CPhI Japan ICSE Japan P-MEC Japan BioPh Japan InnoPack Japan
セミナーの申し込みには来場事前登録が必要です。
まだお済みでない方は来場事前登録をお願いします。
来場事前登録がお済でない方

 

申込者情報の入力

ファーマIT&デジタル エキスポ セールス/マーケティング

会場: 東1ホール セミナー会場E
定員: 80 名 聴講無料 ※事前登録制
3月18日(月)
E-3
13:00
|
13:30
異業種の動画活用からヒントを得る
eマーケティングの新しい手法
(株)Jストリーム
メディカルマーケティングソリューション部
メディカルマーケティングソリューション1課 課長
小山 智治 氏

【会場 : 東1ホール E会場】

Jストリームは医薬品・医療業界の他にもメディア企業や金融機関、メーカーなど多様な業界・企業の動画活用を年間約1,000社サポートしている。昨今ではインタラクティブな仕掛けや演出、視聴データの活用など手法も高度化している。本講演ではプロモーションからクローズドな情報提供に至るまで、異業種の動画活用のトレンドをヒントにWeb講演会やCLMなどeマーケティング全般でも活用できる視点や手法を提案する。
無料

受講する
E-4
13:45
|
14:15
Veeva Commercial Cloudの最新動向
〜デジタルからコンプライアンス遵守まで〜
Veeva Japan(株)
Solution Consulting, Sales & Marketing
Director
国谷 俊夫 氏

【会場 : 東1ホール E会場】

ガイドライン導入など製薬企業をとりまく外部要因は常に変化している。そして医療従事者向け医薬品情報の提供方法にも多様化が発生している。多くの要素が同時に混ざり合う複雑かつ継続的な変化を短期間でとらえ、コマーシャル活動に成果をもたらすためには、どのような対策や準備が必要だろうか。現在、Veevaが650社超の製薬企業様にご提供しているコマーシャルクラウドの最新情報をお届けする。
無料

受講する
E-5
14:30
|
15:00
製薬企業がこれから
取り組むべき「デジタル」とは
-デジタルを活用したドクターマーケティング
戦術から仕組みまで(仮)
(株)メディコム
取締役 BtoD事業部 統括プロデューサー
下山 直紀 氏

【会場 : 東1ホール E会場】
 
無料

受講する
E-6
15:15
|
15:45
AI意思決定支援エンジンのフロントランナー
Aktanaが✗✗事例をお教えいたします!
AKTANA International LLC
カスタマー・サクセス プリンシパル・コンサルタント
高橋 洋明 氏

【会場 : 東1ホール E会場】

AKTANAは製薬業界に特化した独自の意思決定支援エンジンを活用することにより、コマーシャルチーム向けに意思決定支援の継続的な改善を提供し、戦略及び実行を絶えず洗練化しチャネル間の顧客エンゲージメントの向上を支援する。ここでは業界のフロントランナーかつ数々のプロジェクト実績がある立場から、典型的な「いまいち結果が出ない」ケースをコッソリお教えする。
無料

受講する
3月19日(火)
E-9
11:30
|
12:00
RWDや大規模データを対象にした学習モデルの活用事例
クロス・マーケティンググループ(株)メディリード
サイエンス&アナリティクス部 取締役
二松學舍大学 国際政治経済学部国際経営学科 准教授
小久保 欣哉 氏
 

【会場 : 東1ホール E会場】

近年、我が国においてReal World Data(以降:RWD)の活用が進展しつつある。 RWDは実臨床での診療記録の一部を蓄積したもので、回顧的なデータである。また、必ずしも目的を定めて収集していない大規模なオープンデータ(SNSや論文情報など)から実務上の新たな考察や示唆を導き出す機会も増えている。これまでRWDや大規模データの解析では多変量解析をもちいた分析が中心であったが、近年大規模なデータ解析の方法論として、機械学習をもちいた解析も進みつつある。その事例を紹介する。
無料

