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バイオファーマセミナー G会場

会場: 東1ホール セミナー会場G
定員: 80 名 聴講無料 ※事前登録制
3月20日(水)
G-18
12:45
|
13:30
バイオ医薬品精製における開発・評価
~製造までをサポートするバイオ・ラッドのソリューション提案
バイオ・ラッド ラボラトリーズ(株)
プロセスクロマトグラフィーユニット
マネージャー 中村 幸二 氏
スペシャリスト 濱名 宏章 氏
バイオ医薬品のダウンストリームでは、クロマトグラフィー担体をいかに効果的に組み合わせて最適な条件で精製できるかが重要になる。そこで当セミナーでは、開発・評価~製造までをサポートするバイオ・ラッド製品を事例とともにご紹介する。
濱名 宏章 氏
中村 幸二 氏
無料

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G-19
13:45
|
14:30
癸巳化成(株)が目指す
バイオ医薬CDMO事業形態
癸巳化成株式会社
医薬品事業部
CMC部長
渡辺 哲 氏

【会場 : 東1ホール G会場】

バイオ医薬品開発の国際競争力強化において、バイオ医薬品原薬CDMOである癸巳化成(株)が指向している事業形態を説明する。 原薬製造~製剤化~分析試験の事業領域での業務コラボレーションの可能性を示すと共に今迄の成果も示す。
無料

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G-20
14:45
|
15:30
ユニークかつ高分離カラムを利用した
基礎的な核酸分析と抗体分析
サーモフィッシャーサイエンティフィック(株)
クロマトグラフィー&マススペクトロメトリー事業部
本城 靖子 氏

【会場 : 東1ホール G会場】

抗体医薬品は非常に複雑であるため、開発にはさまざまな分析データが必要となる。このため、抗体の特性解析には多種多様なカラムを使用する。本講演では、これらの使用方法を紹介する。また、高分離核酸分析用カラムThermo Scientific™ DNAPacTMシリーズや抗体や核酸の前処理に使用できる磁性ビーズや装置についても紹介する。
無料

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G-21
15:45
|
16:30
中分子医薬(ペプチド&核酸医薬)の
国内・海外市場動向および精製と
分析ワークフローの最新事例
アジレント・テクノロジー(株)
アプリケーションエンジニア
瀬崎 浩史 氏

【会場 : 東1ホール G会場】

国内およびグローバルのペプチドおよび核酸医薬市場動向、アジレントの核酸医薬受託製造、精製から品質管理までの最新ワークフローについて紹介する。核酸配列確認ソフトウェア、AIを活用した不純物メソッド自動開発、2D-LC/MSについても触れる。
無料

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