The 10th Call Center / CRM Demo & Conference 2019 in Osaka | Call Center · CRM Festival | Wednesday May 30, Wednesday, May 31, 2019 | Thursday, May 31, 2018 | Venue: My Dome Osaka 3F

  • セミナーの申込みには、予め「来場事前登録」の際に発行される「来場者ID」が必要です。
    まだ来場事前登録がお済みでない場合は下記よりご登録ください。
    まだ来場事前登録がお済みでない場合はこちら >>>  
  • 事前登録終了のセミナーに関しましても、お席に余裕がある限り当日でも受講が可能です。
    受講の可否につきましては、セミナー開始時刻約10分前に各セミナー会場にてご確認ください。
【セミナー申込方法】

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一度に複数のセミナー申込みが可能です。画面左側の一覧より、各カテゴリーごとにご覧いただけます。

特別講演

会場: セミナーA会場 / セミナーC会場
定員: A会場:60名 / C会場:100名 ※事前登録制
5月29日(水)
C-1
10:45
|
11:30
顧客の声マネジメントの過去・現在・未来
「進化するVOC活用」最新事情

【パネリスト】
●プラスアルファ・コンサルティング 
 見える化エンジン事業部 執行役員 事業部長

 松原 雅仁 氏
●SCSK コンタクトセンターサービス事業本部
 デジタルコミュニケーション部 シニアマネージャー
 新田 直樹 氏
●NTTマーケティングアクト
 カスタマーソリューション事業推進部
 コンタクトセンタービジネス部門長 新谷 宜彦 氏

【モデレータ】
●イー・パートナーズ 代表 谷口 修 氏


コンタクトセンターにおける「顧客の声(VOC)」活動が高度化しつつあります。カスタマー・エクスペリエンス(顧客経験価値)向上を目的に、WebやSNS、店舗に至るまでのカスタマージャーニーのプロセスを分類しペインポイントを探る、あるいは音声認識技術を活用したより広範囲なVOCの収集・分析も実践フェーズに入りました。ソリューションやサービスを提供するITベンダーやテレマ会社の視点から、最新トレンドを検証します。
無料

受講する
B-6
16:00
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16:45
平均値、CS、稼働率では何もわからない
コールセンターのパフォーマンス評価、
8つの禁じ手

コールセンター教科書プロジェクト
主宰
熊澤 伸宏 氏

 

「1日平均」ではサービスレベルの実態が見えません。「稼働率」を高めても生産性は上がりません。面倒な「CS調査」はファンしか回答しません。これらの『常識』を見落とし、誤ったパフォーマンス評価を行っている企業は少なくありません。「コールセンター・マネジメントの教科書」の著者、熊澤伸宏氏がセンター管理者が陥りがちなよくある間違いとセンター運営の基本知識を解説します。
無料

受講する
C-6
16:00
|
16:45
『顧客反応モニタリング』のススメ
~CS重視、新たな人材育成への提言~

情熱プロデュース
藤木 健 氏

顧客に感動を与え、ロイヤルティを高める体験は「人」にしか提供できません。しかし、現状のモニタリングではオペレーターの応対評価に終始しているケースがほとんどで、肝心の顧客が「どのように思ったのか」が置き去りにされています。そこで新たに提唱したいのが、顧客の反応を「良好反応」と「嫌悪反応」に分類し、その反応になった理由を考察しフィードバックする「顧客反応モニタリング」という手法です。実践のポイントと新たな人材育成のあり方を解説します。
無料

受講する
5月30日(木)
C-9
10:45
|
11:30
自動化の限界と可能性を探る
チャットボット運用最新事情

【パネリスト】
●オウケイウェイヴ 取締役
 エンタープライズソリューション事業部長 佐藤 哲也 氏
●富士通 カスタマーエンゲージメントソリューション室
 AIチャットボットデザイナー 生川 慎二 氏
●サイバーエージェント アドテク本部 AI部門 統括
 石川 大輔 氏


【モデレータ】
●CXMコンサルティング 代表取締役社長 秋山 紀郎 氏


労働人口減少に伴う業務効率化、24時間365日のサービス提供による顧客利便性向上などを目的に、チャットボットを導入する企業が増えています。しかし、回答精度の向上に予想以上に苦労する、ナレッジの整備が困難など、「導入=呼量減」という公式は成立していません。そこで、チャットボット/FAQソリューションを提供するITベンダーが集まり、いかに有効活用していくかをディスカッションします。
無料

受講する
A-11
12:30
|
13:15
コンタクトセンター・アワード受賞に見る
センター運営の最新トレンド

イー・パートナーズ
代表
谷口 修 氏


今年で16回目を迎える「コンタクトセンター・アワード」。戦略、人材、ITなど、マネジメント課題に対するベストプラクティスを共有、相互研鑽を目的に300を超える申請が蓄積されています。2018年の受賞企業(センターおよび個人賞)の取り組みから、センターマネジメントの潮流を検証します。
無料

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