受講する
E-10
13:00
|
13:30
生活習慣病患者の入院から在宅までの
エリアマーケティング
スクエルスーパーバイザー
医療政策コンサルタント
山口 聡 氏
 
[協賛:ミーカンパニー株式会社]

【会場 : 東1ホール E会場】

糖尿病など高齢者に多い疾患における製薬企業のエリアマーケティングのポイントを紹介する。SCUELデータベースを活用し精度の高いアプローチ方法を提案。エリアごとに異なる地域包括ケアシステムや地域医療構想等の実情の把握、さらに高齢者医薬品適正使用の指針の公開などに伴う医薬品の処方の見直しの変化のタイミングを掴み競合他社との決定的な差別化方法を提案する。
無料

受講する
E-11
13:45
|
14:15
Patient Centricity を推進するPRO / RWD活用の技術
IQVIA ジャパン グループ
リアルワールド & アナリティクス ソリューションズ
シニアプリンシパル
松井 信智 氏

【会場 : 東1ホール E会場】

製薬企業では、Patient Centricityを意識した動きが活発になっている。例えば、「試験/研究の評価項目へのPRO導入(Patient Reported Outcome)」や、「アンメットニーズ把握や安全性評価へのRWD活用」といった相談が増えているのはその一つと感じている。このエビデンス創出および患者フィードバック強化に、診療現場で徐々に浸透しつつある新技術(遠隔診療システム 等)を活用できないか、実体験含めご紹介させていただく。
無料

受講する
E-12
14:30
|
15:00
医療従事者との相互コミュニケーションを
促進させるソリューションのご提案
エムスリーデジタルコミュニケーションズ(株)
代表取締役
新井 浩二 氏

【会場 : 東1ホール E会場】

昨今話題になることが多いAIやアクティブラーニング。当社では、AIと言語フレームワークを活用したコミュニケーション力定量評価サービス“MRinsighter”や大学の授業などで「スマホやタブレットで気軽に授業に参加できる!」として注目を浴びている“respon”のご提案をしている。今回は製薬業界におけるサービスと活用事例の紹介をする。エムスリーデジタルコミュニケーションズは、医師会員数27万名の医療情報専門サイトm3.comを運営するエムスリーグループのひとつである。
無料

受講する
E-13
15:15
|
15:45
WEBマーケティング会社が考える製薬会社のマーケティングとは?
〜医療問題の解消に、WEBマーケティング
会社ができること〜
(株)MOVAAA
代表取締役社長
長野 清哉 氏

【会場 : 東1ホール E会場】

製薬会社のマーケティングは、MRによる対面コミュニケーションを中心として行われている。今後製薬会社のマーケティングとはどうあるべきか?デジタルとどのように向き合えば良いのか?解決策の一つの方法として、自社サイトの活用方法をご提案する。
無料

受講する
E-14
16:00
|
16:30
トップMRが実践する新時代の問題解決
ディテーリング
〜MRの成長を加速する評価と分析〜
リープ(株)
ラーニングデザイン・研修事業部
ディレクター
吉田 稔 氏

AIや最新テクノロジーによる支援で、MRの情報提供は効率的・効果的になっている。一方、大きく環境が変化する中、高業績MRと低業績MRのスキルレベルは狭まるどころか、むしろ広がっており、MRをどのように育成するか、大きな課題となっている。リープでは、MRのスキル課題や思考力を分析し、MRに最適な学習スタイル(学習方略)を導き出す。組織全体の生産性向上を実現に向けた、科学的根拠に基づく教育戦略を提供する。
無料

受講する
3月20日(水)
E-15
10:30
|
11:15
いま製薬業界に求められる統合型
マーケティングとは
(株)インテグレート
代表取締役 CEO
藤田 康人 氏

