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バイオファーマセミナー G会場

会場: 東1ホール セミナー会場G
定員: 80 名 聴講無料 ※事前登録制
3月20日(水)
G-16
10:30
|
11:30
逐次通訳
バイオ医薬品の次世代製造について
FUJIFILM Diosynth Biotechnologies,
Engineering and Asset Development,
​Vice-President, 
Dr. Thomas Page

【会場 : 東1ホール G会場】
【言語:英語/日本語】



バイオ医薬品に関しFDBはお客様への安定供給を目的にRisk-based設計を導入しております。
今回はFDBが提供するCDMOサービスを3つのケースと共にご紹介いたします。
1)mAbの効率的な製造サービス
2)次世代治療(ウイルスベクター、遺伝子治療など) 向け
CDMOサービス
3)次世代治療向け製剤サービス

 
受付終了

G-17
11:45
|
12:15
【特別講演】
中之島における未来医療国際拠点の形成に向けて
大阪府
商工労働部 成長産業振興室 ライフサイエンス産業課
参事
野村 和秀 氏 

【会場 : 東1ホール G会場】

大阪都心部・中之島4丁目おいて大阪府市などが連携して進めている未来医療の臨床研究から実用化・産業化までを一貫して進める世界に開かれた国際的な拠点である「未来医療国際拠点」の形成に向けた取組について
 
<拠点のコンセプト>
・再生医療をベースに、ゲノム医療や人工知能、IoTの活用等、今後の医療技術の進歩に即応した最先端の
「未来医療」の産業化を推進
・難治性疾患に苦しむ国内外の患者への「未来医療」の提供により、国際貢献を推進
受付終了

G-18
12:45
|
13:30
濱名 宏章 氏
中村 幸二 氏
バイオ医薬品精製における開発・評価
~製造までをサポートするバイオ・ラッドのソリューション提案
バイオ・ラッド ラボラトリーズ(株)
プロセスクロマトグラフィーユニット
マネージャー 中村 幸二 氏
スペシャリスト 濱名 宏章 氏

【会場 : 東1ホール G会場】

バイオ医薬品のダウンストリームでは、クロマトグラフィー担体をいかに効果的に組み合わせて最適な条件で精製できるかが重要になる。そこで当セミナーでは、開発・評価~製造までをサポートするバイオ・ラッド製品を事例とともにご紹介する。
受付終了

G-19
13:45
|
14:30
癸巳化成(株)が目指す
バイオ医薬CDMO事業形態
癸巳化成株式会社
医薬品事業部
CMC部長
渡辺 哲 氏

【会場 : 東1ホール G会場】

バイオ医薬品開発の国際競争力強化において、バイオ医薬品原薬CDMOである癸巳化成(株)が指向している事業形態を説明する。 原薬製造~製剤化~分析試験の事業領域での業務コラボレーションの可能性を示すと共に今迄の成果も示す。
受付終了

G-20
14:45
|
15:30
ユニークかつ高分離カラムを利用した
基礎的な核酸分析と抗体分析
サーモフィッシャーサイエンティフィック(株)
クロマトグラフィー&マススペクトロメトリー事業部
本城 靖子 氏

サーモフィッシャーサイエンティフィック(株)
バイオサイエンス事業部
西 俊博 氏

【会場 : 東1ホール G会場】

抗体医薬品は非常に複雑であるため、開発にはさまざまな分析データが必要となる。このため、抗体の特性解析には多種多様なカラムを使用する。本講演では、これらの使用方法を紹介する。また、高分離核酸分析用カラムThermo Scientific™ DNAPacTMシリーズや抗体や核酸の前処理に使用できる磁性ビーズや装置についても紹介する。
受付終了

G-21
15:45
|
16:30
中分子医薬(ペプチド&核酸医薬)の
国内・海外市場動向および精製と
分析ワークフローの最新事例
アジレント・テクノロジー(株)
アプリケーションエンジニア
瀬崎 浩史 氏

【会場 : 東1ホール G会場】

国内およびグローバルのペプチドおよび核酸医薬市場動向、アジレントの核酸医薬受託製造、精製から品質管理までの最新ワークフローについて紹介する。核酸配列確認ソフトウェア、AIを活用した不純物メソッド自動開発、2D-LC/MSについても触れる。
受付終了

 

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