学 
生命科学講座 教授
PuREC株式会社 取締役
松崎 有未 氏

【会場:東1ホール 2F セミナー会場R】
受付終了

3月19日(火)
R-6
11:15
|
12:00
慶應義塾大学
産学連携への取り組み
慶應義塾大学
研究連携推進本部
産学官連携コーディネーター

高橋 勇美 氏

【会場:東1ホール 2F セミナー会場R】

慶應義塾は、伝統的な学術研究に加え、さまざまな分野にわたり創造的な研究活動を推進している。今回は、慶應義塾大学の研究活動データを中心に紹介し、産学連携の取り組みについて紹介する。
受付終了

R-7
13:00
|
13:45
次世代医薬探索・・・人工多様化VHH抗体ライブラリと超ハイスループットシステムの融合
埼玉大学大学院 理工学研究科 教授 
(株)Epsilon Molecular Engineering (EME)
代表取締役社長
根本 直人 氏

【会場:東1ホール 2F セミナー会場R】

ラクダ1本鎖重鎖抗体(VHH)の可変領域ドメイン(Nanobody)は次世代医薬品としてのポテンシャルが高い。我々は独自技術により調整したラクダ1万頭分のVHHライブラリから標的分子に特異的に結合するVHHドメインを動物を使わずに短時間で取得するシステムの開発に成功した。実施例とともにその利点を紹介する。
受付終了

R-8
14:00
|
14:45
脳への薬物送達のための画期的技術の
社会実装化に向けての大いなる挑戦
(株)ブレイゾン・セラピューティクス
代表取締役
戸須 眞理子 氏

【会場:東1ホール 2F セミナー会場R】

弊社は革新的な薬物送達技術で、脳への薬物送達を可能にする会社である。脳には、血液脳関門という生体バリアがあり、それを突破して脳へ薬を届ける技術は、これまで困難だった中枢神経系疾患の新薬開発の世界を変えることができる。グルコーストランスポーター1を介してナノ粒子を使った送達技術の技術により、脳神経疾患の治療薬の開発を加速化したい。
受付終了

R-9
15:00
|
15:30
東京医科歯科大学のオープン
イノベーション制度と技術紹介
東京医科歯科大学
オープンイノベーション機構
クリエイティブアソシエイト
小川 行平 氏

【会場:東1ホール 2F セミナー会場R】

東京医科歯科大学は、新しくオープンイノベーション制度を作ったのでその説明と本学の技術紹介を行う。
受付終了

R-10
16:00
|
16:30
Joint & Co-Creationによる創薬・
機器開発
ーPET Ligand DevelopmentとAnalyticsを中心にー
名古屋工業大学 産学官金連携機構 特任教授(兼任)
国立長寿医療研究センター 治験・臨床研究推進センター
プロジェクトマネジャー 兼
産学官連携推進室長(医学博士)
山田 和正 氏

【会場:東1ホール 2F セミナー会場R】

実用的なプロスタグランジンの新規合成法や脱メチル化酵素(MGMT)のPETプローブによる可視化技術など、シーズの紹介と、大型分析機器による受託試験についてご紹介致します。
 
受付終了

 

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