業界再編の動きが大きなトピックになるなど、かつて安定成長産業といわれた製薬産業も過渡期を迎えている。MRリソースの削減やプロモーションコードの改訂が進むなど、デジタルトランスフォーメーションは急務となっている。それではいかにして、施策ありきではない本質的なデジタル活用を実現すればよいのか。本講演では、医師個人や患者のインサイトを起点としたマーケティング戦略の設計についてお伝えする。
無料

受講する
E-17
13:00
|
13:30
ファイザーにおけるMA活用事例から学ぶ
医療従事者向けエンゲージメント
マーケティングの現状と展望
(株)マルケト
営業本部 アカウントエグゼクティブ
大田 幸嗣 氏

ファイザー(株)
デジタルチャネルイネーブルメント、ミーティング&イベント ビジネスパートナー
黒澤 充 氏

薬価制度の抜本的な改革だけでなく、医師の情報収集手段のデジタル化やMRの訪問規制強化など厳しさを増す事業環境の中、製薬企業各社はデジタルマーケティングを活用した、医療従事者への情報提供活動の最適化を加速させている。本講演の前半は、製薬業界におけるMA (Marketing Automation) の導入状況の解説と活用シーンを紹介する。後半はファイザーのMA活用の経験から、医薬品の適正使用推進を目指して作成されたカスタマージャーニーの各ステージにおいてMAによる自動化が期待できる領域、そして患者さんのQOL向上に向けて、MAを用いてできるデジタルマーケティングの構想について触れる予定。
無料

受講する
E-18
13:45
|
14:15
医療用医薬品デジタルマーケティングに
おける学会データベースの活用
~効果的なディテーリングのための
KOL抽出・医師ネットワーク予測・
薬剤トレンド分析~
(株)医薬情報ネット
代表取締役
金子 剛章 氏

【会場 : 東1ホール E会場】

製薬企業のデジタルマーケティング状況、各チャネルのデータ統合状況などをふまえて、弊社が所有する学会情報データベースの活用事例をご紹介する。本セミナーは、デジタルマーケティングの概観や、マルチチャネルマーケティング(MCM)の取り組みを始めたい方を対象としている。
 
無料

受講する
E-19
14:30
|
15:00
製薬業界におけるステークホルダーの
満足度を高めるソリューションのご提案
エムスリーデジタルコミュニケーションズ(株)
代表取締役
新井 浩二 氏

【会場 : 東1ホール E会場】

“顧客満足度”と言う言葉は以前よりあるが、現在ではその理論や技術が発展し、顧客ロイヤリティ(企業やブランドに対する愛着・信頼の度合い)を数値化してマーケティングに活用するという企業が増えている。当社では、製薬企業におけるステークホルダーのロイヤリティを高めるソリューションを提供しており、そのサービスと活用事例の紹介をする。エムスリーデジタルコミュニケーションズは、医師会員数27万名の医療情報専門サイトm3.comを運営するエムスリーグループのひとつである。
無料

受講する
E-20
15:15
|
15:45
受診につなげる
デジタルコミュニケーションの提案
〜希少疾患の潜在患者に疾患啓発する
デジタル施策〜
(株)メディウィル
代表取締役
城間 波留人 氏

ティーペック(株)
ヘルスケアストラテジー部 次長
中村 雅子 氏

【会場 : 東1ホール E会場】

医療や健康に関する情報は、月間1億回Googleで検索され、75%の人々がインターネットで情報収集を行う時代になった。本セミナーでは患者さんへの疾患啓発から病院受診へ繋げるデジタルマーケティングを紹介しつつ、デジタルだけでは達成できない課題に「リアル」のコールセンターソリューションを組み合わせていく「患者向け「デジタル」×「リアル」プロモーション」を紹介する。

※タイトルが「「デジタル」×「リアル」プロモーション実践セミナー」から「受診につなげるデジタルコミュニケーションの提案 〜希少疾患の潜在患者に疾患啓発するデジタル施策〜」に変更になりましたが、講演内容に変更はありません。
 
無料

受講する

 

出展社プレゼンテーション
  • ファインケミカルジャパンセミナー
Loading...